【YOUR VOICE】「外国人代理母を妊娠後期に日本へ入国させ、プレハブ棟なりで出産させ母親だけ帰国」に納得

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※ こちらは12月16日付の【YOUR VOICE】喉仏もなく3歳くらい幼く見える新世代悠仁s、麻生内閣の時に誕生なら色々なことが考えられるに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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とても興味深いご推論です。隙なく完結していて説得力があり、唸りました。

私はかねてより、悠仁さん悠子さんたちが“海外の代理腹で製造”したとする場合、「では海外で産まれた複数のお子さんたちを各々どうやって日本へ持ってきた?」「入国時の国籍やパスポートは?」「乳児とはいえ、母子2人で来日して母1人で帰国したなら出入国の頭数が合わなくなるが、そこは両国を巻き込んだ超法規的措置が取られたのか?(無理があるのでは?)」という難題にぶち当たって、いまひとつ信用しきれずにいました。

私自身、海外で産まれた孫を生後すぐ日本へ連れてきて会わせてもらった経験があり、国際線の飛行機には乗れるが航空券手配時に赤子のパスポート情報登録が必須で、0歳だろうが日本への出入国は1個人とカウントされて厳密に取り扱われ手抜かりがあっては遂行できないことを、知っているからです。

しかし直近の赤坂ヘールシャムに関するコメント欄で、どなたかが「外国人である代理母を妊娠後期で日本へ入国させプレハブ棟なりで出産させて母だけ帰国させたのでは」と書かれていて、「なるほどその方法なら!」と前述の難題が私の中で合理的に氷解したのです。

ところで蛇足ながら、東大ご卒業された麻生さんのお嬢さんは、メトロポリタン美術館へも容易に入職できそうなご経歴の持ち主です。公開されている情報を差し障りない範囲で付記しますと、フランスのご結婚相手は世界的に有名な某企業組織の御曹司で、麻生家に匹敵する大富豪です。

内外に着々とご縁戚を増やしていかれる麻生さんという人は、日本でも稀な凄腕だと感服する次第です。これぞ寛仁親王妃信子様のザ・ご生家であります。「それが当たり前」のお家は殊更、声高に吹聴したりしません。

天下の秋篠宮家とばかり、紀子さんがお嬢様たちを以て切望したとしても、付け焼き刃では絶対に叶えられない素晴らしいご縁でのご結婚です。ニューヨークに暮らしながら、あちらのソーシャライトとの交流の話題も出てこない、見窄らしく惨めなあのニート夫婦とは歴然たる違い。

もちろん、お嬢様ご本人がお幸せならそれでOKです!

(コメント欄:東京都在住のMさんより)



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5件のコメント

  • 御用済悠仁s問題が囁かれるようになると、地方にある精神障害者施設に分散収容する案も通らなくなるでしょうね。あり得るシナリオは、悪評で経営状況のよくない施設が持つ隔離病棟に一生幽閉する手で、権力者ならば可能ですが、地方自治体からの監視があるので、万全とは言いがたい解決法です。もし中で「おれは○○宮○仁だぞ」と一日中喚かれたら看護師もこれが誰なのかを知ってしまいます。
    となるとどうしても一般人が入れない御用地を、一部少年院の敷地とみなして、外から自由に入れないことを逆手にとって、中からも自由に脱出できない構造に変えるべくさらに監視体制を強化。悠仁s専用管理監禁棟を建造させることで、辛うじて自分達の地位温存を図っているのではないでしょうか。
    現在、激しい贋者間生存競争に生き残り檜舞台に上がっている悠子たちと、使い物にならないとして管理棟に押し込められた悠仁sとでは、同じ秋篠宮邸にいながらにして、天国と地獄の関係です。金箔でまばゆいばかりに装飾された金ピカ御殿でドンペリをすする両親と、狭い個室に監禁されたまま散歩も許されない臓器ドナーたちの対照は、世界一高価かつ奇妙な100億円パレスの特徴ともいえましょう。

  • 妊婦さんも、臨月が近くなると、航空会社に医師の診断書提出など何かしらの申告が必要ですから、代理母たちもお腹が目立たない時期に観光ビザで入国し出産、その後しばらく滞在して帰国したのかもしれませんね。また、外国人が異国で出産したのに、身内が駆け付けないのも怪しまれますから、パートナーのいる女性がお相手を伴っての入国および出産だったのか、もしくは単身入国して出産、その後また時期を見て単身で帰国だったのか、いずれにせよ秘密裏に行った病院も気になるところです。出産後は、母体に問題がなければ数日で退院となりますが、それでもそのまま帰国とは、さすがにならなかったでしょうから、母体の回復のためにも暫くどこかに滞在したのでしょう。秘密が守れる病院だからそのまま長く滞在していたのか、ホテルは快適ではあるけれど、産後間もない頃は何があるかわかりませんから、やはり病院でしょうか。しかし、これは皇統簒奪プロジェクトで、何よりも内密に進行させることが第一だと考えると、Mさんの書かれたように出産も御用地内だったとも考えられますね。以前こちらで記事にされた、一見プレハブのアパートのような施設が当時も存在していて、そこに滞在していたのではないか、そんなことも考えます。悠仁さんの療育部屋ではないかと見られた建物が建つより数年前に、代理母のための母体回復部屋が存在していて、悠仁ズが結成されたと共にその建物も解体したのでは、と妄想が膨らみます。

  • ゆうこ様、代理母業とは母性をお金と引き換えにできる人だけが請け負うビジネスではないでしょうか。

  • 麻生さんの実家の写真を見ましたけどお屋敷と言えるものですね。門の前では訪れた人が記念写真を撮ってました。
    そりゃあ、寛仁殿下は信子さまに結婚を迫るわけだと思いました。

    たしかに妊娠後期に入国して出産すれば身軽になってひとりで出国出来ますね。
    本当に何人も居るとしたらその時その時でできる子を出せば良いわけですものね。
    でも、母性はないのかな?どんな子でも可愛いと思うし手離したくないように思うけどそこはお金と割りきる?

  • 新年一般参賀の異常な並びを変えよう。さらなる監禁設備が発見されたA宮家専用職員棟、こんなホラーな宮家に愛子様が混ざることには耐えられません。

    2025年12月16日 「AkikoHS」でご覧を、、

    >愛子様が秋篠宮家の「中に」入ることに、私は倫理的にも生理的にも身の毛がよだつような拒否感があるのです。

    その理由は、秋篠宮家がこれまで犯してきた様々な不正行為はもちろん、特に今年発見された、監禁設備でビッシリの秋篠宮家専用職員棟の在在:

    しかもこのたび、ますますホラーな有り様が発見された:

    >隣接する赤坂東邸側との間に発見された5段ほどのステップ。しかし、その真上となる壁にはごく小さな窓しか見えない。<

    誰からも見えない・見させないような、建物と建物の間の奥まった場所。そこに設けられた階段の先にドアはなく、小さな細い窓があるだけ・・

     (詳しくは本文で)

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