【YOUR VOICE】お若い頃の紀子さまのお肌、とびっきり浅黒かったのを記憶しています
※ こちらは1月1日付の令和8年版「悠仁」はおそらく悠子さん 立派な喉仏の「アノヒトさま」は今どちらに…に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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佳子さまの地グロなお肌が目立ってしまったことも原因か、今はもうこのお写真をネットで探すことは難しくなっているようだ。
佳子さまの地グロなお肌が…と書かれているのが目に留まりました。ひときわ色白でいらっしゃる敬宮様や悠仁さんと並ぶと、佳子さんの地黒はしばしば悪目立ちしますね。
単独なら個性として活かす見せ方があるでしょうが、敬宮様とお二人近接するお出ましシーンが多いうえ、衣装被せをなさるものだから否応なく目に付いて、ちょっとお気の毒に思っていました。
お若い頃の紀子さんがまた、とびきり浅黒いお肌だったのです。間近でお会いする機会が何回かあり、とても意外で驚きました。
お母様似の佳子さんはこんなところまで律儀に受け継がれて、今後ますます塗りたくったり、修正したりに拍車がかかって同じ路線を辿るのかしら。
(コメント欄:匿名さんより)
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私はむしろ、メイクをあまりしていなかった小麦色の肌の高校生くらいの頃の佳子さんが可愛かったと思っています。今は31歳、一般的な年齢相応のお姿だと思います。31歳の誕生日写真、濃いメイクと萌え袖、その歳から若作りしているのが痛い。見た目を良くすることに頑張っておられるようですが、見た目は年齢相応でもいいのです。中身の成長が全く感じられないことが残念です。
明仁サン正田美智子サン紀宮さま今上天皇御夫妻だけ肉眼で見たので、赤坂安西家は分からないのですが、若しかすると川嶋紀子サンは不健康な肌なので沈んだ顔色の印象を持たれたのかも知れませんね。御意見にあるように、小和田雅子さんも若い頃は決して色白ではありませんでした。でも溌剌として美しく輝いていたのが記憶に残っています。皇太子妃内定のニューズに跳び上がって喜びましたが、成婚後に命が懸かるとは思いもしませんでしたよ。悔しい、本当に悔しい歳月を過ごしました。長かったなぁ…。
川嶋紀子サン、皇太子妃ティアラを返してくれ。あなたの所有物ではないし、皇族でもないよねぇ。そろそろ平民の嗜みを学ばないと、日本で生きていけないよ。川嶋佳子サンの「出雲越え」結婚を叶えて母娘一緒に海を渡って朝鮮半島へ行こっか。そうしよう!
ハンブルにもハングルにもオリジンがおありと言われる秋篠宮家にまつわる語り口が、低俗になってしまいがちなのはわかります。しかし対極にあるかのように高尚な天皇家があえて言及なさらないご姿勢に倣いたいですね。
低俗といえば、秋篠宮家の子育て視点が低俗そのものだと思います。庶民と同じレベルで競り合うかのようなご優秀伝説の垂れ流しや、中身を伴わないのに見せかけの外面ばかり糊塗して体裁を整えることに腐心しておられる印象。
もし佳子さんがファッションやアクセサリー以外に褒めるべきところ、「さすが皇族」と国民が感心したり敬いたくなるような“キラリ光る何か”を備えられていたなら、見た目を揶揄するコメントなど、苦言を呈さなくても自ずと封じることができるのではないかと考えます。
紀子さんが黒を白に塗りたくって来られたのは、お肌だけに非ず。どの子も全員、塗りたくりのまがいもの。内面から本物の輝きを放つお子さんはいらっしゃる?
ずいぶん低俗かつ時代錯誤なご意見ですねえ…人さまの容姿をどうこうなどということは、天皇家を尊敬し支持する者の言うこととは思えませんが。少し、控えませんか?
お若い頃から驚くほどお美しい皇后雅子様も、決してお色は白くはなかったような。
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コメントありがとうございます。
浅黒いお肌は、当時流行りのサーファーのようで、むしろ素敵だと言われていたのではないでしょうか?
超高価な美白施術なども受けられるご身分ですし、あまり気にされていないのではないかと思いますが…。(朝比奈より)
このサムネ⁈の佳子さんのお写真を拝見すると特に右眼の目ヤニが気になります。実は私も70半ばの高齢者ですが最近こういったブログやユーチューブを夜中でも読み耽っているので目が…ドライアイが酷くて目やにが増えてます。まさにこの佳子さんの眼のように目やにが溜まるのですよ。佳子さんまだまだお若いのに何故???ネットをチェックしてて眼を酷使してらっしゃるのかな?眼科受診をお勧めします。それにしても国民が書いてる内容をちゃんと読めて理解できてるのかな???ちっとも是正されてなくないですか?
お若いころ宮妃は何を考えていたのでしょうか。皇族になりたい?皇族になる為には身辺調査が必要であったはずなのにされなかったらしいですね。その時からもう皇族特権を使っていたのですね。この方々が次世代の天皇家。そうなった時には何か大きなことが起こるのではないかと不安です。
テニス大会でいらっしゃっていて2度お見かけしました。真っ白でした厚塗りで。美白治療もされているのでは?
現在のキコサンは漂白したかのように色白です。
私がいつも違和感を感じているのは、スカートをはいた時に下に伸びる脚。やけに白くありませんか?ミチコサンが脚に劣等感をもち、いつもゾンビ色と言われているストッキングを履いているのと同じ様に、このカタは色白に見えるものを履いているのかな、と思います。
結婚前のキコサンはたいそうふくよかで、首から上の毛の量が凄くてクマのようだと感じました。たしかアキシノサンが太った女は嫌いとか言っているから、食事も残すとか。
あ、でも石川訪問の時に店を閉めている所で海鮮丼完食とか、千葉だったかにコームで突撃した時に、そこの首長さんから「お弁当を完食した」とバラされてましたっけ。アキシノサンと一緒だと食べられないのでしょうか。
色黒もそうですが、カコサンの驚くようなスッピン画像から、現在の顔はちょっと結びつきません。そして、口角があのように上がり、前歯がむき出しになることで、思うように話が出来ないのではないかな、と想像します。一度真似て喋ってみましたが、凄く辛かったです。
カコサンも段々幼くなっているイメージがありますし、一般参賀に出てきたどのヒトサンは小学生の低学年に見えました。このカタは口角を上げれば笑っているような顔に見えるからそうしなさい、と言われているかのよう。
一般参賀もアキシノサンの一画は、どよどよしていて禍々しいオーラが漂って居ました。いつ皇居のベランダに立たなくなってくれるのか、そればかり願っています。
(誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
「皇族が色黒ではお話にならない」に同感です。文仁さんは南国タイの女性がお好きだそうですから、お肌色に関しては許容範囲が広いのかもしれませんね。それとも「皇族」のお血筋を引いておられなくて皇族たるべき弁えを躾けられていらっしゃらないから、色黒で腹黒の女性でも構わず結婚してしまわれたのか。
悠仁1号が消滅してもまだ立派な喉仏付き悠仁sが他にいたのに、なぜFTM悠子sに本悠仁を取り替えたのかが、今年最大の謎ですね。やはり知的障害の問題があって、喉仏付き悠仁sでは記者会見ができないとか、ゴコームをさせられないとかで、せいぜい声無しでのちょい見せの場にしか引き出せないのでしょうか。
しかもどうやら悠子sのなかにも、何人かの悠子がいて、FTM集団内で出番を廻しあっているようですから、いずれも一人だけに決めることができないという能力不足、知能指数不足を感じさせられます。
もう一点は、成人式を境にして、キノコ型の鬘を使用しなくなり、耳介を丸出しにするようになったので、それだけ個体識別が容易になった点です。これも裏から読めば、キノコ型鬘の必要な悠仁sを御用済とし、私的監置処分にしたので、残る悠子sらには鬘が不要になった何か特殊事情があるということにもなりますよね。これまでは登場する悠仁s悠子sの個体差を隠すためにキノコ型鬘が不可欠だったが、成人式を機にメンバー整理をしたことで、隠さなくてもいいメンバーだけが残った為となります。
キノコ型鬘の用途とは、人工内耳の外部機器を鬘内に隠すことだったはずで、人工内耳組は全員戦力外通告され、お払い箱にされたのでしょう。だから鬘なしでのグループ再編成ができたのだといえます。
統計的に、遺伝上の理由から難聴児が出現する確率は、男児に多いそうです。そこに授精卵への針刺し生検のリスクを犯してでも、男児だけを選別したかった事情を加味すると、悠仁s組に人工内耳置換者が集中し、悠子s組は難聴からは無事だったのか、という大きな差が生じたとも考えられるでしょう。
うちの田舎では、地黒は下品だ、と言われています。化粧品のあまりない昔は、おしろいしか肌の色を隠す手は無く、子供の頃に大体どの子が色白かは評価が決まっていて、色白の子ほど嫁の貰い手が多い傾向にありました。昔の歌謡曲・酋長の娘に「色は黒いが南洋じゃ美人」という歌詞がありますが、皇族が色黒なのではお話にも何もなりません。せいぜい母親の出自の低さが原因だろうといわれておしまいです。