【YOUR VOICE】自分で放虫したのに「田んぼにヤゴが」と嬉しそうに母親に報告した悠仁さま 森村誠一の『魔少年』とイメージが重なる

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※ こちらは【YOUR VOICE】悠仁さま「平和の鐘」乱打の件 発達凸凹の凸がゆえ周囲に認められないことが多いのでは…辛くなってしまうに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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■平成28年(2016年)11月22日
『文仁親王同妃両殿下の記者会見』
https://www.kunaicho.go.jp/watch/okotoba/imperial-family03/press-conference/crownprince2016.html

(妃殿下)

小さい時から昆虫に関心を持っていた長男は、様々な生き物が暮らせる環境を作りたいと考えるようになって、お米作りをよく知っている方から教えていただき、小さな田んぼを作り始めました。こうして長男は、例えば、この春には、「今度の休みの日に田植をするから、9時半頃に来てね。」と誘ってくれました。

 

当日、9時半頃そこに行きますと、長男は準備して待っていてくれました。以前は、私が長男に「そろそろ幼稚園に行く時間ですよ。」と言っていましたのが、今は自分が決めた目標を達成するために計画を立てて、そして私たち家族に協力してくれるようにお願いして、そのような姿を感慨深く思っております。

 

また、「田んぼに、ヤゴがいたよ。」とうれしそうに教えてくれたり、「もうじき稲の収穫時期だから、その時にまた手伝ってね。」と声をかけたりしてくれました。

 

宮邸の田んぼにヤゴを自分で放虫しておいて、後で母親に「田んぼにヤゴがいたよ」とうれしそうに教えるこの展開、ゾッとします。

森村誠一の短編小説『魔少年』とイメージが重なってしまう…。

 



 

■2016年9月6日 朝日新聞
『悠仁さま、19歳の誕生日 稲作や野菜づくりに夢中』
https://digital.asahi.com/articles/ASJ954J0KJ95UTIL01C.html

田んぼにメダカやヤゴを放したりそばに小さい池を作ったりして、時間を見つけては観察や手入れをしている。

 

■2016年9月6日
『悠仁さま10歳 田んぼ作りで生物にご関心』
https://www.sankei.com/article/20160906-MEI6MYCN3VJVLE5K5XLPPFZY7E/

田んぼにヤゴを放して飼育しておられた悠仁さま(画像は『産經新聞』のスクリーンショット)
田んぼにヤゴを放して飼育しておられた悠仁さまは、やがてトンボ論文を国立科学博物館から発表(画像は『産經新聞』のスクリーンショット)

 

こうやってアノ方の言葉で事実が上書きされていくのを、職員さんたちは日常的に何度も経験してるんでしょうね。

私が職員だったら「自分の感覚がおかしいのか…」と気が変になりそう。

そのうち「言われたことだけやってればいい」と自分に言い聞かせて受け入れてしまうかもしれません。

トンボ論文の杜撰さの背景には、関与させられたスタッフのそんな心理が窺えます。

(コメント欄:神奈川県在住Hさんより)

画像引用元:『産経新聞』悠仁さま10歳 田んぼ作りで生物にご関心2016/9/6

 



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