【YOUR VOICE】兄と妹が「悠仁」を名乗ったブータン旅行 旅券法違反では外務省も関与を避けて当然
※ こちらは12月28日付の【YOUR VOICE】 731部隊にいた昆虫学者が動物好きの皇族と… 戦後80年、歴史認識や戦争責任など改めて検証がに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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ブータンでは明らかに顔の異なる「二人の悠仁さま」が登場しています。鎖国国家だからこそ可能だった、兄妹間での入替り皇室外交。しかし重大な見落としがあったのです。
それはタイを経由しないとブータン便がないことで、タイ入管当局は要人警護要請以外に、藪睨み悠仁1号が一般人になりすまし、一般旅券の「観光客の子」にされて不法入国する姿を認めたはずです。
逆に、タイを出国してブータンに入国するときは、皇族用の「公用旅券の子」に戻り、空港でブータン王族の出迎えを受けます。その都度タイでは出入国手続もやっており、顔が全然違う悠仁1号と悠子1号の二人が、入国時と出国時に入れ替えられていることに、それも往復二回気づいたものとみられます。
悠仁1号は、日本出国時とタイへは一般人として出入国し、タイで一泊する間に兄妹が入れ替わり、タイ出国からブータン入国では皇族として、その先は再び入れ替わり、王宮殿に宿泊したのは悠子1号で、王様を表敬訪問したのも悠子1号、ただし到着翌日のラバ登山では手違いからか、二人が同時に出て来たことで、ブータン側にはすべての悪だくみが筒抜けだったはずです。
このややこしい、タイを拠点にして、男女兄妹で入れ替わりする「とりかへばや物語」の筋書を書いたのは、秋家出入の関係者で多分非公務員の一般人でしょう。これでは外務省がタッチしなかったのも当然ですよね。こんな違法行為バレバレのことをしておいて、他の欧州王室が秋篠宮家を受け入るはずもありません。
ペルソナノングラータになった原因は、ここにあったと推定しています。兄妹入れ替わりだけでなく、両悠仁sが、まるで公用旅券と一般旅券を共有する格好で、好き放題に旅券法違反を犯していたのであれば、日本国内法に違反するだけでなく、海外の出入国関連法令にも抵触してしまいます。
悠仁sらが成人したというのに、海外訪問プランが皆無というのも、もしも外国の出入国データベースに悠仁sらの不正出入国の記録が残っていれば、同様に他国でも入国は永久に不可能となるでしょう。
問題なのはその犯行動機です。典範第三条に抵触して廃嫡にされまいと、健常児を装う必要が常に悠仁sらにはあって、なかでも悠仁1号よりは幾分マシで、顔も可愛い悠子1号を要所要所で出し、人目を誤魔化す作戦を採るためだったはずです。
(コメント欄:匿名さんより)
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