旧宮家養子案で気になる小室さん夫妻の赤ちゃん NYメディアの満1歳写真は「指3本の力」「ヨダレかけ無し」など違和感も
今年3月、こちらで『小室さん夫妻の「赤ちゃん抱っこ」写真 生後5か月にしては正直ちっちゃすぎませんか?』という記事を書いた。ずっと前に生後3か月の写真を拝見していたので、一番大きくなる時にもかかわらず、生後5か月の写真で赤ちゃんのサイズがほとんど変わっていなかったことに驚いたのだ。
続いて先日、満1歳ごろと考えられる小室さん夫妻の赤ちゃんのお写真をNEW YORK POSTで拝見した。ところが、やはり「アレアレ…もしや…リボーンドール?」と感じてしまった。
政府がコソコソと、かつがむしゃらに推し進めようとする旧宮家養子案。国民から「まさか小室さん夫妻のお子さまも候補に? やがて皇位継承という可能性も?」という声も出ているこのタイミングで、その赤ちゃんに筆者が抱いた違和感を綴ってみたいと思う。
◆頭部はノーガード、片手で縦抱きって…
デイリー新潮が独占で掲載していた、小室さん夫妻の赤ちゃんのお写真。
上の写真は、生後3か月(左)と生後5か月(右)の2点を並べたもので、下の写真は話題になった「危険な片手の縦抱き」である。


Xの皆さんや筆者が感じたことはーー。
・成長が著しい月齢なのに、3か月と5か月で体の大きさが変わっていないのでは?
・スリング(抱っこ紐)を使わないのは危ない。せめて帽子をかぶらせてあげなければ。
・片手の縦抱きでは、赤ちゃんがのけぞったら、あるいはパパが何かに躓き、一瞬つんのめったら、(一番重い)頭から逆さまに落ちてしまう。
・おむつが大きくズレているのは特大サイズのウンチ? 臭いで気づくはずだし、こういう抱き方で「潰す」ことは普通はしない。
とにかく変わらない体のサイズ、そして街を歩くのに「スリング無し、頭部ノーガード」に驚いた。
Xや匿名掲示板では「リボーンドール(reborn baby dolls)では?」という声もちらほらあがった。今時のリボーンドールは本当に精巧に作られており、お値段は数十万円もするそうだが、手首、肘、膝、足首、股の関節はもちろん、首も上下や左右に動かせる。
ただし細かい部分、例えば指や眉毛などはまだ難しいそうだ。
◆赤ちゃんは生後9か月ごろから動きが特に活発に
その記事には、さっそく読者の「今日もいい天気」さんが【YOUR VOICE】にメールでご意見を寄せてくださった。
生後9ヶ月の頃から、赤ん坊は身体の安定度が増し、だっこされながら顔を左右に向け、言葉にならない言葉(いわゆる赤ちゃん語)を発するはず。
その9ヶ月以降の映像がピタッとなくなったのは、意味深長かもしれませんね。
筆者も「この次こそ何か躍動感のある映像を出してくるのでは?」と期待してみたのだが、デイリー新潮は昨年の9月撮影分以降、小室夫妻と赤ちゃんのお写真を掲載していない。
その代わり今年4月、コネチカット州フェアフィールド郡のご自宅から近い、チーズ専門店、ベーカリー、スーパーマーケットを巡るご一家のお写真が「NEW YORK POST」に掲載された。
画像を紹介させていただく前に、筆者が感じた疑問や違和感をまず箇条書きに記してみたいと思う。このあたりを、皆さまにもどうか注意深くご覧いただきたいからだ。
・よだれダラダラの月齢にもかかわらず、よだれかけ(スタイ)をしていない。
・右足先。親指が他の4本より下がったままで変わらない。
・左手の指。人差し指、中指、親指の位置関係が常に同じ。
・つむじ周辺の髪のなでつけがきれいで、毛のヨリ、立ち、カラマリがまるでない。
・スリングから白い大きなビロビロが垂れている。買ったばかりで切り離していないのか…。
実際にNEW YORK POSTに掲載されたお写真がこちらである。






◆最大の違和感は黒猫のぬいぐるみ
小室さん夫妻の赤ちゃんの4月のお写真を拝見し、1番大変驚いたのが、器用にも小さな黒猫のぬいぐるみの「紐」を左手の指だけで吊るして持っていることだ。
そもそも赤ちゃんは、常に「大好きなお気に入りのモノ」があり、それをニギニギし、ガラガラと振って音を鳴らしたり、歯茎のかゆみ解消や歯固めでもしたいのか頻繁に口に入れる。取り上げると怒って泣いてしまうことさえある。
こんなものが大好きだと思う。

画像はGoogle画像検索『赤ちゃん ニギニギ ガラガラ』より
小室さん夫妻の赤ちゃんにとって、その黒猫チャンがマイブームだったのかもしれない。
満1歳なら、ぬいぐるみ本体の足のあたりを持てると思うが、なぜ紐の部分を親指・中指・薬指の力だけで握っているのか、それがまず不思議だった。紐が手から外れたら黒猫チャンが落ちてしまう!しっかりと握っていなくちゃ!と赤ちゃんが理解できているわけもなく…。
そして、赤ちゃんは何でも頻繁に口に入れてしまうため、地面に決して落とさないよう親は神経を使うものだ。なのに、小さくか弱い指3本で大好きな黒猫チャンを持っている。どこかで落として失くしてしまってもギャン泣きされそうだ。そういった危機感が小室さん夫妻に感じられないことも不思議だ。
ただ、皇位継承者としてやがて名乗りを上げさせたいと思っている赤ちゃんがご夫妻に本当にいる場合、万が一の事態を回避するためにその子は自宅にてお留守番をさせ、外出時は人形に影武者を演じさせている、という可能性もあるかな…とは思っている。
(皆さまはNEW YORK POSTが掲載したお写真をどんな風に感じますか? コメント欄からお知らせいただければと思います)
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
画像および参考:
・『デイリー新潮』小室圭さん「赤ちゃん抱っこ」を初キャッチ 産後の眞子さまに代わって買い物も…笑顔のパパ姿 国内 社会 2025年07月18日
・『NEW YORK POST』Japan’s Princess Mako, who gave up royal life to marry a commoner, spotted with little heir — after fleeing NYC for burbs
・『デイリー新潮』小室圭さん「赤ちゃん抱っこ」を初キャッチ 産後の眞子さまに代わって買い物も…笑顔のパパ姿 国内 社会 2025年07月18日
・『デイリー新潮』「小室弁護士夫妻」の帰国は年末? 「紀子さま」が1万字文書に込められた“願い”は? 皇室記者が語る「秋篠宮家」の秋 国内 社会 2025年09月25日
赤ちゃんの格好が全部同じなのが変ですね。
左手の親指がおかしい?
足首の皺も?
足の指も何か変なような?
皆さんのコメント全て同感です。
黒猫の小さな人形なんて持ったら普通の1歳児なら、両手や口でこねくり回して感覚やら確かめると思いますし、パパ?が持ってるスマホなんて格好のターゲットになって触りたがると思いますけどね。
それより何より一番私が違和感を感じることは、真子さんの子どもに向ける態度ですね。ちっとも赤ん坊に視線がいってないように思います。
皇后陛下雅子様は、敬宮様が赤ちゃんの頃なんて、もう舐めまわさんばかりの愛おしさがあふれてましたよね♡ 今思い出しても胸がいっぱいになりますよ。
普通ならそうなりますよね。自分が産んだ我が子から一瞬でも目が離せない…そういう母性が眞子さんの視線に感じられません。
キッパリと言います。ひょっとしたらご自分もそうやって育ってないから? だとしたら気の毒な部分もありますね。
爪が白いことが気になります。画像を拡大してお送りさせて頂きました。
自身の子と孫7人を育て保育園で見たり親戚や近所の子数人の赤ちゃんを見た経験からだけですが、眞子さんの赤ちゃんは11ヶ月過ぎにしては幼く感じます。
着衣も、11ヶ月ともなればこんな赤ちゃんぽいものを着せていないのでは?
それとも色々探られない為に外出には標準的ベビー服と決めている?
身体も全体に小さく感じますがパパ様が小柄なので遺伝でしょうか?
この時期には成長が早ければつかまり立ち出来ているし、元気なら抱っこの同じ体勢で大人しくしていなかった様にも?
又、この月齢だと外出時には怪我防止用にソックスを履かすのではないでしょうか?我が家も土踏まず形成の為にほぼ裸足育てでしたが街中の人混みへはソックスを履かせました。
いずれにしても、元気いっぱいの標準的な11ヶ月児とは違うイメージですね。
万一にはエトさんのご推察の様に外出用のリボーンベビードールかも?
〉赤ちゃんがご夫妻に本当にいる場合…(中略)…その子は自宅にてお留守番をさせ、外出時は人形に影武者…(中略)…という可能性もあるかな
なんて好意的な解釈でしょう
もし赤ん坊を自分で育てた経験があれぱ、撮影会ではもっと上手に抱ける、と感じた知人が笑ってました
誤嚥に神経質になる時期ですよね。猫ちゃんに付いているチェーンは真っ先に外したくなります。
よく動く時期だと思いますが、あまり支えていないのが不自然。足を押さえていますが、手が余っているなら背中や腰など支えたくなりそうなもの。
確かに、髪もキレイ過ぎ。寝ハゲも涎で濡れたりも無いサラサラヘアーは違和感。器用にチェーンを持つのも違和感。赤ちゃんは何でも鷲掴みするイメージ。視力もまだまだ低いというのに、細いチェーンに指を通せた器用さと合わせて凄い。落としたり、投げたりせずにずっと持っているのもお行儀が良すぎて凄すぎです。
皆さんがおっしゃる通りつむじが人工的ですね、髪の毛も不自然。黒猫ちゃんですが、1歳前後は指で物をつかんではなすことはできるようになりますが、それを持つことはできませんよ、手に巻いているのなら別ですが。私は生後3か月の写真を見た時からリボンドールだと疑ってます、1歳過ぎると動きが活発になり抱っこだけの写真ではすまなくなります、今後どんな写真を出してくるのか興味があります。
この月齢の赤ちゃんはつかまりだちは出来てもまだ寝てる事が多いので、後頭部は髪の毛が薄く地肌が見えたり、形もいびつにならないよう枕で工夫したり…と気遣うものですが、この赤ちゃんは黒々としっかりした髪質でくせ毛も無く、とても理想的な頭の形で、パパの頭の形とはとても似てませんね(笑) 又赤ちゃんのふくらはぎはぷくぷくしているものですが、拡大すると人工的な固さを思わせる縦スジや色合い、足首から指までは赤っぽくしもやけのようで、爪は白っぽく見えます。ちよっと不自然な乳児に見えました。
黒猫ちゃんのぬいぐるみをアップで見ると、持っている部分は紐ではなくて鎖(よくキーホルダー等に使われているアレ)のように見えます。
そして、その鎖はさらに細い紐で本体に繋がっているようです。
外出時にも持って出かけるくらいお気に入りなら、家でも常に遊んでいるかと思いますが、口に入れることもあるだろうに、危険だと思わないのでしょうか?
口に入れている内にその細い紐が切れて、鎖部分を飲み込んだりの事故の危険性もあるのでは?
危機管理のなっていない人はたくさんいるので、小室夫妻もその内なのかもしれませんが、相手がリボーンドールだとすれば、無頓着なのは当然ですね。
さて、何事にも無頓着夫婦なのか、頓着の必要がないからなのか、どちらでしょう?
1枚目から見て思うのは、赤ちゃんの髪型があまりにも整い過ぎていますね!
街で見かける赤ちゃん、1歳児君たちは遊び回ったせいかぼさぼさ(語弊があるかもしれません。)ですが…
スタイをつけていないは、だっこの仕方も危険です。おんぶする際に赤ちゃんが着用するものに、頭を守るクッションみたいなものもついていませんね。体を反らした時が、怖いです。
余談ですが、私が住んでいる地域の区役所から発行されている広報紙に1歳児を対象にした歯の定期検診、歯磨きの仕方を教える講座があります。
コネチカット州にあるかどうかわかりませんが、受けていないのかな?もし、受診していないとなれば、その赤ちゃんが虫歯になった時、まさかと思いますが皇室特権で「優遇」ということはないですよね?国民の税金から歯の治療費まで支出されたらたまったものではありません。
にぎにぎしたお手手が川嶋紀子サンの手首をにぎにぎした幼子の手を思い出しました! 何かを訴えるような不気味が漂います。国民を睨みつけて陛下を睨みつけて国外逃亡した角田夫婦を見て気が萎えています。愛子皇太子殿下の写真を眺めて魂の浄化しなくちゃ。コイツ等は未だ皇室に未練タラタラで厭う国民が納めた金を狙っているのですね。卑しいなー。皇統譜から抹消されていないようですが、日本入国と皇室乗り込みを謀っているのでしょうか。許さんよ。国民は平成組の所為で苛立っているからねー。
AI疑惑?
抱っこ布では不安定で内側の隙間から、または頭が重くて外側から子供が落ちそう?
片手で持つようなことは出来ないはず。。
頭の毛も偽物っぽい感じで、Hさんのような加工映像?
小さい頃の弱々しい赤ちゃんを外に連れ出すのは変な感じ。
小さくて未熟児に思える?
小室夫婦やHさんの映像や写真って、いつもピンボケばかりで加工を疑ってしまう。
ハッキリした報道写真が撮れないのも変ですね。
性能の良い望遠カメラで狙っているのでしょう?
加工写真と妄想記事なら、何とでも嘘の話が出来てしまいますね。
敬宮さまを押しのけて、この夫婦の子を天皇にしたいのでしょうか?
だからNYでの生活が何年も皇室特権で出来てしまうのでしょうか?
警備費用8億円の外務省機密費って年間で、ですよね?
秋篠宮家だけが毎年、億単位を使いたい放題だなんて有り得ない。。
宮内庁が許可しているのでしょうか?
秋篠宮家、NY夫婦、Hさんの大学生活費、全てが億単位。。
外国人や偽皇族達に、こんなに贅沢をさせる日本って変ですよね。。
これまた、怪しげな写真ですね(毎度)。
・髪の毛、特につむじがきれいすぎる。寝ぐせとか、禿げたりとか。こんなに整っているのは見たことない。まるでお人形さんみたい。いくら撮影用とはいえ(笑)
・赤ちゃんは足の指に力が入りがちでは? 上に反ったり下にギュッとなったり。
・肌のトラブルや怪我、虫刺され、黒子や痣などがあると思うのですが、肌がきれいすぎ。
・黒猫ちゃん、こんなに細いものをずっと握りしめている子を見たことない。普通に元気であれば、「ぐーぱー」するものかと。指をしゃぶるとか。そういえば、「おしゃぶり」も無い。
・右手で父親?のTシャツを引っ張っているのが、わざとらしい。難易度が高いかも。
・右足の膝あたり、強く挟まれているように見えますが、気にしないのでしょうか。
あれは去年のいつだったか忘れましたが小室さん一家でお出かけした時の記事が出ていました。
商業施設でドーナツを選んでいる時に赤ちゃんが泣いて眞子さんがあやしたと書かれていたのです。
それがもし本当だとしたらリボンドールも泣くのかな?と思いました。(たとえば、時間予約できるとか)
リボンドールとしたら何のためにそれをしているのか。歩き出す頃なら歩かないとおかしいし。(一歳過ぎてるから歩いていますよね?)
朝比奈さんが書かれてるように黒猫ちゃんの人形も落としそうだし髪の毛も整い過ぎてるようにも見えるしとどちらが本当なのかよくわかりません。
赤ちゃんに細い紐、とくに輪っか状になっているものを持たせるのはとても危険です。巻きついたり、荷重がかかると指を切断しかねないからです。
以前、赤ちゃんのミトンや肌着などのガーゼの繊維が赤ちゃんの指や手首に絡まって組織の壊死や切断を招いた事故があり、「赤ちゃんには細い紐こそ危ない」は、パパママ講座の講義内容の一つになっていた時期があります。