【YOUR VOICE】お茶小・刃物事件は悠仁様の警護強化に それで渡米生活止む無しの判断なら警備上の不安で日本帰国は無理
※ こちらは【YOUR VOICE】有名な小室氏の弁護士料は高めか コスパ次第で企業は経済合理性を重視するはずに対し、読者様から寄せられたコメントです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
小室氏にはアメリカで肩書だけの弁護士元プリンセス夫の地味生活しかない
悠仁様が科博論文で筆頭著者を名乗られたのと同じ手で、弁護団に名を連ねさせる計画ではないかと憶測します。
清水建設は当然の事、上皇后関係、紀子様ご実家関係だけでも米国関連の法律処理事案は多く、国際弁護士の需要は有るでしょう。TOTOの衛生陶器の多くは海外生産と言う点からも、仕事は有るはずです。
実務はベテランがこなすので、小室氏が有能である必要は無いと言えるでしょう。小室氏の給料は発注契約の際に上乗せすれば良いだけ。他にもここぞとばかりに皇族との縁を求める企業は有るでしょう。
国会議員ですら国民年金問題を声高に訴えながら、実は会社員の身分を得て国民年金から外れていたような日本です。「今上陛下御一家の正直さ、誠実さは目の上のタンコブ」と思っている政財界人だらけかもと、暗澹たる思いです。
序乍ら、多くの日本人は【弁護士は正義の味方】と思っているようだが、全く違います。弁護士は悪事の味方もする職業です。法の解釈を最大限に広げ活用し、黒い布を白いと結論付ける脳力(詭弁力)で優劣が決まる仕事です。
その意味では小室氏には母上譲りならば適性が有るとも言えます。
企業関係の国際弁護士として弁護団代表でない限り、法廷で弁論の必要は無く、依って日本へ帰国の必要も無いと思います。更に、アメリカにとって天皇の親族は日本との交渉用人質として滞米が好都合なので、一時帰国しか無いと思います。
昭和天皇のお子様である清宮様が、1970年安保自動延長闘争の前の1964に渡米された事から、一部の国民は人質では?と憶測していました。国内でも貴子様誘拐未遂事件が2度も起きていたのです。
お茶小で起きた刃物事件が悠仁様の警護強化につながったと感じる如く、渡米生活止む無しの理由作り布石だったかもと、思う事が有ります。これらから推測し、警備上でも眞子様ご一家の帰国生活は無理と個人的には感じます。
子を産んだ眞子様にとって、小室氏の存在の重要度は下がるのではと思われます。資金額は小室氏にではなく眞子様とお子様だけあればで十分でしょう。子を持った母親は強くなるので、夫への要求も強まるかも。浮気をせずそれに耐えるのが小室氏の人生になるかも。
「愛してます」が眞子様のことだけで経済力ではなかったなら大丈夫でしょうけれど。小室氏の乗った玉の輿は、果たして皇室へ辿り着けるかどうか、です。
歴史の闇は常人の測る処を超えているものだなと頓に思うこの頃です。
(誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、別にいただきましたメッセージと併せ、文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
(コメント欄:匿名希望さんより)
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。