『秋篠宮家はなぜ黙祷を行わない? 宮邸で有識者による太平洋戦争のご進講があったはずだが』 多くのコメントを一気にご紹介
コメントをたくさんお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。
8月29日付の【YOUR VOICE】秋篠宮家はなぜ黙祷を行わない? 有識者が宮邸に招かれ、親子で太平洋戦争について学ばれたはずだがに、多くのコメントを頂戴しておりますので、まとめてご紹介したいと思います。
(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)
◆皆さまのコメント
(コメント欄:匿名さんより)
個人的な戦争責任を戦後生まれの相手に問うのは如何かと思う。
ただ、皇族が黙祷しなかったは、国のため「天皇陛下バンザイ」と叫んで死んでいった多くの人々の無念を、どう思っているのか疑問を抱かせる行為だ。
(今はともかく)これまで長年黙祷をしなかったのは、戦没者の命の犠牲を何とも思っていないからとしか考えようがない。
そんな人物が、現在の国民の命を大切にするだろうか。自分たちの快楽と安全のため、平然と国民の生命と財産を奪うのではないかと不安だ。
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(コメント欄:匿名さんより)
日本会議は戦争責任という言葉を否定する集団ではないでしょうか。靖国に終戦の日に国会議員で参拝することだけは熱心ですが、不戦の誓いではないようです。
敗戦後、昭和天皇が処刑されなかったのは、いろいろな戦後国際情勢が幸運に作用し、中国の共産化やソ連の存在から、日本を反共産主義の砦とすべきであるとの地政学的地位が幸いしたことは事実であり、それだけに東京裁判の結果を受け入れることが戦後日本の絶対的条件とされていること、これは現在も依然有効であることは受け入れるしかないのです。
ただ秋篠宮家は、傍系かつ闇養子疑惑があるのにDNA親子鑑定を拒否しているとのこと。これでは保守主流派とは真逆の極右諸派や、反今上陛下派、カルト宗教指導者、解放同盟等一部の人権派に担がれるしかないでしょう。
若い頃からのイジケぶりから考えると、平和の尊さを真正面から堂々と考える謙虚な姿勢を拒み、日本会議からみて「お軽い神輿」として利用されるだけの存在となり果てたという印象です。
この戦後日本の国際社会における立ち位置を正確に理解し、かつ世界から尊敬される皇族になるには、相当量の勉学が必要であり、かつ父子相伝の皇室内の秘密も理解、共有することが必要。広島で献花をただすればよいという話ではありません。
陛下が雅子さまをお妃に望まれたのは、この困難な国際情勢を正確な国際法の裏付けと国際機関への理解でもって対応してゆくには、正直宮内庁に下ってきた中央官庁の高級官僚上がりたちの見識では不足するとお考えになったからでしょう。
愛子さまは、父子相伝だけでなく、母方小和田家からの母子相伝も加わる鉄壁の布陣でもって育てられた、珠玉の至宝といえる存在です。親の出自、知能指数、帝王学の教育環境まで格段の差です。それを理解できない日本会議に皇室論を語る資格などありません。
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(コメント欄:匿名さんより)
出歩くことでお足代を貰えるからでしょう。
黙祷やオンラインで済まされるとどうしてもお足代が遠のくし、オアソビの旅行もしづらくなるからで、一族郎党でゾロゾロのし歩き、獅子舞親子のようになって、おひねりをあちこちで物乞いしたいのです。
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(コメント欄:月餅さんより)
上皇は、忘れてはいけない6つの記念日について、今上陛下や皇后陛下、愛子内親王殿下に伝えています。
毎回、それらの記念日には、天皇皇后両陛下と愛子内親王殿下は黙祷されます。でも、秋篠宮一家に関しては、ほとんどそのニュースがありません。
一体、どうなっているのか、毎回疑問に思います。
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(コメント欄:匿名さんより)
秋篠宮殿下は無駄に支配階級意識が高いように思います。職員に傘を投げつけるように渡す映像が出たり、渋滞に苛立って後部座席から運転席の背を蹴ったりする様子が週刊誌に暴露されたりしました。
自邸の建設費用に糸目を付けず湯水の如く国費を投入したり、降嫁した娘の為にNYの日本総領事館を私的に使ったり、そういう事を全く抵抗感なく当然のようにやってしまう人なので、妻子もその感覚で生活しているのでしょう。
下々の為に黙祷なんてやってられないのでは?
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以上、皆さま大変ありがとうございました。
献花・供花であっても、その方の心がこもっていなければ意味がないですよね。
ご表情に気分が表れやすい秋篠宮さまについて、もう少しどうにか…とハラハラすることが度々あるのですが、逆にその献花・供花では、被災地を訪れた紀子さまが満面の笑みで供花をしておられたりする様子に、ドキッとさせられます。
皇族方のお振舞いや所作、表情といった佇まいについては、意識し過ぎるのも難しいでしょうが、やはり国民を常に安心させてくれるものであって欲しいですね。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
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