『なぜ15歳? 麻生氏には養子入りする10代後半男子のあてがあるのでは?』 多くのコメントを一気にご紹介

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コメントをたくさんお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。

7月12日付の【YOUR VOICE】養子案強行の麻生氏には、姪に婿入りさせたい10代後半男子のあてがあるのでは?に多くのコメントを頂戴しておりますので、まとめて一気にご紹介したいと思います。

(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)



◆皆さまのコメント

(コメント欄:匿名さんより)

旧皇族養子君の使命はおそらく子作りだけです。体力があればよい。15歳以上ということで、高二か高三で婿入りさせられ、しかも三食学費女性付きと考えれば、結婚してから大学生になってもいいわけです。

先に一児の父となってから大学に通うスタイルであっても、戦時中で徴兵を控えた跡取り息子の場合、現実にあったので、志願者がでないとはいえないでしょう。

また高校生年齢男子だとすると、未成年なので、ネット民からの叩かれ方も手加減されるでしょう。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

今回の改正案はトリッキーな部分が多すぎて、推理小説作家になった気分でやっと読み解けるか、といった印象です。

そこでここでも読者のみなさまから「こんな展開がありえそう」「極論だけどこうも可能」といった忖度抜き、常識論やマナー論にこだわらない「仁義なき新皇室典範のトリセツ」を募集してみられては如何でしょうか? そうすることで、今回の改正案の問題点が浮き彫りになるからです。

例えば、「旧皇族から養子入りした場合、皇籍離脱は出来ない」と言われています。その離脱禁止規定を逆手に取るとすると、旧皇族男子と離婚した場合にはどうなるのかが大問題ではないでしょうか。

一般女性が皇族の妻として嫁入りしてきた場合、離婚や夫との死別により皇籍を離れる道があります。
なのに、なぜ旧皇族からの養子にはその皇籍離脱の自由が与えられていないのか。女癖が悪かったり夫婦仲が冷めたりすれば、離婚したいとなる。それでも彼は皇室に居留まらねばならないのか。

例えば養子が結婚して男の子が出来たとします。皇室としては慶事、本会議にとっては国家的慶事となるわけで、それが麻生氏の姪であれば、それこそ、あの夢にまでみた、藤原道長になりたいとの野望実現の瞬間到来です。

そもそも、38親等も天皇から離れている旧皇族男子が平民女性と結婚するのなら、そこに男児が誕生しようとも、国民の目から見たら平民の子です。

新しい皇族と平民出身の妻が上から目線で国民に向け手を振る、新春一般参賀のひな壇を想像してみてください。

 

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(コメント欄:美濃の国の媼さんより)
>彼も「麻生さんの薦めだ、言うことを聞いていれば皇族になれる、それに将来もずっと働かなくてもいいんだぞ」と言われたら、案外お母さんみたいな歳の奥さまでも話に乗ってくるかも知れません。

えーっ!それだけはお許しを!(笑)

有村架純さんや桜井幸子さんならともかくも、彬子さん…。
想像するだに、毒牙にかかる高3男子が気の毒で。
けれど、今時の子はドライな子が多いし、わかりませんね(やれやれ)

 

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(コメント欄:匿名さんより)

10代後半の男子が三笠宮姉妹の婿?エッ婿?

息子として養子に入るならともかく、あの姉妹は40代ですよね?

言っちゃ悪いけれど、もし私がその男子だとしたら…この世から消えます。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

これって案外ありそうなパターンかも。

年の差婚で男性が未成年なら男性の職業は問われないし、ヒモ程度にみられて、ある意味楽です。それに高校生男子と結婚という話題だけで、他の都合の悪い話はどこかへ吹き飛ばすことが出来るから。お金、地位、名誉を考えたら、割り切れる子も出てくるかも知れません。

民法では18歳以上が結婚可能年齢ですが、今回の典範改正では18歳ではなく、なぜか15歳としています。

これこそが、「高校生男子が候補者なのだろうか」と疑われる最大の要因がありそうです。典範は民法とは別の特別法で、典範の規定が優先適用されますから、男子は15歳から女性皇族と結婚可能とも読めるのです。

その意味では高三どころか、高一以上から養子候補、もはや結婚も可能ということになるのでは?

 

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(コメント欄:牛乳プリンさんより)

え?彬子さん瑤子さん、40代でしょ?
それが10代男子と結婚?

…18歳で成人とはいえ、ほぼ犯罪じゃないですか?w

さすがに、ありえないと思います…

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以上、皆さま大変ありがとうございました。

私個人は、彬子さま瑤子さまとのご結婚ではなく、信子さまの元に養子を、ではないかと想像しております。

ところで15歳と18歳の違いですが、喫煙、飲酒、ストレス、性行為を経験したか、していないか、などを考えたのかなと思いました。

さらに、若い男子の精子ほど質に優れ、遺伝子の損傷も少ないでしょう。男性の加齢も自閉症スペクトラムのリスク要因のひとつとして知られてきているため、精神面の未熟さはあれど、若い男性の結婚は科学的なメリットが十分あるそうです。

私が気になるのはここです。

養子の方は「とにかく子作りに励んでください」と求められるのでしょう。そのとき奥様は、ご自分の体力、あるいは気持ちを理由に、避妊はさせてもらえるのか、ということです。

次にそのあたりを記事にしてみたいと思います。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)

※ アイキャッチ画像はむささびXさんが撮影、提供してくださいました。



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