【YOUR VOICE】金の力で権勢を誇るも「人の口には戸を立てられず」な姑と、正真正銘の名家で被差別問題とも無縁の一家から嫁いだ嫁と 

この記事をシェアする
※ こちらは【YOUR VOICE】 世間は平成と令和をきっと比較する 雅子皇后の高評価を恐れ、美智子さまは我慢ならなかったのでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••

 

日本には、正真正銘の名家で被差別問題とも無縁の一家と、そうではなく金の力で権勢を誇ってはいても、人の口には戸を立てられずで、陰で宜しくないお噂を囁かれている一家とがあります。

その両極端が日本の頂上で発生したからこそ、美智子さまは我を忘れて有能な長男嫁をいびり、長男孫を泣かせ、同時に闇養子でしかない偽弟一家を贔屓し、贔屓の引き倒しになるまで、露骨な加勢を行ったのです。

その結果、多くの国民から「なぜなんだろう」と疑問符をつけられて、これまでようやく隠してきた、知られたくない過去にまで情け容赦ない詮索の手が入るようになって、すっかり晩節を穢す結果となったのでした。

これはある意味、業のようなものです。

どんなに強い上昇志向を抱いても、どこかで急ブレーキがかかり、その先には進めなくなる。まるで坂道の途中で自転車のチェーンが外れてしまい、レースから離脱せねばならなくなるような状況がずっと起きているのです。

美智子さまにとって、別冊宝島と噂の真相の二本の記事が衝撃で、雅子さまを逆恨みしない限り、精神の平安を保てないまでに狂われたのだろうと思います。

誰かのせいにでもしないと、夜も眠れぬ異常心理の結果、平成は失われた30年となり、令和も院政による二重権威の弊害をモロに受けて、トラブルが絶えません。

(コメント欄:匿名さんより)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



3件のコメント

  • 【再掲】女帝たちの絆~すべては出自から始まった~

    2026-01-18 「ラブのママ」でご覧を、、

    >、、差別を助長したいわけではありませんよ。
    歴史的背景でお話しています。

    群馬県館林のS家は、昔、部落と言われた地域に住み部落民と言われた住民でした。
    ただ舘林は所謂部落、同和地区としての指定を受けてはいません。
    これは皇族に嫁いだ女性がいるためでした。
    このことを2004年にノンフィクション作家の上原氏が記事にし、発表しています。

     (詳しくは本文で)

  • 色々な記事やお年寄りの話、ネットのコメントを総合すると女帝婆さまは若い頃から所謂【裏バン】タイプの人みたいですね。

    婆さまが若い頃、まだ戦後から脱けきっていない時代に服装もモダンで目立つ容姿から学校でも取り巻きが大勢いて、下級生の憧れの的だったような婦人雑誌の記事が沢山あったとか。

    意地悪だったという噂もあったらしいのですが、嫁や孫イビリの状況から考えても、それが単なる噂ではないことが判ります。

    ただし、この人は自分では手を汚さず取り巻きに仄めかすだけで、後はご機嫌取りの子分が全部処理してくれるのを、ただ優しげな微笑みを浮かべて待つだけ。という感じがします。

    それが誰かの口から漏れて足下が揺らぐとアッチコッチ身体の不調を訴えて煙幕を張る。
    日常が見えない庶民でも、そのくらいの想像はつきます。

  • サムネイルの写真はいつか「ピューリッツァー賞」を受賞するのでは?平成の闇、世界最長の皇統の皇太子家が受けた言われなき大迫害の真実を切り取った象徴的な写真、これがピューリッツァー賞でなくてどうしますか?

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA