悠仁さま、また紀子さまを睨みつける 秋篠宮家はゼッタイに国民の象徴「天皇家」にはなれない

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新年の一般参賀には、筑波大キャンパス映像で「クシャおじさん系の小顔」だと話題になった悠仁さまが現れた。万博からまだ数か月だというのに、目立たない頬骨。かなりお顔立ちの異なるおひとりを出してきたものだと苦笑していたが、直近ではどんな雰囲気だったのかと昨年12月に公開されたお写真や映像を探っていたところ、思わぬシーンを発見してしまった。



こちらは時事通信による『秋篠宮ご一家「戦争と子どもたち」展に 戦後80年に合わせ―東京・板橋』という記事に使用された画像である。どこからどう見ても、一般参賀の悠仁さまとは人相が違うように感じるが、いかがであろうか。

 

昨年の暮れに秋篠宮家は「板橋区立美術館」へ(画像は『時事通信』のスクリーンショット)
昨年の暮れに秋篠宮家は「板橋区立美術館」へ(画像は『時事通信』のスクリーンショット)

 

 

また、かねて話題にしたことがある親指の第一関節の位置についても、久しぶりに親指の付け根~第一関節:第一関節~爪の先までの配分が「7:3」である悠仁さまを拝見したような気がした。

 

 

この第一関節の位置が異なる悠仁さまがいらっしゃるという件について、詳しいことはこちらの記事でご確認を!
親指の付け根~第一関節~爪の先、やはり6:4比と7:3比の悠仁さまが

 

◆紀子さまをまたしても睨みつける

もう少しその板橋区立美術館を訪れた際の様子を知りたいと情報を探していたところ、TBS NEWS DIGが割と長めの映像を添えた記事を出していたことがわかった。

 

昨年12月26日、秋篠宮家は板橋区立美術館へ(画像は『TBS NEWS DIG』のスクリーンショット)
昨年12月26日、秋篠宮家は板橋区立美術館へ(画像は『TBS NEWS DIG』のスクリーンショット)

 

美男子ではあるが、後頭部の髪がボサボサで、ニキビの痕がやや目立つ悠仁さま。無表情ながら柔和だったご表情が、ある時きつく変わった。

左後ろにいたはずの紀子さまが、ふわーっと頭部を前に出してきた途端、悠仁さまの視線は作品ではなく紀子さまに向けられ、厳しい目つきが数秒にわたり続いたのだ。

 



 

◆京都でも岐阜でも感じられた「親子不仲」

国際昆虫学会議ICE2024でも、悠仁さまはちょっとだけ紀子さまにズレていただきたい時、言葉を使わずに睨みつけておられた。

そしてもっと印象的だったのが、岐阜県の美術館での出来事である。やはり無言で、紀子さまの太ももを手で叩いて払われたのだ。紀子さまはおびえたような表情で飛びのき、その後は秋篠宮さまに引っ付いたままとなってしまった。

 

紀子さまは怯えたようなご表情で飛びのいた(画像は『YouTube』のスクリーンショット)
紀子さまは怯えたようなご表情で飛びのいた(画像は『YouTube』のスクリーンショット)

 

詳しいこと、映像はこちらの記事でご確認を!
悠仁さまが母親の太ももを手で払う衝撃映像が復活 公の場でも「こだわり」が出るなら強迫性障害の域では?



父・秋篠宮さまがご長男のことにほぼ無関心な様子も気になる。このようなご一家では、とても国民の象徴になどなれない。それどころか、「世界の平和は幸せな家庭づくりから」と謳う旧統一教会の広告塔にも相応しくないだろう。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)

画像および参考:
『時事通信』秋篠宮ご一家「戦争と子どもたち」展に 戦後80年に合わせ―東京・板橋』

『TBS NEWS DIG』秋篠宮ご一家が戦時中の子どもたちの姿描いた絵画鑑賞 ご夫妻と佳子さま 悠仁さまが「戦後80年」最後の訪問

『YouTube』【秋篠宮ご夫妻と悠仁さま】 美術館で絵画など鑑賞 岐阜県訪問2日目 (中京テレビNEWS)53,055 回視聴 2024/08/01

『YouTube』悠仁さま、筑波大でのご近影を公開 キャンパス散策し、自転車でご移動も 産経ニュース

 

 

7件のコメント

  • 誕生日の映像では歩き方が変なような?
    自転車を漕ぐシーンも機械人形のような感じでロボットみたい?
    自転車を押して歩く時は足を横からカーブするように出していて、まるで1本の線の上を歩いている?
    セミの鳴いている庭の中を歩いていた高校時代の誕生日映像の時も、同じように1本橋を渡るような足の動き方でした。
    普通は少し左右の足が離れる歩き方になるはずなのに?
    学生棟の前を歩いてくるシーンでは、なぜか首元の色が襟に沿って皮膚の色が白くなっています。
    首から顔までが別の動きになっていて身体も別の動きになっている?
    池の前に座っている時も違和感があって、やはり加工AIの映像に見えます。
    靴も小さく見えます。
    周りの景色は別撮りで、身体、カバン、近くの杭だけが異様で、周りの映像うとは違った画質で風景から浮かんで見えます。
    2025年の誕生日の映像は、AIで造ったビデオだと思います。
    映像も歩き方なども機械的過ぎます。。

  • 特支には、こういう感じの子がクラスに2割程度はいるものなのです。
    知能の問題で空気が読めないのですが、薬による抑制も効果は一時的なので、常用すると効かなくなることがあるようです。

    そんなお子さんに、もしも別の母親や育ての親が別にいるとして、にもかかわらず「この人を実の母親だと思って、それに相応しい振る舞いをしなさい」と指示したなら、どうなるでしょうか。

    子供時代の記憶がない、あるいはおぼろげだとしても、「カメラの前だけでいいから仲良し親子、聞き分けのいいお坊ちゃまを演じてね」と懇願しても、その意味が理解できないから、バミリを守らない紀子さんに腹を立てて睨んだり、肘鉄を食らわしたりしてしまうのです。

    紀子さんがそれに怖じ気づいて、五月蠅く要求されなくなれば、ちょうどいいのでしょう。

    それにしても、何とも性格の悪そうな顔になってきていますね。多分、悠子sの中でもこのひとりは嫌われていて、他の二人か三人とも上手くやれないのだろうと思います。

  • 人前それもカメラの回る場所で反抗期では済まされないです、何しろ皇位継承権をお持ちなのですから。
    岐阜会場ではお口の動きから『ジャマだ、もう』みたいに読めました。
    これでは民間人のわがまま息子ですね。

  • 意地でも喉仏を作ろうとして、男性ホルモンを過剰投与し、性格が攻撃的になったのかも知れませんね。目つきが悪いのは、眞子さん譲り? 眞子さんは時々凄い目で相手を睨みつけるので有名ですが、この子も母親に似てなのか、睨んだところが眞子さんそっくりです。

  • 成年式とも全然違う悠仁sの存在を再確認していただきありがとうございます。てっきりどこかに居なくなったのかと思っていました。京都虫会議の子と同じなのでしょうが、二番目に発覚したFTM疑惑児ということで、一応「悠子2号」と命名します。
    この子がICE2024に出て来たお化粧好きで、リップを塗り、気のキツそうな悠子sの一人なんですね。かなり整形しているからかも。
    おそらく悠子sたちは全員整形済で、顔の特徴を合わせる作業を済ませているのでしょう。それでもどんな名医にかかっても、完璧に同じ顔に揃え、三人分仕上げるのは不可能。姉妹でも顔はちがうから。
    紀子さんの子宮から出て来た子ではないようなので、幼いときはどこか他の施設ででも育てられ、紀子さんとは疎遠だったのが、藪睨みの悠仁1号がいなくなり、急遽代役を埋める格好で連れて来られたFTM組では、愛情が通うはずもなく、卵子提供者をMさんだったとみても、Mさんとの交流もないので、愛情はやはりなし。生い立ちに相当問題があってか、こうしてツンケンしてるんですね。
    養育掛の無名女性には懐いても「祖母」の紀子さんとは疎遠でしょうね。ましてあの性格ですから。

  • 本当の親子として見た場合、反抗期か嫌いなのかなと思ってしまう。いや、この年齢で反抗期はないか。
    小さい時に苛められた?
    よく見ると顔が違いましたね。何号?

  • しかしまあ、見れば見るほど低能で邪悪で陰湿な面構えをしてますなあ。こんなのを尊敬しろっていってもムリです。

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