【YOUR VOICE】戦後の憲法審査会ですら旧皇族復帰案の記載はなく、むしろ女性天皇について「必要性が出たら検討すればよし」と

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※ こちらは【YOUR VOICE】秋篠宮家のあれこれで増えた皇族批判 すっかり朱に染まっていた東久邇家が復帰するなら皇室が終わってしまうに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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戦後、憲法審査会などのメンバーで相当タカ派とされる議員たちからは、憲法改正私案というものがいくつか出されてきました。

しかし、当初男系男子に限定するために旧皇族を皇籍復帰させる案は全くなく、私が読んだなかにあった、徴兵制復活まで匂わせるかなり右寄りの改正私案であっても、女性天皇については「その必要性が出たときに検討すればよいこと」とされていました。

現在はまさにその女性天皇の必要な時代なのです。

加えてDNA鑑定という新たな武器ができたことで、これまでは闇養子や愛人の子でも血液型に矛盾さえなければよいとされていた時代とは様変わりし、犬猫だけでなく、魚ですら外来種との交雑がないかどうか、DNAで確認されるほどなので、皇室だけが、浮気も間男もいない性善説で通るわけがないといえます。

また複数人悠仁s問題では、海外代理母の可能性や性別も含めて「怪しいぞ」との噂で持ちきりです。

上皇夫妻がなぜ高温火葬を愁訴されているのかも気になります。

(コメント欄:匿名さんより)



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