【YOUR VOICE】ブータン旅行時にトンボの話をしなかった秋篠宮親子 莫大な血税を投じた計画に失敗の可能性が見えてきたからでは?

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※ こちらは12月20日付の記事トンボ論文は秋篠宮さまの発案か 世界随一の標本コレクションで知られる極上の人脈を昔の写真に発見に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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実は当初、知り合いに「赤坂論文」の経緯は、故・朝比奈正二郎博士の関係者(端的にはそのお弟子であった枝重雄博士)ではないか?と言った事があります。「やっぱり」という思いと、驚きが交錯しています。

ところで、かつてのこちらのブログでも、秋篠宮一家がブータンに行った際、秋篠宮殿下が悠仁君に、ブータンのトンボやトンボ論文について語るように話を一切振らなかったことはかなり奇妙に思えたのですが、今考えてみると、この企てが大失敗に終わるかもしれないことを他ならぬ秋篠宮殿下はご存知だったのではないでしょうか?

だからなるべくこの話題には触れぬようにしたのではないか?

しかし、この企ての資金は莫大なものになるはずで、その出どころは我々の税金が含まれているのです。異常なまでの無駄遣いだったことを考え、世間には何も悟られまいと。

(コメント欄:以前、こちらでインタビューをして戴いた「Y」です。さんより)



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7件のコメント

  • 『将来見据え、初の海外 ブータンの高地も難なく ― 悠仁さま』(時事通信 社会部)

    2025年09月04日、何気にこんな記事が出ていたのですね。誕生日に合わせたあげ記事の一種でしょうが、歯が浮くような内容です。秋篠宮さまべったりの池谷和信氏ですから。

    「悠仁さまは2019年、秋篠宮ご夫妻とブータンを訪れ…同国王室からたびたび招待があり(ホント?)、将来の国際親善の務めを見据えての旅。同行した池谷和信・国立民族学博物館名誉教授(人類学・地理学)は「初の海外としては冒険的な要素もあったが、登山経験が豊富で体力もあり(ホント?)、現地の自然や文化を存分に楽しまれた」と振り返る。 ~中略~ 高校の春休み中の23年4月には、ご夫妻と九州の山地を旅行し、池谷さんも同行した。

    ええっ、あの極秘家族旅行とされた五木村や椎葉村への旅に、研究者を引き連れていたとは。しっれっと、ここでバラしてますね。第一、この時期はトンボ論文(23年11月に発表)の作成が大詰めですよ。

    幼少期からトンボに興味を持ち、ブータンでも花にトンボが止まったら、さっと近づいてコンパクトカメラで写真を撮っていたとのことですが、こんな逸話を今ごろ出しますか?

    「トンボの研究を、人との関係に目を向けて広げていけば、今後の成年皇族としての活動に生きるのではないか」とエールを送る池谷さん。秋篠宮親子の面倒、今後も見ます “宣言” ですか?

  • ここでは薮睨みを悠仁1号と呼ぶようですが、それ以前に、垂れ目で耳の大きな子も居ましたよね?幼稚園入園でアワアワしていた子。

  • ア◯のアーヤこと秋篠宮家さんに、一貫した展望に基づく壮大な長期計画を目論んだり遂行したりする能力があるとは思えません。何もかも他人に丸投げで我関せず無責任・司令塔の指示がなければ動けない・俯瞰なんかできない・自ら考えることはしない、場当たり対応で生きてきて何の期待にも応えられない情けないお方です。度外れたア◯さ加減を見誤ってはいけません。

  • 匿名 2025年12月22日さん、わたしは今の今上陛下の方針は、日本と日本国民にとっては最適解だと思います。
    京都にいたら関西方面と関東のバランスが崩れます。

    それに、中央政府と近くなければ海外との交流も、国民の理解を得ることが難しくなりできなくなると思います。今上陛下と皇后陛下、敬宮殿下が頑張ってくださっているのに、我々が内向きになるのは少しおかしいのではないでしょうか?

    京都は歴史遺産としての存在だけで十分です。そもそも、京都がどれだけインバウンドで様変わりしてしまったか……。

    実態をご存知ないのですか?

  • 悠仁さまのブータン初海外公務に外務省が猛反対、という配信が『刺さらないニュース』さんでされていました。もちろんニヤニヤしながら視聴させていただきました。

    今の外務大臣は茂木敏充、総理を狙う男ですよ。ハーバード大学卒業後マッキンゼーに勤めた半端ないキレ者です。トランプにタフネゴシエーターと言わせた辣腕。これで、秋篠宮家が今まで勝手な行動を自由にできたのは、宮内庁だけでなく外務大臣がポンコツだったから、ということが証明されました。

    今後、海外公務に関する秋篠宮家の苦情は、宮内庁だけでなく外務省にも言わないとダメということがはっきりしました。彼は任期中、国民から批判されることは絶対したくないし、実績を上げたいという気持ちが強いので、秋篠宮家が全員いかにポンコツかしっかりと情報提供したほうがいいと思います。

    まともな議員に情報を提供して、秋篠宮家のポンコツぶりを知ってもらうことこそ、皇位継承問題に大きな波紋を投じることができます。地元の議員さんにも、どんどん苦情を言うべきだと思います。

    そうすれば、それぞれの議員が秋篠宮家の行動や今までの言動をチェックしますし、その上で「男系男子というだけで皇位を継がせて良いのか?」と言う疑問を持ってもらえると思います。

    刺さらないさんの、その動画配信を見て光がさしてきたかなという思いになりました。知恵者に真実を知ってもらわなければ何も動かないと思います。

  • ブータンに連れて行った悠仁1号と悠子1号は、現在表舞台に立っている悠子2号以下のFTMとは完全に別人、別世代なので、そもそも同一人の研究であるはずがないので、悠仁1号の中一時代にあたるブータン旅行中はまさかトンボで論文を書いたことにして、東京大推薦を狙うようになるとは、文仁氏も想像だにしていなかったはずです。

  • 皇室と国民の関係性が明治以前に戻らないかと思っています、天皇が奈良や京都におられた時の状態になれば国民は余計な気持ちを持つことはないのにと思います。明治天皇が皇居に入られることがなく京都御所にいらっしゃれば明治維新がなければこんなに難しい事にはならなかったのではと思います。国民に開かれた皇室は必要なのでしょうか?

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