【YOUR VOICE】自民党の総裁選挙こんな方法も!? 西日本の某改良住宅に一斉に総裁選の投票用紙が送られ、長(おさ)が何百枚と回収し…

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※ こちらは【YOUR VOICE】天皇御一家はお手本にしたい「令和の日本聖家族」 秋篠宮家は子育てにおける「ああなってはいけませんよ」の反面教師に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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今回の典範改正「騙し打ち」ですが、身内のとある西日本での地方議員によると、地元レベルでは奇異な現象にも見えるそうです。というのも、問題の根っこは、あの自民党の総裁選挙方法にあるというのです。

フルスペックの総裁選には郵便による党員からの投票数がモノをいいます。特に高市氏や麻生氏ら西日本の国会議員らにとって解同票、東日本の議員には壺票が相当割合を占め、かつ神道系の新興宗教票信者票も党員の割合としては軽視できるものではないようです。

彼らの意向は「反愛子天皇」で珍しく一致できたので、この瞬間を逃しては旧皇族養子など実現しえないと焦り、維新の慎太郎系も加勢してきて、それこそクーデターが起きたのだろうということでした。

そこには有権者はおらず、総裁になるため必要な党員票を采配する力のある勢力が、反愛子天皇戦略の司令官であり、総裁候補個人では抗えないようです。派閥のない高市氏は総裁選で、この司令官から「借り票」を用立ててもらい、オールインしたわけです。

いうなれば、博打場の胴元から前借りしてやっとこさ総裁選博打に勝ち抜き、いまは、その高利の賭け金をどうしても政治家の操を売る格好で返済しなくてはならない状況に置かれていることになりそうです。

その議員によれば、彼の住んでいる市では、某改良住宅には一斉に総裁選の投票用紙が送られてきて、投票葉書を長(おさ)が各戸から集めて歩く様子がみられたというのです。

そこで誰と書くかは直前に指令が届き、長一人で何百枚もの投票葉書に記入し、県会議員らで間違いがないかを確認後、郵送せず県支部に持ち込んだのだとか。党費は個人では支払わず、裏金としての政治資金から賄われるそうです。

おそらく同じような方法で、壺教も、鳩教も、票固めしているだろうと言っていました。

早い話、自民党の党費を支払って、幽霊党員でもいいからとたくさん抱え、かつ住所をもつ人を支配できた者や勢力が、日本の政治を牛耳ることができるということなのです。

不幸にも公職選挙法の適用されない自民党の総裁選のシステムがバグとなって、象徴天皇制が根底から破壊され、旧皇族の子孫が天皇になり上がってくる下克上の可能性が生じました。

国民総意に欠ける、国民の支持なき天皇制にとって代わられることで、一番得をするのは誰なのかが、今後問われるべき最大のテーマといえましょう。

(コメント欄:匿名さんより)



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