【YOUR VOICE】悠仁s2名同時訪問が疑われているブータン 出入国管理局のデータは厳重に保管され海外とも共有か

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※ こちらは12月25日付の【YOUR VOICE】まともな議員は秋篠宮家の実態を知れば変わる “悠仁さまブータン初海外公務に外務省が反対” からわかることに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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悠仁さまのブータン初海外公務に外務省が反対しているという件、おそらくはブータンに悠仁sが二人同時に連れて行かれたことが主な原因となっているはずです。

外務省も宮内省も排除し、懇意にしている研究者だけを伴って出掛けた、あのブータン旅行。もしも外務省が最初から全面協力していれば、外交的にも非常に問題になる「ニセ悠仁」が存在することを世界に示すこととなる紀子さんの方針には、組織を挙げて大反対されて当然だったからです。

しかもその「偽悠仁」が、本当は入れ替わって出て来た女子の悠子1号だったのでは、とどのつまりは、入国先となる両国、タイ王室とブータン王室に対する不敬であり、侮辱行為にもつながってしまいます。

しかし、当時の秋篠宮家は悠仁1号が筑波大附属中学校への裏口入学に失敗し、男子には附属高校がないお茶女子大附属中の「その先」が全く見通せない状態で、難聴まで噂されていた時期で、第三条廃嫡を防ぐためには、たとえニセモノや女児であっても、ここで一転「可愛い王子様」を演出しない限り、典範改正まで一気に押し切られかねない状態でした。

紀子さんにとって、あの無愛想で藪睨みする陰気な紀子腹悠仁1号像の「イメチェン」こそが、ブータン旅行の本当の狙いだったのです。

もちろん用意周到、日本出国時点では悠仁1号は出さず、悠子1号をお披露目させながらファーストクラスへと搭乗。別便に乗せられた悠仁1号は、一切外務省の手を経ることなくして、おそらく民間人のパスポートを不正取得させられたか、悠子1号本来の平民としての一般旅券を所持、女装させられ、女児として日本を出国し、タイ、ブータンへは不法入国で、旅券法違反既遂となっていたのではないかと推測されます。

外務省がブータン旅行を懸念していたのならば、まさにこの部分であり、相手国の出入国管理システム(顔認証機能付き)に「悠仁1号は女性」という情報が登録された一方、「悠子1号は男性」とされて、どちらも偽りの性でもって記録されてしまったからでしょう。

そのせいで、本当は悠子2号か悠子3号あたりと推定され、FTM転換疑惑がかけられた喉仏のない甲高い声で話す現在のツクヒトさまらも、海外訪問は出来ないのでしょう。もし相手国で旅券写真をスキャンされたら、40年前の顔写真からも同一人物かどうかが判定できるNECのシステムなどがあれば、一瞬で「なりすまし警告」のアラームが鳴り響く事態となるからです。

ブータン訪問時に「悠子1号=本悠仁」として、タイとブータンの出入国管理システムに登録された悠仁s情報は、どんなに外務省が百拝しても絶対に消去されることはないでしょう。データはどこかに厳重に保管され続け、海外とも捜査情報共有されてしまえば、もはや手の打ちようがないです。

おそらくは、紀子さんの浅知恵から始まったであろう、平成版『とりかへばやブータン物語」では、ITとAI技術の高い壁に阻まれ、まさに「デジタルの足枷」を悠仁sら全員に科して、二度と再びクリーンな履歴を持った本物の皇族としては海外どこへも訪問できなくなるという、八方塞がりな状況を自ら招いたことになるはずです。

一般的にこうした自招危機に対する諸外国の反応は冷淡であり、欧州の王室から秋家が軒並みペルソナノングラータ指定を受けているといわれるのも、悠仁sらが、ブータン訪問で違法な旅券を所持していたなら当然の報いであり、お話にも何もならないからなのではないでしょうか。

欧米では他人名義の旅券不正使用は即テロリストの所業とみなされます。皇室典範第三条廃嫡を防ぐために、健常児偽装行為の一環であったなどと弁解されても、全く理解してもらえないでしょうね。

(コメント欄:匿名さんより)



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4件のコメント

  • 偽造旅券や他人名義での旅券を使用すれば、国際的に手配されてしまいます。現在、悠仁1号が行方不明と言われているのも、ひょっとしたらタイとブータンでの旅券不正使用問題が響いているのかも知れません。

    外務省が準備に関われば、むしろ旅券をチェックされることもなかったでしょうが、ブータン旅行はあくまでも「私的旅行」だったので、民間人に準じた扱いで旅券チェックがあったはずです。

    悠仁1号ではどうも使い物にならないので、ブータンでは到着時とハプニングのラバ騎乗シーン以外では、悠子1号がメインで「悠仁さま」役を務めさせられていました。悠子1号は偽名で不正な旅券を使用し、女装させられてタイへ入国していたのでは?とさえ疑われます。

    帰国後、共同通信などが一斉に「悠仁」の公式顔写真を悠子1号のものに入れ替えました。滞在中に外務省がタイと帰路につき交渉し、悠子1号を「悠仁さま」とみなして運用することを認めてもらったのではないでしょうか。

    (誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、一部文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)

  • これってもう、犯罪なのでは。関わった人間は全て、逮捕されてほしい。

  • ブータンでは明らかに顔の異なる「二人の悠仁さま」が登場しています。鎖国国家だからこそ可能だった、兄妹間での入替り皇室外交。しかし重大な見落としがあったのです。

    それはタイを経由しないとブータン便がないことで、タイ入管当局は要人警護要請以外に、藪睨み悠仁1号が一般人になりすまし、一般旅券の「観光客の子」にされて不法入国する姿を認めたはずです。

    逆に、タイを出国してブータンに入国するときは、皇族用の「公用旅券の子」に戻り、空港でブータン王族の出迎えを受けます。その都度タイでは出入国手続もやっており、顔が全然違う悠仁1号と悠子1号の二人が、入国時と出国時に入れ替えられていることに、それも往復二回気づいたものとみられます。

    悠仁1号は、日本出国時とタイへは一般人として出入国し、タイで一泊する間に兄妹が入れ替わり、タイ出国からブータン入国では皇族として、その先は再び入れ替わり、王宮殿に宿泊したのは悠子1号で、王様を表敬訪問したのも悠子1号、ただし到着翌日のラバ登山では手違いからか、二人が同時に出て来たことで、ブータン側にはすべての悪だくみが筒抜けだったはずです。

    このややこしい、タイを拠点にして、男女兄妹で入れ替わりする「とりかへばや物語」の筋書を書いたのは、秋家出入の関係者で多分非公務員の一般人でしょう。これでは外務省がタッチしなかったのも当然ですよね。こんな違法行為バレバレのことをしておいて、他の欧州王室が秋篠宮家を受け入るはずもありません。

    ペルソナノングラータになった原因は、ここにあったと推定しています。兄妹入れ替わりだけでなく、両悠仁sが、まるで公用旅券と一般旅券を共有する格好で、好き放題に旅券法違反を犯していたのであれば、日本国内法に違反するだけでなく、海外の出入国関連法令にも抵触してしまいます。

    悠仁sらが成人したというのに、海外訪問プランが皆無というのも、もしも外国の出入国データベースに悠仁sらの不正出入国の記録が残っていれば、同様に他国でも入国は永久に不可能となるでしょう。

    問題なのはその犯行動機です。典範第三条に抵触して廃嫡にされまいと、健常児を装う必要が常に悠仁sらにはあって、なかでも悠仁1号よりは幾分マシで、顔も可愛い悠子1号を要所要所で出し、人目を誤魔化す作戦を採るためだったはずです。

  • ブータンが気の毒ですね。
    敬宮さまに「上書き」していただくのがよろしいかと思います。

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