【YOUR VOICE】タイにブータンに五木村に椎葉村まで同行 国立民族学博物館名誉教授のアゲ記事にびっくり
※ こちらは、12月25日付の【YOUR VOICE】男系男子だからと秋篠宮親子に皇位を継がせたがる政治家達 「問題ない」と本心から思っている?に対し、読者様から寄せられたコメントです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
『将来見据え、初の海外 ブータンの高地も難なく ― 悠仁さま』(時事通信 社会部)
2025年09月04日、何気にこんな記事が出ていたのですね。誕生日に合わせたあげ記事の一種でしょうが、歯が浮くような内容です。秋篠宮さまべったりの池谷和信氏ですから。
「悠仁さまは2019年、秋篠宮ご夫妻とブータンを訪れ…同国王室からたびたび招待があり(ホント?)、将来の国際親善の務めを見据えての旅。同行した池谷和信・国立民族学博物館名誉教授(人類学・地理学)は「初の海外としては冒険的な要素もあったが、登山経験が豊富で体力もあり(ホント?)、現地の自然や文化を存分に楽しまれた」と振り返る。 ~中略~ 高校の春休み中の23年4月には、ご夫妻と九州の山地を旅行し、池谷さんも同行した。
ええっ、あの極秘家族旅行とされた五木村や椎葉村への旅に、研究者を引き連れていたとは。しっれっと、ここでバラしてますね。第一、この時期はトンボ論文(23年11月に発表)の作成が大詰めですよ。
幼少期からトンボに興味を持ち、ブータンでも花にトンボが止まったら、さっと近づいてコンパクトカメラで写真を撮っていたとのことですが、こんな逸話を今ごろ出しますか?
「トンボの研究を、人との関係に目を向けて広げていけば、今後の成年皇族としての活動に生きるのではないか」とエールを送る池谷さん。
“秋篠宮親子の面倒、今後も見ます宣言” ですか?
(コメント欄:匿名さんより)
画像引用元:YouTube/ANN News
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
お蚕が 教えてくれた 日嗣の皇女
国民の声 日々に高まる
ウソばっかりの傍系に皇統を移すことが不可能と悟った男系男子派が、旧皇族家(現一般国民)の復帰へ作戦変更となっているわけですが、、、旧皇族案も、国民が拒否すること必定ですから頓挫するでしょう。
「やっぱり、敬宮さまに立太子して頂くしかない」という結論になるのが2026年です。
追伸
2020年の報道
敬宮さまが学習院初等科3年生の時に授業で蚕のお世話を始め、家でも継続して育てていたと報じられ、10年近くにわたって蚕の世話を続けてきたという点が驚きとして取り上げられました。
この報道に接して、なんとも神々しい不思議な気持ちになり「10年も!この子が天皇だよ。」と夫婦で顔を見合わせました。今、敬宮さまの輝かしいお姿を拝見して確信に変わりました。