【YOUR VOICE】細い肩幅の悠子さんは小学生のよう 第二次性徴停止薬と高身長促進薬をガンガン投与なら人体実験のよう

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※ こちらは1月3日付の【YOUR VOICE】「悠仁s」替え玉製造は専門職の関与と計画なしには成立せず 倫理観のなさが許せないに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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スポニチの1月3日付に使用された写真では、左から秋篠カップル、上皇夫妻、両陛下、敬宮さま、佳子さん、悠子sの並びのもので、他の宮妃や女王方がおられないことから、上皇夫妻の出番が終わる午前最後の回あたりで退場間際に撮られたものかと思います。(違っていたらごめんなさい)

この回の悠子sは、目尻がつり上がっていました。成年式に使われたあの悠子sだと見られます。
対する午前第一回の中継に出て来た悠子sは、京都で開かれた国際昆虫学会にやってきた、まるで女の子なのに世間が驚いたメイクもしっかり施された悠子sで、2日もしきりに瞬き(チック)ばかりしていたので、すぐ交代させられたのではないかと思われます。

つり目の悠子sで驚かされたのは、肩の貧弱さ、余りにも「急傾斜なで肩」であることです。居並ぶどの女性よりも極端になで肩なので、モーニングを着用していても、どうみてもまだ女子小学生のようで、運動も何もさせられていない、筋肉もついていない、もやし女子体型でしかありませんでした。

それでも彼女ら新世代悠子sの登場は、それまでに出没していた旧世代悠仁s男子を完全駆逐してしまいます。

 

維新の会が旧皇族からの養子を急かせる理由は…

①紀子腹悠仁1号はもうこの世にいなくなった

②悠子sらに性転換のためGnRHアゴニスト療法がなされているなら、エンドレスな継続は困難

…ではないかとも考えてしまいます。

「GnRHアゴニスト療法」とは、思春期の早い段階でGnRHアゴニストという薬剤を使用し、第二次性徴を抑制します。脳下垂体からの性ホルモン分泌の指令を抑えることで、第二次性徴の進行を一時的に停止させ、将来のホルモン治療や外科的治療につなげるそうです。

ただし、思春期の正常な発達を長期間抑制することには、もちろんデメリットもあるようです。

参考URL:https://abe-mental.sakura.ne.jp/gid/hormone-therapy/

 

これとは別に、ファイザーが成長ホルモン分泌不全性低身長症用に製造している、「ジェノトロピンTC注用12mg」を皮下注射して高身長を得ている可能性もあるでしょうか。これ以外にも、未承認薬の成長ホルモン製剤を注射することで、平均9センチ身長を伸ばすことができるとうたうクリニックもあります。

第二次性徴停止薬と高身長促進薬をお構いなしに併せてガンガン打たれてきていると仮定すると、悠仁sとは半ば人体実験のような格好になっていた可能性が考えられます。

悠子sたちが、いずれも超なで肩なのに高身長になったのには、何か積極的な医学的アプローチがあったせいではないかと疑っています。

まさかの731部隊的発想があり、代理母に作らせた「マルタ」を暫定的な皇統簒奪用人柱にできさえすればいい、との使い捨て発想の影を、否が応でも感じてしまうからかも知れません。スペア児がまだたくさんいるからと、保護者側がどんどん慎重さを失っていったのだとすると妙に納得できるのです。

仮寓病院設置の隠された目的とは、この性転換医療をどこの病院にも通わせず、悠子sたちに極秘施術させることにあったのではないか。最初から性同一障害がないにもかかわらず、本人の承諾なしに幼少期から性転換治療されなどしていれば、最後は精神的に破綻するおそれも十分にあります。

今後の展開が大いに危ぶまれるところです。「これぞ宮内庁731部隊の仕業だな」という局面がいつ現れてきても不思議ではないように思います。

日本経済新聞でこんな記事がありました。参考になります。

性同一性障害の12歳、体の変化抑える治療 大阪医科大
2011年1月19日 12:35

 

性同一性障害(GID)のため女子として生活している兵庫県在住の小学6年の男児(12)について、大阪医科大病院(大阪府高槻市)が抗ホルモン剤を投与して思春期の体の変化を抑える治療を始めることが19日、病院関係者への取材でわかった。GID学会顧問の大島俊之九州国際大教授(民法)によると、GID治療での抗ホルモン剤投与は中学生以下では国内初とみられる。

 

病院関係者によると、男性としての成長に伴う精神的な苦痛を緩和するには、抗ホルモン剤の投与が有効と判断。2月にも開始する予定で、男性ホルモンと女性ホルモンの分泌を抑える抗ホルモン剤「LHRHアゴニスト」を月1回注射する。健康保険の適用外で、費用は1回につき約3万5千円。

 

昨年夏から男児の血液中の男性ホルモン濃度が上がり、体の特徴が顕著になる「第2次性徴」が確認されたため、大阪医科大は治療方針を学内の性同一性障害症例検討会議で審議。倫理委員会でも承認された。大島教授によると、国内では岡山大がGID治療で女子高生(当時16)に抗ホルモン剤を投与した例がある。

 

重大な副作用の報告例はほとんどないが、医学界には18歳未満への抗ホルモン剤投与に反対する意見もある。地元教育委員会は、男児を小学校入学時から女子として対応。今春の中学進学後も、女子の制服やトイレの使用を許可する方針。〔共同〕」
https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1902A_Z10C11A1000000/

(コメント欄:匿名さんより)


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1件のコメント

  • 男子であれほどなで肩、かつ貧弱な体型をしている人をみたことがありません。加冠の儀では肩パットをいれていたのか、さほど目立ちませんでしたが、今回の一般参賀での正面からの悠仁さんの姿は衝撃的でした。

    これでは女子疑惑が沸き起こるのも当然と思われます。異常なまでの高身長も、骨格からみてバランスがあきらかに崩れており、宮内庁731部隊による人体実験の結果ではないかと疑いたくなります。

    第二次性徴前に女性化を止める薬物投与を開始すれば、胸も膨らまない代わりに、体格も小学3年くらいの女児のままで固定され、ただ身長のみを縦方向に引き伸ばせば、ああいう形になるのかなと一応は理解できました。

    バンキシャ!で公開された高校時代のスナップ写真のなかに、どうみても悠仁さんが小学生にしかみえない写真がありましたが、これらが事実ならばその謎が解けます。

    悠子sには魔法の薬物を投与され、高身長だけは得たようですが、本来の生物学的性らしい成長は人為的に止められたので、骨格は子供体型。「何だかヘンだわね、背だけやたら高くても気味が悪いわ」といわれるようなFTMさんが三人ばかり、最終モデルとして完成したのでしょう。

    佳子さんや紀子さんよりも劇的になで肩というのは、もし本物男子ならばまずあり得ないと思います。そういう人体実験の犠牲者かもしれない悠子sに生物学研究をさせるというのも皮肉な展開です。

    彼女らが自分の身に何が起きているかを生物学的に知った時、それでも冷静でいられるのか。それに体調不良や疲労感などに悩み、どこかで望みもしない性の操作をされてきたのではないかと疑ったらどうなるか。

    この先も第二次性徴を止め続ける薬品をずっと永続的に投与しつづけていいものかどうか、医学的にはまだ未知の世界であるようなので、そこが非常に懸念される点です。

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