『硫黄島経由で東京へと緊急時は空輸でも大変 悠仁さまは本当に小笠原へ』 多くのコメントを一気にご紹介

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コメントをたくさんお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。

7月1日付の記事『小笠原村→硫黄島→東京、緊急時の空輸所要時間の長さに「悠仁さま、本当にお出かけになったのかな」と』に、多くのコメントを頂戴しましたので、ご紹介したいと思います。

(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)



◆皆さまのコメント

(コメント欄:Youcoさんより)

悠仁さまがホンモノかニセモノかの議論はひとまずおいておくとして、「天皇陛下(当時)からお預かりした大切な命」とまでおっしゃるのであれば、いくらさまざまな体験が必要だと思っても、万が一のことを考えれば、将来の天皇をあのような離島に安易に連れてはいかないでしょう。

小笠原の前年?の槍ヶ岳登山も同様です。

すごい!と褒められることばかりに目がいって、その実、大切な存在に対する宮家自体の扱いが乱雑のように感じます。
唇の上を怪我して縫合手術をしたことや、首にくっきりついた赤い線状のあざ、そしてお茶附中時代の刃物事件等を考えても、そのように思えます。

それとも小笠原では、いつでも瞬時に行動できるヘリを待機させていたり、緊急時の初期医療を高レベルで行える医療チームが同行していたとか、おしのびの私的旅行では考えられない随行員あっての旅行だったのでしょうか。

アキシンの方々も、秋篠宮家は皇族費の支給が少なすぎて、本当に苦しい生活をされている…とおっしゃいますが、もし、1回の私的旅行をそのような体制で実施しているのであれば、お金がなくなるのも当然かと思います。

 

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(コメント欄:よつばさんより)

この子について何が本当で何が嘘なのかさっぱりわからないですね。

『多少のお膳立て』レベルをとっくに越えた『虚飾にまみれた手法』が常態化しています。

こうなると嘘か本当かということ以上に、何をやっても多くの国民から不正や嘘だと思われてしまうことが致命的大問題になってしまってます。周りの大人たちが悪いのです。

もちろんこの子も成人してはいるのですが 年齢以外は子供のままだと感じます。この先も学びや自己研鑽といったことは期待出来ないので、まともな皇族としての義務を果たせるのでしょうか。かと言って 一般社会で暮らすのも無理でしょう。

皇族内の弱者として身の丈に合った暮らしをされるのが本人にとっても幸せで、お優しい両陛下もその点に心を配られていると思います。

にしてもアキシンと呼ばれる人たちがどのくらいいるのか知りませんが、今回彼等は本当に冷たいなと思いました。

皇室典範改正が大詰めを迎えてる今、悠仁くんに寄り添った発言をする人が全くいないから。誰か「養子制度は悠仁さまの立場を危うくするから反対します」って言っても良さそうなのに。

一人もいないって哀れに思えてしまいます。

殆どの国民は皇室の人々をごく自然に敬愛し、敬愛出来ることに喜びを感じ、自身の心の支えにしているんだと思うけど、保守派もどきのカルトっぽい人たちは人ではなく、明治の男尊女卑に満ち満ちた制度だけを愛してるのだなと痛感しました。

 

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(コメント欄:ゆうこさんより)

北海道に行った時も紀子さんとは別の飛行機と言われてましたけど、着いた時や離れる時の映像、写真もなくいきなり会場からでしたね。

もしかしたら、赤坂ご用地からヘリコプターとか? 飛行機の移動自体映せないかもしれませんね。でも、いつまで報道規制をするのだろう?
 

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(コメント欄:福島Sさんより)

ヒサヒトサンが中1の時に書いたとされる佳作をとったトンボの作文は、敬宮愛子内親王殿下の作品をそのまま出したとのことで、もうあのコが関わったことは全て嘘でパクリで何も信じられないので、小笠原になんて行ってないと思ってます。

私は、ですけど。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

「女系女子継承」のご提案

保守派は神武以来2686年間の男系男子継承と申します。では、次代は愛子天皇としてそこから先の未来は「女系女子継承」を2686年間続ける事を御提案いたします。

「女系女子継承」にはいくつかの利点があるのです。

第1に、先人の歴史と子孫の未来を包含した平等が実現します。「先人の思いを軽んじて、現代の国民が制度を変えてよいのか?」と言う保守派の弁を尊重して、過去と未来を合算して男系天皇・女系天皇の人数を同数(平等)にします。

第2の利点は「Y染色体」が関与しないと言うことです。保守派は女系議論になると「別王朝」と申しますが、Y染色体が介在しない「女系女子継承」は永遠に「別王朝」になり得ず保守派も安心できます。

第3の利点は男系男子継承は数千年の間に一人でも「間男」がいれば父息子関係は断絶ですが、「女系女子継承」の母娘関係は「間女」が入り込む余地がなく、保守派が尊ぶ「万世一系」がゆるがせになりません。

保守派も納得ではありませんか?

それでも残念ながら「抜け道」はあり、近世まで欧州の各王家では王妃の出産に立会人(貴族、官僚、聖職者、医師、助産婦等)が大勢おり、赤子のすり替えや出産の捏造を監視したのでした。

古今東西人間の考える事は似たり寄ったりです。21世紀、令和の日本で男系vs女系のドロ試合はもうたくさんではありませんか。

「女系女子継承」は思考実験に止めますが、皇統について疑いなく確実なことは、今上陛下が至上であり、国民統合の象徴にあらせられることです。従って今上陛下からの直系継承が血統の正統性と国民の納得性が最も高いのです。

どの様な継承制度であっても「皇統は血統」であることだけはゆるがせにできません。今の時代、后や妃の出産に大勢の立会人はあり得ませんので、天皇と全皇族はDNA鑑定の開示を身位の必須条件とするべきでしょう。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

大学入学の頃、あの大学のトイレ工事に7000万円ほどを費消したという報道をみた記憶です。

小笠原でトイレ工事に多額の金がかかったという話は聞きませんので、少なくとも本物は行ってないのではないでしょうか。

ただ、写真により顔の違う子を見かけましたので、複数人のうち誰か(または何人か)が行ったかも知れませんが。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

恥部をさらして突っ走る政府の皇室典範案のグロさに宮内庁すら覚醒、国民の目も開かれていく。

2026年7月1日 「AkikoHS」でご覧を、、

>皇統乗っ取りの企みを隠していた皮をもはや脱ぎ捨て、恥部をさらして突っ走る。そんな醜いバケモノ皇室典範改正案を、政府が提出しました。

>政府は30日夕の臨時閣議で、皇族数確保に向けた皇室典範改正案を
決定し、衆院に提出した。<

しちゃった!!しちゃったよ!!

しかも
>(1)旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎える(2)女性皇族が結婚後も皇室に残る―の二つが柱。<

シレッと旧宮家養子を第一案にしちゃって!!!!(とはいえTBS、読売新聞、毎日新聞、日本経済新聞、なんかは女性皇族のことを最初に書いてるのに、なんだこの時事通信?)

しかもしかも
>養子に男の子が生まれた場合、皇位継承資格を有することを盛り込んだ。<

大炎上した森議長のあの釈明など無かったかのような、アッと驚くシレッとぶり==

この「皇統乗っ取り」大大炎上案件をもはや隠すこと無くあらわにして、政府は

>今国会中の成立を目指す。<
  (詳しくは本文で)

 
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以上、皆さま大変ありがとうございました。

そう、思い出しました。北海道の件は、現地からこんな情報がメールで舞い込みました。改めてご紹介したいと思います。
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新千歳空港近くの職場に通う者です。

秋篠宮家が専用のヘリコプターを所有しているのではないかという疑惑があるようですが、先日、紀子さま、悠仁さまで北海道のルスツリゾート(留寿都村)にいらっしゃった時、私たちは「何を利用したんだろう」「どうせヘリコプターでしょ」となりました。 秋篠宮殿下情報

一般的に、本州から北海道の人気のニセコ(留寿都村にも近いです)に来るときは、新千歳空港からバスやレンタカーになるのですが、有名人や富裕層は東京からヘリコプターで飛んできます。

ルスツリゾートもヘリコプターで飛んでくることが可能で、プライベートヘリでの往復や、遊覧飛行のサービスが提供されています。

紀子さま、悠仁さまが北海道入りした日、新千歳空港が警察車両でいっぱいになるとか、周辺で検問が行われるとか、誰か要人が空港を利用したときに必ず起きる物々しい現象が一切ありませんでした。そこで私たちは「いつの間にルスツへ? ヘリコプター持ってるんじゃない?」となったのです。

(メールで:北海道の住民さんより)

【YOUR VOICE】新千歳空港の近くに勤務する者です 悠仁さまはルスツにヘリコプターでいらっしゃったのでは? 2026年3月16日
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(朝比奈ゆかり/エトセトラ)



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