【YOUR VOICE】悠仁sらが夜に逃走するならサーチライトで追う必要が E型ヘッド柱は「照明塔兼監視カメラ」では?

この記事をシェアする
※ こちらは、12月24 日付の【YOUR VOICE】プレハブ事務棟脇のE型ヘッド柱 守衛が「侵入禁止」を警告する防犯用屋外スピーカーでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••

 
それは、悠仁sらが赤坂ヘールシャムから逃走を図ったとき、サーチライトで行方を追うための照明塔兼監視カメラの合体物だとみています。

夜間でも真昼のように照らし出されると、恐怖で足がすくみます。逃亡する悠仁sを捕まえる人物が到着するまで、有刺鉄線の中から出ないようにするのです。

同時に催涙スプレーが噴射され、目をやられて、よく見えない状況に追い込まれて御用となる、そういうシステムになっているかもしれません。

スピーカーだと周囲のビル・住宅街にまで聞こえるので、音はサイレンすら鳴らさないでしょう。

(コメント欄:匿名さんより)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



4件のコメント

  • 週刊新潮ももはや秋篠宮家派ではなくなりつつあります。最新号記事ではほぼ愛子天皇を匂わせる方向へと、じわじわ鞍替えしてきたように読めました。

    愛子さま支持の署名運動での高い熱量。国民からの絶大なる支持。さすがに人気商売のマスコミとしては、いつまでも悠仁s陣営に留まることから生じる雑誌存続危機事態を感じ始めているはずです。

    新潮は「もし高市氏が女性天皇容認に舵をきれば、自民党の岩盤支持層のさらなる離反を招く」とお決まりの枕詞を並べるものの、いまだに愛子天皇絶対反対を叫んでいる「岩盤支持層」って、壺教信者党員以外はほぼ絶滅かという話もあります。逆に秋篠宮家支持派って、日本会議以外、巷ではどこに生息しているの?って聞きたいほどです。

    また、愛国軍事オタクは、とっくの昔に参政党に参集。それどころか、軍事オタクほど、美少女アニメ好きで、愛子天皇支持だったりもするそうです。欧州の伝統的な組織大政党凋落が教えるように、移民排斥や核兵器保有にまでは走れない自民党。彼らのところに参政党員が戻ってくることはもうないはずです。

    加冠の偽などで、チック症連発で精彩を欠いた「早変わりFTM悠仁s劇場」をこれでもかとばかりに見せつけられたわけですが、愛子さまに対しては確実に感じている「萌える」とか「エモい」とか「高貴」といった本能的な共感や憧れを、悠仁sらに感じている若者って存在するのでしょうか。

    悠仁sを一般参賀からフルコースで登場させる方針を慌てて決めた紀子さん。FTM親王を出せば出すほどボロが出て、偽悠仁である証拠も次々画像として上がってくるであろうに、それでもじっとしていられない極度の焦燥感が滲み出ています。自分で産んだ子とされる悠仁1号を一般参賀に出せなければ、今度こそ悲劇を思わせる噂が囁かれかねません。

    身の丈に合わないハイレベル校合格を、親の見栄だけで強要することは、確実に子を精神的危機へと追いやりますが、超進学校でもまれていた高一高二当時の悠仁1号は、恐らく極度のストレスと自信喪失で心身ともに疲れ果てていたはずです。そういった状況で自傷や自殺を試みて植物状態になる子もいます。

    仮寓病院の設立には何か別に深刻な理由があったはずなので、その辺までも視野にいれたうえで、来年もみなさまとご一緒に情報収集と推理を続け、秋篠宮家と赤坂ヘールシャムへの監視を怠らず、敬宮さま立太子が成るまで頑張ってゆきましょう。

  • Googleの航空写真でみると、合成が加わるのか、何とも不気味な、まるでワールドカップか何かのトロフィーみたいな格好の鉄塔になってみえますね。御用済悠仁sたちの御用地脱走を防ぎ、厳しく監視する監禁施設にはお似合いのSFチックな物体にも映ります。もしこの施設から脱走し、外部で人権団体に保護されたら最後、秋家はお取り潰し間違いなしなので、どんなに非人道的処遇であれお構いなしのはずです。
    幽閉されている悠仁sたちは、窓の外に聳え立つ鉄塔を見ながら、シーツを切り裂き、ロープ代わりにして、二階の窓から降りられても、高圧電流が流れる鉄条網をよじ登ることはできないと諦めているのでしょう。少年院でも脱走する気が起きないよう、厳しく教育するそうですから、赤坂ヘールシャムでも同じ手法を取っているはずです。もし被収容者のなかから亡くなった子がでたとすると、脱走を試みたものの、転落事故や交通事故があったのかなとも案じています。その意味でも、悠仁1号を一般参賀に出せるのかどうかに注目したいと思います。

  • 胸のつかえが落ちるご明察ですね。
    確かに外部まで音では秘密がバレそう。管理室指令室だけへの警報音なら有りそうです。

  • 皇室関連施設に、このような有刺鉄線が内側へ倒れた「忍び返し」付きのフェンスがなぜ必要なのでしょうか。

    監視カメラが普及する前は、刑務所や捕虜収容所には監視塔があり、職員や兵士が夜通し勤務しているものでしたが、赤坂御用地のなかの特殊な一角だけが、このような厳戒態勢であることは気になります。まさに、海外にある強制収容所の雰囲気が写真から窺われます。

    赤坂東邸の隣接建物がこうなっていることは、記者達には見慣れた光景なのでしょうか。手前の駐車場からみてもわかるし、何か変な施設が出来ているな、という話までは知っているはずです。

    もっとも、代理母を使い、健常児ができるまで何人でも男児を産みわけさせようとした執念は、あの宮家ならあり得ることだ思います。それが悉く外れてしまい、まるでクレーンゲームに十万円以上のコインを投げ込むも、景品が一個も取れなかったような話ですね。

    要らなくなったと判断された御用済悠仁sたちの運命は悲惨なものでしょう。通常の判断力がある人間ならば、たった一人分しか「悠仁」としての皇籍がないところに、何人も闇で作るなら最後はこうなると誰でもわかるはずですが、一度始め出すと途中でやめられなくなるギャンブル心理(射幸心)が秋篠宮家を支配していたのではないでしょうか。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA