【YOUR VOICE】あのような杜撰な論文、責任著者としての仕事もしていない清氏をかばう必要はない 

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※ こちらは12月13日付の記事清拓哉氏消息不明コメントはガセの可能性 「正しいメールアドレスなく真偽を確認できず」と書いても次のご連絡なしに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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清氏がしてきた事実を見たらいいのだと思います。

あの杜撰な論文を世に出した責任者です。ひさくんを筆頭著者に認めたのは、清氏です。裏でどのような取引があったのかは分かりませんが、ひさくんを認めたのは清氏です。幾らかでも研究に携わった私から見れば、それだけで清氏への研究者としての評価は決定しているのです。研究者としてあり得ない。

少なくとも、あの論文を精査したとは思えない。責任著者としての仕事をしていないのです。私は、あの論文は第二執筆者が主に執筆したと考えています。彼の専門は稲です。

当時、エトセトラさんが清氏を庇うような、同情するようなコメントをされたとき、私は小保方晴子さんの論文捏造事件を引き合いに出し、こちらにコメントしました。責任者は清氏なのだと。

トンボの研究は予算が付かない分野と思います。そのために清氏の取引かと推測しますが、残念ながら、研究の世界はそのような取引と無縁な聖域ではありません。

東大は流石にあの論文を認めませんでした。認めたら世界の笑いものになります。

清氏のことはほっときましょう。ひさくんの執筆した論文を、小笠原作文のように引き合いに出し、ひさくんを追い詰めればいいのです。
これからは、ひさくんが隠しようもなく、独自に色々やってくれます。

(コメント欄:匿名さんより)



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9件のコメント

  • 実際の昆虫系の研究をやられているとみられる方のツィートです。

    https://x.com/Invertebratist/status/1827321102655484058

  • トンボといえば、西洋では嫌われ者ですが、日本では赤とんぼの歌で、郷愁溢れる日本の田舎を象徴する代表的な生き物です。それを悪用して、東大へ裏口入学させるためのネタ用にと、プロに依頼し、はっきりいうなら、代作命令を発したのでしょう。

    皇族の頼みならば断れないだろうとばかり、威圧して用意させたものであって、不正がありながらも、そこに全く触れることもせず、マスコミも悠仁sのトンボ愛とやらをさんざん美談化。ここまでされては、「日本人の美意識に障る腹立たしい悪行」の一言でしかない、クソ論文になったというしかありません。

    同時に、純粋にとんぼを追い求めてきた無欲の民間研究者たちの志を大いに侮辱しており、それを皇統簒奪の道具にしてきた点でも許しがたく、ここでジリジリと不正行為や杜撰な管理が暴かれていくのを読んで、大いに感動、共感してきました。

    これまで秋篠宮家が犯してきた数多の悪行のなかでも、これはダントツに悪質です。少年少女の夢をぶちこわす出来事となって、永久に語り継がれる不正論文という反面教師として、悠仁sの行く手を阻む存在と化してしまいました。

    残るは、共同執筆者がどのように国民に対し、説明責任を果たすのか。悠仁sは知らん顔のままでいいのか。紀要発行には、血税も投入されているのですから、その使い道をチェックする意味からも、来る1月18日には、全国民が納得できるような釈明を求めたいと思います。

  • 匿名さんの仰有る事がおそらく真実に近いと思います。

    そうでなければあんな杜撰な写真やキャプションはあり得ない。

    例の「アキアカネの羽化」などはその典型。

  • 主コメさんのご意見は、正論です。
     
    ただ、清さんの立場に置かれた場合、仮に落ち葉家からアレコレ写真や文章を追加されたら、どの程度、否と言えるでしょうか。否を唱え、赤坂サティアンへ呼びつけられ監禁されたら…? そこに一抹の同情の余地が有りそうです。

    他方、清さんが、あの論文騒動の後、辞職なさった等の話も聞きませんので、今でも某三宅の庇護を受けている可能性を否定できません。従って、主コメさんのように厳しい評価をなされても、敢えて清さんやもう一人の共著者・I島さんに同情する人は少ないでしょう。

    声をかける方は、否と言わなそうなテキトーな研究者を選んだ可能性が大きいのではないでしょうか? 

    変な事に加担させられないよう、予防策として日頃の行動が大切だと思います。

    (誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)

  • 紀子氏は、飯島氏や清氏に詰め腹を切らせるのではなく、御一家が臣籍降下することで、自ら論文不正を指揮した責任を取るべきだと考えます。

    昆虫研究をしてもいない紀子氏がしゃしゃり出てきてあれこれ言う筋合いはなく、悠仁さんが自分で執筆していない論文で東大へ裏口入学させようとした罪は、最低でも偽計業務妨害罪には触れます。

    まだ一時金が貰えるうちにさっさと皇籍離脱すべきです。

  • たしかに、このご意見のとおりなのかもしれません。
    そもそも秋篠宮家がここまでひどい行いを続けてきたのは「それがまかり通ってきた」からです。
    まかり通るには、それなりの環境があったわけです。たとえば、インチキな持ち上げ記事を書くマスコミなど。
    彼らはべつに、監禁されてそれを書いていたわけではありません。もちろん、大変に不条理な上司命令などがあり、書かないわけにはいかなかったのでしょう。
    だからといって「かわいそうな記者さん」「悪いのは秋篠宮家だけですよね」とは私は思いません。
    その記事にだまされていた国民が現にいるのですから。
    清氏が、過去における輝かしい功績を台無しにしてしまったなら、とても気の毒なことだとは思います。
    逆に言えば、それほどのことをやってしまったのだ、ということでしょう。

  • 朝比奈様
    上のコメントの執筆者です。your voiceに取り上げてくださり、ありがとうございます。
    追加コメントです。
    清氏は、論文の筆者が、ひさくんではなく第二執筆者の飯島氏だと知っていたのではないでしょうか。飯島氏は玉川大学出身ですが、農研機構の職員だったこともあり、研究者ですから、清氏は論文精査については油断して、手を抜いたのでしょう。
    清氏が、ひさくんが執筆者だと知っていたなら、流石に慎重に精査したと思います。結果が自分に返ることは十分に承知していたでしょうから。特に学名などは慎重に確認したと思います。

  • 私はこの悠仁論文ひとつで「天皇制は壊れたも同然」と考えています。

    なぜなら一般の研究者ならばあっさり破滅するようなことをしでかしておきながら、やんごとなき御方としての尊崇の地位を得ることなど、現代社会では不可能だからです。

    いうなれば、皇室全体からみた「悠仁」というパーツは、ガス壊疽で犯された手か足のようなものではないでしょうか。放っておくと身体全体が犯されるので、救命のために四肢切断も決断しなくてはなりません。そうしないと、皇室そのものへの信用がなくなってしまうからです。

    秋篠宮家は嘘と不正ばかり、そう今の若者世代はリアルタイムで経験しております。昭和天皇の時代などはるか昔になりつつあり、両陛下と敬宮さまへの尊敬はあっても、秋篠宮家と言えば「裏口入学」と「眞子駆け落ち婚」もあり、これまでもロクな印象がありませんでした。「ズルヒト」というツクフ生が付けたという綽名がそのまま該当します。

    皇族であっても、内部で評価が両極端に割れるのが平成令和の特徴なのです。それだけに、陛下は文仁氏以下を思い切って切り捨てるしかありません。DNA鑑定という外科手術をしない限り、このままでは皇室はあと少しで終わってしまいます。

  • 激しく同意します。

    日本の学術会は美智子さまのご親戚が東大で厳然とした力を持ち、秋篠宮さまを動植物の学術界に送り込んでから、相当汚れてしまったのではないかと思っています。

    一番大きかったのは嵐山通船の鵜飼小屋事件です。山階鳥類研究所が絡んでいたと聞いてどれほど驚いたか。ああいう研究所は地道に学術研究をしている方ばかりだと思っていたので、本当に驚きましたし呆れました。

    今後平成引退組や秋篠宮一家の所業が表に出るにつれ、とんでもないことが発覚してゆくのではないかと思っています。そういう過程の中で悪行に手を染めた研究者たちも淘汰されていかなければならないわけで、清氏に処罰が降るとしても致し方ないことだと思います。

    秋篠宮さまは動植物関係の名誉総裁なるものをいくつも兼任されています。自分たちの蓄財のためにこういう事を利用するなど断じて許されません。

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