【YOUR VOICE】日本帰国しても過去が災いする NYで親族の関連企業が調査業務を依頼し報酬を支払うくらいがよいのでは?

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※ こちらは【YOUR VOICE】 有名な小室氏の弁護士料は高めか コスパ次第で企業は経済合理性を重視するはずに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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清原弁護士、いつもテレビで拝見しています。独特のしゃべり方で面白いです。その言葉は実に正鵠を得ています。清原氏の言われた通り、KKは弁護士には向いていません。日本国政府総掛かりで得た資格なんて信用されませんからね。

逆に、学生時代に皿洗いバイトに精を出していたということからも、水商売には向いているでしょう。ホステスさんの使い方などは非常に上手いと思いますよ。女性をおだてて、稼がせる仕事向きなのでしょう。生命保険会社の課長とかで、生保レディを束ねるなども向いているはずです。

結局、日本に帰国しても、過去が災いして、本人が望むような社会的評価の高い職種にはつけず、最後は安西家か正田家が、NYで自社の関係する調査業務を依頼して、単発で報酬を払う的な食客業に徹するしかないと思います。

400万で恩人の好意を裏切ったと世間が見ているようでは、皇族になるなど論外です。

(コメント欄:匿名さんより)



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3件のコメント

  • 思えば眞子さんは、イメージからだけで「NYよ」とピン刺しでもするかのように、移住先を決めたんでしょうが、その前に観光客としてでもいいから長期滞在し、自分一人で街を歩き、治安状況や物価、人々の暮らしをきちんと知ったうえで決断していないことは明かです。
    遊学先だったイギリスと同じくらいに考えていたとしたら、ショックは大きかったでしょう。
    日本の国力がどんどん低下しつつある今では、NYに居ても、日本人として求められるものがなく、外国人間の競争にもまず経済力で勝てません。円安で逆に日本通のアメリカ人は増える一方なので、専門家でない限りは、文化含めて素人では売れる物が何もない状況です。
    AIスマホで、言葉の壁が低くなり、米留学のメリットもよほどのエリートでもない限りはなくなってきて、ICUの存在意義も薄れているようです。ましてトランプ政権の反同盟国政策は、ショックからやがて失望、そして波乱要因たるアメリカは切り離せとのデカップリング論へと日欧が変化する流れは避けがたく、アメリカ自身もそれを望んでいるようでは、ますます眞子さんの存在などどうでもよくなります。
    気に入らないことがあるたび、懲罰的高関税を振りかざし、米軍派遣をちらつかせるアメリカとなっては、投資先としても深入りできない相手となり、司法までもが信用ならず、官憲による自国民殺害が衆人環視の下に起きる時代、日米安保条約が破棄される日もすぐ目の前かも知れないだけに、日本の皇室の元・「恥部」が海外に半亡命状態でいるという状況は、米国からは格好の「強請カード」として悪用されそうでなりません。

  • 眞子さんは結婚会見で小室氏に「海外に拠点を作って欲しい」と言ったと言いましたね?
    「拠点」とは、活動の中心や基盤となる場所を指す言葉です。単なる場所だけでなく、組織の機能や運用の場としての意味合いも持ちます。
    それならば、日本に帰ってきて生活するのはおかしいのではないかと思うのですが間違ってますか?

  • 「シャラップ!殿下と呼べ」と言い出している時点で、もう仲良しごっこも限界なのでしょう。
    ジゴロみたいな男というのは、一人の女性だけに仕えるなんて最初から無理なのです。御本人も途中から嫌になってきているのでは?と察せられます。二人共、どこにも逃げ場がなく、子もかすがいになるとは限りません。知人でエッチ上手な男と結婚した女性がいて、最初はラブラブでしたが子供ができると急に旦那が疎遠になって、エッチにも不満を口にしだし、離婚してしまいました。
    その意味では、サーヤさんが選んだ黒田さんは、大人しくされておられ、ああした旦那さんを見つけるべきだったのではないかと思われてなりません。駆け落ち婚で上手く行く夫婦とは、どちらかが徹底的に這いつくばってでも奉仕する型で、この夫婦の場合はお金の出所問題で圧倒的にカカア天下でしょうから、それを旦那側が受け入れられないなら、いずれ破綻しかねません。

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