【YOUR VOICE】医薬品購入だけで毎年何千万円も買う一族が健康なのか 長生きするとは思えない
2026年1月18日5:33 PM
※ こちらは【海外の人は日本の皇位継承問題をどう見ている?】その191:悠仁さまは皇位継承者だから批判される それでも極右政権は他の選択肢を認めずに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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硬性装具着用疑惑もありましたね。常識的に考えて、医薬品購入だけでも毎年何千万円も買う家族が健康であるはずがない。この子達も長生き出来るように見えません。
遺伝子検査をのらりくらりと避け、いつかどこかのタイミングで男児が生まれ、そうなればこっちのもの。鯰もボウヤもお払い箱に出来る。
そうなれば、また遺伝子検査もしないまま、どこかの新興財閥や宗教団体、利権政治屋、天下り官僚に都合の良い特権看板でズルが継続するのです。
これで自分達の子供や孫がどんな馬鹿でも食いっぱぐれない構造を維持できるし、そうして来たから今必死なのでしょ?
(コメント欄:匿名さんより)
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秋篠宮邸の工事はほぼ同じ建設会社が落札していますね?未だに終わらなくて一体どうなっているのかと思います。
その工事費用が余りにも高くて中抜きしているのではとも言われています。建設会社は要求額より多めに請求するけど実際は少なくてその差額が秋篠宮家に?それと同じとは言いませんが医薬品でもそう言うことはないでしょうか?
一番高いのはがんの薬。国民が払うのは控除もあるしひとつきいくらまでと決まっています。
皇族に当てはまるかどうかはわかりませんが(保険はないそうです。だから、適用はされないでしょうけど)ガンの薬ならとんでもない額ですね。 それの購入は宮内庁病院を通してということでしょうか。CTやMRIもあるとも言われています。購入したら何億でしょうか。
検査技師もメンテナンスも必要でしょう。 ご仮寓所内に有ることがわかったら大変なことになるでしょうね。でも、開き直るのかな?
すみません。
一番最初の投稿ですが、「ガールズ訪問/皇室まとめ回顧録」さまの
ブログの「検索欄」でお願いします。
インフリキシマブの使用は前述の方の言われるように1人分だけではないように思います。
添付の投与方法をみたら成人体重1kgあたり何mgという基準があるようですし、投与間隔を考え合わせると複数人使用、もしくは名目だけで費用を転用している説はありだと思います。
あとはタイの王女様は全身性エリテマトーデスをわずらっている?ならばタイに送ったりしているのかなと勘ぐってしまいます。
そしてもう一つ、エトセトラさまの記事です。
↓
>インフリキシマブ投与がもしも悠仁さまなら… ズバリ知りたいのは「子作り」への不安
2024年5月18日 Etcetera Japan blog
上記文言で検索を、、
>唐突だが、故・安倍晋三元首相は中学3年生の時に潰瘍性大腸炎を発症したそうだ。いくら医学が発達しても根治が困難な難病であるクローン病や潰瘍性大腸炎は、若い罹患者ほど治療が難しくなるとのこと。安倍氏は実に50年もその難病と闘い、一旦は総理大臣を辞任するほどであった。
そして今、秋篠宮家の長男・悠仁さまに潰瘍性大腸炎あるいはクローン病という炎症性腸疾患、しかも重症ではないかと疑われ始めている。
宮内庁が2022年から高額な抗ヒトTNFαモノクローナル抗体製剤「インフリキシマブ」を購入し続けていること、慶応大学医学部から炎症性腸疾患がご専門の医師が皇嗣職侍医に招かれたこと、そして炎症性腸疾患は若い男子の発症が多いことなどが主な理由である。
もしもインフリキシマブの投与が悠仁さまであると仮定した場合、子作りは可能なのだろうか。これは「絶対に男系男子が皇統を継承する」と強く主張する方がいらっしゃる以上、未成年かつ未婚であっても真面目に考える必要があるだろう。
又、エトセトラさまの記事から、、
↓
>秋篠宮家のために新しく炎症性腸疾患の専門医が この春の宮内庁の人事異動、皇嗣職侍医にご注目を
2024.4.3 Etcetera Japan blog
上記文言で検索を、、
>集められた医師の専門分野
2019年4月から皇嗣職侍医長として勤めてこられた加藤秀樹氏は、東京大学医学部附属病院でのご専門は腎臓内科。特に「非典型溶血性尿毒症症候群」「血栓性微小血管障害症」の研究をされていたようだ。
その加藤氏に代わり新しく迎えられた、山本晃太氏のご専門は心臓血管外科学。やはり東京大学医学部附属病院からで、「発達不全」「腎不全」「抹消静脈」の研究をされていたとある。
そして清原裕貴氏は慶応大医学部内科学教室から迎えられた。ご専門は消化器内科学。研究のテーマは「炎症性腸疾患」「腸内細菌叢」「体軸性脊椎関節炎」「末梢性脊椎関節炎」「腸管外合併症」であるようだ。
>やはりココが気になる
筆者は「秋篠宮邸分室=旧ご仮寓所」は一般的ではない電設工事が繰り返されるなどしたことから、実は病院として建設されたのではないかと考えている。
宮内庁病院とは別に、密かにもう1台MRI装置を導入していた形跡があり、やはりそこに設置されているのではないかと。そして「邪推」であればよいのだが、悠仁さまか秋篠宮さまに何らかの重いご病気があり、特別な医療体制の下、優秀なお医者様が出入りしていると、想像している。
>皇室典範第三条が気になる
今まさに、女性宮家の創設やら旧宮家の男子の皇籍復活やら、皇室典範改正の議論が進められているが、本当に「悠仁さままではゆるがせにしない」と考えているなら、そんな事はずっと遠い将来に話合えばよいだろう。
何を焦って「喫緊の課題」と言っているのか理解できなかったが、このたび招かれた皇嗣職侍医のご専門分野を見て、これはもしや皇室典範第三条に関連する話なのか、という感じがした。
>「インフリキシマブ」誰のため?
2025/06/27 「ガールズ訪問/皇室まとめ回顧録」
検索欄に「インフリキシマブ」と入れてご覧を、、
>22992. 匿名 2025/06/22(日) 08:19:11
今年になってもインフリキシマブ発注してる。
しかも一覧の中に二重に記載されてる。
宮内庁発注予定物品・役務等(令和7年度)(4月1日現在) – 宮内庁
>23178. 匿名 2025/06/22(日) 10:51:32
>>22992
>オプタルモメーターの購入
乱視の検査で使う機械?年1回の検診でしか使わないなら、大好きなトーダイ病院に検査を委託しては?
>耳鼻咽喉科用治療ユニットの賃貸借
新品を買ったばかりじゃなかった?もう1ユニット借りるの?置く場所あるの?なんだか怪しい
>23325. 匿名 2025/06/22(日) 12:43:07
>>22992
二重に記載されているのではなく、第一四半期、第三四半期での別発注ですよ
インフリキシマブは、これまでもですが、半年毎に購入を続けています
23370. 匿名 2025/06/22(日) 13:16:14
>>22992
インフリキシマブとはどんな薬か?
インフリキシマブBS点滴は関節リウマチ、クローン病、潰瘍性大腸炎、強直性脊椎炎、乾癬、川崎病などに使用される薬です。体の炎症を引き起こすTNFαという物質の働きを強力に抑えることによって病気を改善します。副作用として、一部の感染症にかかりやすくなります
>23313. 匿名 2025/06/22(日) 12:36:20
>>23001
インフリキシマブはそんなに頻繁に使う薬ではなくせいぜい2、3週間に一度くらいの使用頻度です
1人が半年使う分にしては金額が大きすぎます
本当にインフリキシマブのみの購入をしているのであれば、複数人分でないと辻褄が合いません
明細に”他”という記載があるので、他の高額な薬、例えば薬名を載せると何の薬かわかってしまうようなものを購入していてそれを隠すためにあえてインフリキシマブのみを掲載している可能性があります
(詳しくは本文で)