秋篠宮さんのトルコ訪問 太ももやつま先が上がらない「引きずり歩き」は転倒の元

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現在トルコに滞在されている秋篠宮夫妻。このたびKA~さんとおっしゃる読者さまから、メールで「秋篠宮さまは歩かれるとき、どうも足を引きずり気味です。大丈夫なんでしょうか」とのご連絡をいただいた。



KA~さんは、トルコのメディアによるYouTubeチャンネル「Haber Lütfen(@HaberLütfen)」の、『皇太子殿下、紀子妃殿下トルコご訪問』というショートの動画を案内してくださった。

 

◆霊廟に向かいゆっくりと歩く

現地時間の4日、トルコ建国の父・アタテュルクが眠る「アタテュルク廟」を訪れ、棺の前で黙とうされた秋篠宮夫妻。ゆっくりと歩く秋篠宮さんの足元に注目してみると、確かにまだ50代とは思えない老け込みが感じられた。

ちなみに霊廟に続く道は260メートルほどあるもよう。これを長いと感じるか、短いと感じるかは人それぞれであろうが、秋篠宮さんは途中で疲れてしまわれたのか、つま先や太ももがあまり上がらず、膝もまっすぐ。よって足を引きずっておられる印象だ。

では、高らかに脚を上げる先導の兵隊さんたちは別として、他の皆様は…?

 

殿下の後方を歩かれた皆様は、ちゃんとつま先が上がっておられる(画像は『YouTube』のスクリーンショット)
殿下の後方を歩かれた皆様のお足元は…?(画像は『YouTube』のスクリーンショット)

 

随行された皆様はどのような感じかをご確認いただきながら、秋篠宮さんの歩き方をご覧いただければと思う。

 

 

◆運動をなさらないと

つま先や太ももがあまり上がらない、引きずったような歩き方をしていると、ちょっとした段差につまずいて転びやすくなる。例えば家庭内では、段差が明らかな玄関の上がり框(あがりかまち)や階段より、半バリアフリーのほんのわずかな段差や、敷いてある布団につまずく事故が圧倒的に多いそうだ。

もしも秋篠宮さんが階段を上る際には手すりが頼り、15分ほど連続して歩けない、片脚立ちで靴下を履くことができないといった状況なら、将来的にロコモティブシンドロームになり、車いす生活になる覚悟も必要かもしれない。



◆秋篠宮さんの精神年齢は幼い

トルコ出発前のお誕生日会見で、秋篠宮さんは世間から相次ぐ批判の声をバッシング、あるいはいじめ的情報と捉え、「いいね/共感した」ではなく、サムズダウン(thumbs down)をポチポチ押すことを告白された。

足腰はぐんぐん高齢化してしまったようだが、精神年齢は大変失礼ながら、かなり幼いのかもしれない。

 

「いいね」の逆のボタンを押すと告白された秋篠宮さん(画像はネットで拾ったもの)
「いいね」の逆のボタンを押すと告白された秋篠宮さん(画像はネットで拾ったもの)

 

この件を「国民に対し、寄り添わないという決意を表明したようなもの」と言う人は多い。国民が納めた血税で驚くほどの贅沢を経験してきたというのに、いくらなんでもこれは酷すぎるだろう。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)



画像および参考:
『YouTube』秋篠宮ご夫妻トルコ訪問 大統領表敬と晩餐会へ【スーパーJチャンネル】(2024年12月4日) ANNnewsCH

『YouTube』トルコ訪問中の秋篠宮ご夫妻 建国の父が眠るアタテュルク廟を訪れる 朝日新聞デジタル

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