【YOUR VOICE】残念ながら美化されたお話には困惑 美智子さんと近しかった方々のオフレコ話を聞いております
※ こちらは、12月25日付の【YOUR VOICE】中卒で情弱な女性ばかりの社会における「高嶺の花・美智子さま」 政権は利用し易かったはずに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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お書きの時代の恩恵を受けた末席の方の世代です。
美智子さんと直接関わりがあったり、近しい立場に居たりした私より少し歳上の方々の間で、明仁さまとの御成婚の前後にオフレコで語られていた評判も、直接聞かされていろいろ承知しております。
それらを、こちらでぶちまけようとは思いませんが、ご投稿主さまのお話には困惑してしまいました。残念ながら、美智子さまを美しく脳内変換された昔語りにしか聞こえないのです。
私も普段なら、他人様の相容れないお説もそれはそれとして受け止め、遠巻きにして近寄らない主義なのですけれど、熱を込めて語られるほどに何か痛々しいものを感じてしまい、ついお引き止めしたくなってしまいました。
善くも悪しくも、日本国民はその当時を経験しなかった人々にどんどん置き換わっていくのです。彼ら彼女らなりの新しい価値観に委ねればよろしいのではないでしょうか。
(コメント欄:東京都Mさんより)
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ゆうこ様、著名希望さま、正にそのとうりだったのだと。亡くなった母が美智子さんの事や、皇居の前を通過するたびにイヤーな顔をしながら同じことを言ってました
丁寧で美しい日本語が却って凄みを感じます。戦後の物資を欠いた状況で何かに縋りたい気持ちは当然あって、「輝くような」正田美智子サンを見て心の糧にしていたと思います。やさぐれた心では万事修まりが悪くなります。内実は恐怖の女でありながら表向きに騙されていたと分かった令和の御代替わりでした。分かって良かった。未だに押し付けを止めず、嫌われても出しゃばる心は一体何処から湧き出るんだろうか?
有体に表現します。小説家の故・司馬遼太郎さんが《街道をゆく》で、「朝鮮は外圧に屈せず民族を保ち続けた」と表現していましたが、当にその通り。他人様を気遣うなど微塵も感じさせず意のままに突進する傾向にあります。体験した不快な人で「しつこい」「嘘吐き」「嫉妬深い」を見受けると大概「新平民」という存在に行き当たります。最後は自滅して信用を失うのです。
当然日本人も怪しい人はいますが、程度が知れています。度合いが全く違う。
厳しい表現をしました。しかし、黙っていると好い気になって横暴が罷り通ってしまいます。戦争に駆り出された多くの国民を想うと今こそ抗って意見を述べることは重要と思います。「統帥権」を欲する安西文仁サンは日本を支配して国民を黙らせる「不敬罪」が欲しいだけ。国家存亡の緊急事態になったら最速で逃げるでしょうね。正田美智子サンを制御できない宮内庁はいずれ解体して新しい組織を構築するしか方法が無い。
出生から不甲斐無い親父明仁サンとサタン正田美智子サンを見続けて忸怩たる想いだったであろう徳仁天皇陛下は本当の正念場を迎えることになります。厳しい国民と慈悲の皇祖の気を受け取って、日本浄化の決意を示して戴きたい! 大丈夫、日本国民は共に在ります。
新年一般参賀は時機到来。陛下も国民も意思を明確に打ち出しましょう! 皇太子は敬宮殿下が立太子するのです。皇弥栄
匿名希望さん
美智子さまとの結婚は美智子さまが民間人だから反対されたわけではなかったですよね?
美智子さまのそれまでの行いがあったからと聞いています。国会でもお見合い25回したことも報告されています。
三島由紀夫ともお見合いしてその後の発言(ためし○り)など驚くような事ばかり。
本当によく認められたなと思います。皇室を悪くしたい人達はほくそ笑んでたかもしれません。
その人達からすれば美智子さまは使命を果たしたかもしれませんね。
もしも”投稿主サン”が私であったなら、私は美智子様を美化などして来なかったと申し上げます。
既に学生時代、美智子さま(30歳過ぎ)を至近距離でお見掛けし、報道が忖度だと認識していました。
更に以降、他方に御迷惑が掛かるので公表出来ませんが、職業の関係で”美智子様困った話”も聞いていますので。
戦後の驚異的な経済発展に女性の活力(特に専業主婦を外へ)が必須だった点から見た時、美智子様が広告塔を担った事は【美化ではなく判断】だと申し上げているだけです。
軍に求められるまま開戦した昭和天皇と立場上は同じと私は言っているのです。
悔恨ゆえに命を差し出した(と言われている)昭和天皇ですが、
美智子様はお立場を受け容れ、寧ろ陶酔された如く見え、客観的にも何某かの権威権力を振るわれた感じがある点で大きな違いが有るでしょう。
私事ですが一人息子の嫁として美智子様タイプの勝気な姑から嫉妬され、子供や義妹の子達とプレゼントに差を付けワザとそれを言うとか嫌味や意地悪をされた経験から、雅子様のご苦労が手に取るように分かり、お美しくにこやかな美智子様のもう一つの面も想像出来ていました。
しかし、「もう一つの面」だけが美智子様の全のようには歴史は語り継がないだろうと考えているのです。
このブログの訪問者は、私も含め今上天皇ご一家を敬愛する方々が多いと思います。それゆえにこそ、美智子様批判の根底を「民間人初の入内妃としての役目、使命は課せられていたか」とするのも役に立つと思い投稿したのです。
御成婚パレード投石事件で真っ先にご自身を庇われた美智子様をTV中継で目の当たりにした世代は、美智子様が献身的なご性格だったとは決して思っていなかったのを申し添えます。