「紀子さまの左手首に水子の霊」騒動 確かに血管ボコボコが判明も、要は普段の信用度の低さが原因では?

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ブログ読者のSさまより頂戴した情報を元に、先にこちらで『紀子さまに驚きの心霊映像 呪術にすがるどころか赤ちゃんの霊にとりつかれているのかもしれない』という記事を出し、大きな反響をいただいていた。

しかしその後、「紀子さまの場合は血管がボコボコなのかも…」「リウマチだとそんな風になるのかも」といったご意見も寄せられた。そこで過去の映像をたどってみると…?



まずは、問題の動画をもう1度ご覧いただきたい。Sさんは「紀子様は、ご結婚前に数回中絶をされたという噂がありますね。それが本当なら、水子の可能性は大いにありだと思います。水子でないなら、紀子様のこの異様な左手首は、なんなんでしょうね。」とメールに書いておられた。

(スタートは合わせてあります)

 

◆この件に寄せられたコメント

(低圧ナトリウムランプさんより)
神奈川県在住Hさま 2025年12月30日>リンクの各写真を見てみました。加齢とともに腱・血管は浮き出てくるものではありますが、それにしても浮き出しすぎている。リウマチでそのようになる可能性はないでしょうか?

AI回答>指が伸びない:外傷がないのに、小指や薬指が突然伸ばせなくなることがあります。
AI回答>進行性: 放置すると、薬指、中指、人差し指と他の指にも影響が広がる可能性があります。
AI回答>腱の浮き出し: 損傷や炎症を起こした腱が、手首や指の甲側で盛り上がって見えることがあります。

 

伸びない指を(人工的に腱を縮めて、または自分の意思で)無理に伸ばしているので縦向き腱が浮き出てきた。指の変形が酷い場合は腱を移植する手術もあるようです。手首側の横向き部分は腱を移植する手術で指の変形を修正した跡という可能性もある。

それから、ハサミがつかえないとか、ヘンテコなシャベルの使い方等も、もしかするとリウマチの影響かも。だとすればかなり若年での発病ということになりますか。

https://etcetera-japan.com/who-needs-endoscope-and-infliximab
でも宮妃のリウマチによる「インフリキシマブ」使用可能性が言及されていますね。

 

(神奈川県在住Hさんより)
紀子さんが拍手をしてる時の左手の甲側が写った写真です。手首にモコモコとした血管のような筋が走っているのがわかります。
これが赤ちゃんの手のように見えるのではないでしょうか。
2024年8月1日 岐阜
https://www.gettyimages.com/detail/2165065241

2024年7月31日 岐阜
https://www.gettyimages.com/detail/2165083597

2025年11月15日 東京デフリンピック
https://www.gettyimages.com/detail/2246941432

 

(牛乳プリンさんより)
神奈川県在住Hさん。
本当に、キコさまの手首辺り、すごいボコボコになってますね。何なんでしょう?血管?
自分の手首を見てみても、横に走っている血管は1本しか見えないし、こんな風になっている人、見たことないです。心霊現象とは別の意味で怖いです。(実は地球外生物〜とか)

 

在米ブロガーのAkikoHSさんからはメールを頂戴した。

AkikoHSさんは、良性腫瘍のガングリオンを疑ってAIに問いかけたとのこと。しかしAIは「ハンドベイン(Hand Vein)」だろうと答えたため、ご自身でも血管の流れを示す解剖図を見つけ、たしかに血管がそのように走っていると思ったそうだ。

そのハンドベインについて、AIは「加齢や体質で血管自体が太くなり、波打つようなボコボコに見える」と説明したといい、AkikoHSさんはやりとりの証拠をURLで添えてくださった。

ただ、紀子さまはガリガリに痩せているわけではない。50代であれほどのハンドベインは、ちょっと早すぎるかもしれない。

そこでAkikoHSさんは、薬物摂取と血管が太くなることの関連性をAIに尋ねてみたそうだ。

なぜなら、まだ50代の紀子さんは、ハンドベインの原因とされる加齢や過酷な手仕事生活には合致しないのに、手首のボコボコがひどすぎるので。

 

AI:「薬物によって血管が太くなる(拡張する)現象は、主に医療目的で使用される血管拡張薬の作用、または特定の薬物の副作用や長期的な影響として起こります。」

 

AkikoHSさんとAIは、違法薬物と血管が太くなることの関係についてどんなやり取りをされたのだろうか。関心がある方は、こちらからご覧いただきたいと思う。

参考URL:https://www.google.com/search?q=%E8%96%AC%E7%89%A9%E3%80%80%E8%A1%80%E7%AE%A1%E3%81%8C%E5%A4%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B&sca_esv=3e699dcd08973a3e&sxsrf=AE3TifNCQtgT2cTuk1IpfwPScbxab7gYYg%3A1767116504530&ei=2A5UaeOQIJjgkPIPs5DLoQM&ved=2ahUKEwjT57qN7-WRAxUQke4BHQRWOa4Q0NsOegQIAxAB&uact=5&sclient=gws-wiz-serp&udm=50&fbs=AIIjpHyUpTfRVK7rDoqlzWEDmpyVw0PxwM9QjaszgL3U7oL-vsY0HoFkMEZvYu4tOtRgvsWZ7jGb5G8jXWt8e_u3_shnmotu0wKY6a72my0X_5S_R77zmF6m0NZbVsfFkyuf-zK6IB0flYrLX1ZResBl-bWg14gyAh1MkBVneGgXgqj98C9dUlI7A3AxIAgTNRLFRBhLGrUzkxnvgLJVsKwB4S5Hm4C_CjyxGxoGvclaLdh5Ukxl0cw&aep=10&ntc=1&mstk=AUtExfD406vFIzs6bjX_pJGwjbsY7vvzM9LK_DTMVwlnZB4NyOozE6P-McCt3JNJK4y3jAQceJOVMddr7IYy9kxxe__IjTrROFeQWWnO-EcpNPBhuprRmftPCNSbGp6woXYxzesN5LM4UqcrtU-MjeQBKlJDusxZA5KTOGJnOOArHhAULGbHLC7L_A1ThTmCpbIdgFwOZHcaY1cYdcg0TbHQUfS2vywN2YPpkWrBnhA–OWb2eBamdsmf887hVeQT_PAF3lcvvE3okvrJ7NEgNAjwdGZu6H-buKPAU_yhJqY_CW1-0f2cJM5f8H4VP_h2o4JG59KY3l07eVNvQ&csuir=1&mtid=PBBUadSADufGkPIPr46QsA0

 

皆さん、いつもこうして一緒に考えてくださって、本当にありがとうございます!



 

◆筆者はこちらで確認

そして筆者は、テレ東BIZが3か月ほど前にYouTubeにアップした『「初孫誕生大変うれしく」紀子さま59歳の誕生日「伝統ある成年式を父から子に伝え…感慨深い」【皇室ちょっといい話】(213)』を確認してみた。

手芸がお好きだとして、「手の技(てのわざ)」なる特殊な言葉を用いたことがある紀子さま。その映像は見事に紀子さまの手に焦点を当てていた。

 

3か月ほど前の動画ではこんな感じだった(画像は『YouTube』のスクリーンショット)
3か月ほど前の動画ではこんな感じだった(画像は『YouTube』のスクリーンショット)

 

 

(映像の全体はこちらからどうぞ!)
https://youtu.be/pLEmGzN3qmo?si=tqvC7BCnN6EqBmW9

 

テレ東BIZの映像は日テレの映像ほど「赤ちゃんの小さな手に見える」ということはない気がする。



 

◆こういう時は「普段の印象」がモノを言う

まだ50代だというのに、意外にも血管がボコボコ隆起するタイプでいらっしゃることが判明した紀子さま。ここで思い出したのは、アノひろゆきさんが最近放ったちょっとした言葉である。

悠仁さまの影武者説があることについて(討論番組で?)言及された際、「自分も影武者がいるとは思っていないけれど」と前置きした上で、国民にそう疑われてしまうこと自体がすでに異常なこと、といったニュアンスのお話をしておられたそうだ。

このたびの件も、おそらくほかの女性皇族であれば「その会場で過去に赤ちゃんが亡くなるような不幸な事故でも起きていたのかしら」などという話をする人はいても、まさか「成仏できない水子の霊が」といった話は出るだろうか。

情報提供者Sさんのお話では、問題の動画は視聴者の少なくとも4名が「紀子さまの水子の霊」といった受け止め方をしておられたという。そうなると、紀子さまが普段、国民からどのような目でみられているか、そこに尽きると感じる。

清廉潔白であってほしい皇族でありながら、信用がどうにも不足していると思われる紀子さま。普段の印象がモノを言い、こういう時に災いしてしまう ― この度の件もそんな出来事だったように感じる。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)

画像および参考:
『エトセトラ・ジャパン』紀子さまに驚きの心霊映像 呪術にすがるどころか赤ちゃんの霊にとりつかれているのかもしれない

『YouTube』「初孫誕生大変うれしく」紀子さま59歳の誕生日「伝統ある成年式を父から子に伝え…感慨深い」【皇室ちょっといい話】(213)



3件のコメント

  • 新年祝賀の儀にでてきた悠仁sは、かつて本悠仁だった藪睨み悠仁1号さんではありませんでしたね。
    入場順では最後尾でした。チックが出まくっていて、オクスリを飲ませてもまだ止まらないようです。眉毛は付け眉ではないかと思うくらい、厚く太くされていましたが、FTM疑惑隠しのため男らしくみせる化粧法なのでしょうか。そこまでしても、まだ皇位継承に拘るのもお見苦しい限りです。悠仁1号さんがいなくなった時点で、偽皇族家の火遊びは完全に終わっていたというのに。
    成人会見や入学会見にでてきた悠仁sと今日の悠仁sは同一人物かどうかも怪しい気がしてきました。
    目は泳いでいるし、ああいう表情をするのは、トゥレット症を含むチック症かともみられるからです。
    ASDと併存することも多いようで、低知能指数も関係するようです。専門家によると、チックと高校時代問題となったとされる汚言症は関連しがちだそうで、ああして人前に出ることに不安感や焦燥感が強いのでしょう。成人しているのにあれでは、今後もずっとチックに悩まされる可能性が高いはず。

    >運動チックとは、突如として起こる、素早くて、ひきつるような運動の繰り返しです。目をパチパチッとすることや目をギューッとつぶることをはじめとする顔面の運動がよく認められますが、首を振る、肩をすくめるなど、全身で起こり得ます。音声チックは、運動チックと同様の特徴のある発声です。咳払いや鼻鳴らしが一般的ですが、「ア」などの声を出すこともあります。時に、単語やフレーズを発することがあり、不適切な言葉を言ってしまうことはコプロラリア(汚言症)と呼ばれます。<
    >持続期間が1年以上の場合に、持続性(慢性)チック症となり、その中で、多彩な運動チックと1つ以上の音声チックがあると、トゥレット症(Tourette’s Disorder)となります。なお、世界保健機関(WHO)のICD-11におけるチック症の分類も類似していますが、運動チックも音声チックも1つ以上で、トゥレット症候群(Tourette syndrome)となります<
    >チック症にはしばしば精神疾患が併存し、特にトゥレット症では高率です。代表的な併存症が、注意欠如多動症(Attention-Deficit/Hyperactivity Disorder: ADHD)と強迫症(Obsessive-Compulsive Disorder: OCD)です。大切な物を放り投げてしまうとか熱い物を触ってしまうなど、行ってはいけないと思うとかえって行ってしまうというチックと強迫症状の境目のような症状が認められることもあります。自閉スペクトラム症(Autism Spectrum Disorder: ASD)をはじめとしてADHD以外の神経発達症やそれに連続する発達特性もしばしば併存します。不安やうつ、急にひどく腹を立ててコントロールできなくなる“怒り発作”を伴うこともあります。<
    https://hattatsu.go.jp/supporter/healthcare_health/tourettes_syndrome/

  • 秋篠宮さんと紀子さんの若い頃の話は消えないですよ。彼らの不愉快な言動は、多くの同級生や関わった方達が
    見ているわけで、その心を変えるのはその後の秋篠宮さん達の言動が全てですが、どんどん人間性が劣化してます。
    自分は、「ああ、この人たちは、もう無理なんだな」としか思っていません。若い頃の不摂生や、思いやりのない言動は
    習慣として積み重なっているため、是正するのは厳しいと思います。いい加減に皇族として国民に迷惑をかけるのはやめてほしい。

  • 元の動画の最初の部分(「問題の部分」の前です)、左手がどうしてもぼやけて見えるのですけど、どうしてでしょうか。
    背景が白い服で照明の加減もあるでしょうが、左手の輪郭、手首、ぼやけているとしか思えないのです。
    知り合いで霊が見えると言っている人も複数いますけど、この動画を見ると、信じたくなるような。

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