【YOUR VOICE】暫定的皇位継承資格者を演じる子役たちなら、大学の講義に出てこないちゃらんぽらんさにも整合性が

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※ こちらは12月13日付の【YOUR VOICE】現在の悠仁さまはご優秀で陽キャラ その設定からはみ出ることが一生許されないなんてに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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時計の針を悠仁中学卒業の春まで巻き戻してみましょう。

あの当時は、ブータンでお披露目された悠子1号と従来からの悠仁1号しかおらず、秋篠宮家には謎の女児が同居しているようだとして、SNS上では悠子1号が半ば認知されている段階でした。

が、コロナ禍でもあって出番が少なく、マスク姿ばかりだった高校時代を経てみると、悠仁1号とは似ても似つかぬ別人が現れて、声も女性のように甲高く、喉仏のない新悠仁sが登場してきました。

どうやらこの新悠仁sも何人かの亜種がいるようで、みな顔が違っているようです。紀子さんも遠慮がちに接し、バミリが出たときも息子を注意するどころではありません。岐阜県の美術館では太ももを手で払われ、紀子さんの方が驚き跳ね退いていました。

そこからは本当の親子ではない、寒々した雰囲気が漂ってきます。紀子さんの方から、悠仁1号亡き後を代わりに演じてくれるように、とでも懇願されて、悠子sたちは「オバサンがそこまでいうなら演じてあげてもいいわよ」とでも答えたのではないか?

そんな、よそよそしさを感じてしまうのです。もし仮に悠仁1号が死亡していたとすると、この時点で継承話は沙汰やみであり、秋家は行き止まりになります。ただちに敬宮さまが立太子すべしと、男系派ですら思想転向を余儀なくされるでしょう。

ただ、それでは面白くない見て子さまのわがままを叶えるためだけに、仕方なく暫定的皇位継承資格者を演じる役者(子役)が求められて、代理母出産児たちが仕事として悠仁役を演じさせられているなら、すべてにちゃらんぽらんな様子や、大学の講義にも出てこないらしいとの話とも整合性がとれてきます。

それだけに、悠仁1号生死問題とは、今後の典範改正を占う意味でも非常に重要な分岐点といえるでしょう。来春の一般参賀に、どの悠仁sを本悠仁として出してくるのか、或いは誰も出せないままなのか、しっかり次の一手に注目していきたいと考えています。

(コメント欄:匿名さんより)



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1件のコメント

  • 悠仁1号の消息不明以来、紀子さん少し気が変になったのではないかな。

    眞子さんを乗せたプライベートジェット機が2024年の元旦に着陸し、管制塔が混乱していたところでJAL千歳からの便と海上保安庁の航空機が滑走路上で激突したのでは?という見立てがあるようですが、それは公式には肯定も否定もされていません。

    ただ、そこで「悠仁に何かインシデントが起きていたのではないか」と推理されて現在に至っています。さらに傍証を付け加えるなら、この年の同じ1月に紀子さんは胃腸の不具合を訴えていました。

    >1月11日、「講書始の儀」に出席するため、濃紺のドレスをお召しになって皇居・宮殿に入られた紀子さま。そのお顔にほほ笑みはなく、おやつれになっていた。
    皇室担当記者はこう語る。
    「宮内庁が、紀子さまの体調不良を発表したのは1月6日。昨年末から体調がすぐれず、特に胃腸に強い症状が出ており、通常のお食事をとれない状況だったのです。
    10日には東京都内の病院で内視鏡による胃などの検査を受けられましたが、がんや潰瘍などの異常は発見されませんでした。担当の医師の診断は“胃腸の機能的な障害によるもの”で、療養を心がけ、自律神経の調整を図りながら過ごすように勧められたそうです。
    症状がかなり重いのか、紀子さまは8日に予定されていた『手話狂言』への出席などを取りやめられています。これまで紀子さまが急きょご公務をお休みになったのは、’06年にご懐妊の兆候があり地方ご訪問を取りやめられたとき、’23年にコロナ感染のため療養が必要になったときなど、数えるほどしかありません」(前出・皇室担当記者)<
    https://jisin.jp/koushitsu/2412718/ (女性自身記事より)

    紀子さんはこの間、宮中祭祀を中座するという不敬な出来事もあり、なぜなのか訝しむ声があがってもいました。もし直前の2023年年末にでも、極秘裡に悠仁1号が重病に罹患していたか、最悪死去していたなら、新年早々心労で倒れるのも、まあわかりますよね。眞子さんが慌てて駆けつけたのも、さもありなんです。

    さあて、真相はどうだったのでしょうか。来年1月の一般参賀に、自然な笑みを作れない、周囲とうまく協調できないあの悠仁1号を出さないのなら、国民は今度こそ騒ぎ出しますよ。

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