【YOUR VOICE】逆賊の親分に堕ちた老害、日本国民は忘れず語り継いでゆきます「筑紫麻生の爺の乱」を

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※ こちらは【YOUR VOICE】天皇御一家のお家断絶など、富士山や桜が日本から消えるようなもの 皇室から排除すべきは男子を産む重圧に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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心打たれるサムネイルに良い思い出が蘇ります。

 

モンゴル共和国への慰霊訪問でしたが、皆様の歓迎が嬉しく、英霊も嘸喜んだことでしょう。

皇室外交で将来の希望の友好が叶えられるので大切。友好を図るに誰でも良い訳ではなく、徳仁天皇陛下と雅子皇后陛下でなければならんのです。

次世代に愛子皇太子殿下。

 

どうにも大局観が皆無の政治屋供が、あろうことか逆賊になって荒らしまくっています。

皇室外交は吹っ飛び日本は後退国になり、怪しい勢力から保有財産は外貨として吸い取られてしまいます。

国内は荒んで治まらない。政治屋の陰謀のとおりで逆賊だけ喜ぶ。

 

太田光さんに「意地悪やな~。」って喰って掛かったのは図星でしたね、大嘘吐き高早苗サン。

国民の暗く沈んだ表情を期待している意地悪なのね。

逆賊の親分に堕ちた老害麻生太郎サン、日本国民は絶対に忘れず語り継いでゆきますよ、「筑紫麻生の爺の乱」を。

(コメント欄:テロメア短しさんより)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

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・簡単なタイトルもご準備ください。

 

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・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



16件のコメント

  • テロメア短しさん、「筑豊」と言った者です。
    ご丁寧にコメントをありがとうございました。
    最近、彼方此方で発生している大きな地震に大雨による大きな被害、
    京都の下鴨神社で樹齢450年の御神木の倒壊。
    お寺の火災が今年の前半だけで11件。
    今上陛下ご一家をないがしろにしたとんでもない皇室典範をしようとしている
    “何か見えない力からの警告”だと思います。
    直系長子の本当に素晴らしい敬宮愛子内親王さまがおられる事。
    国の中心を歪ませると国が崩れてしまいます。

  • 羽毛田信吾、元長官が出て来ました。

    yosiepen,s journalさまのブログから、2022年の記事を紹介させてください。

    ■秋篠宮と美智子前シンパの「戦犯リスト」一覧
    https://www.yoshiepen.net/entry/2022/06/03/172450

  • gxeさん、我等の天皇皇后両陛下が日本に帰ってきましたよ♪ 心強い! 地震台風で国土が落ち着かなかったけれど、軸の締直しで国難廃虚の法則に備えましょう。

  • YouTuber一ノ瀬知美さんが「麻生家は福岡県飯塚市」というのは「筑紫」ではなく「筑豊」なんですか。教えてくれて有難うございます。「筑紫磐井の君の乱」に掛けたけれど「筑豊麻生の爺の乱」が相応しいですね。悪巧みする面相になってしまいました。

  • 朝比奈さん、今日の夕方のテレビ朝日のJチャンネルをご覧になりましたか?
    元宮内庁長官の羽毛田氏がインタビューに答えておられます。
    https://m.youtube.com/watch?v=V3ROIQMXpyE

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    ありがとうございます。拝見します!

  • 1⃣ 当主争いの果て~何が起きたのか、波及する問題は?~

    2025年10月1日 「ラブのママ」でご覧を、、

    >昨年、百合子妃が亡くなってから、三笠宮の家を継承し当主になりたいと彬子女王や瑤子女王が望んできました。そしてこのことの話し合いが、寬仁親王妃信子さまを交えて行われてきてたことは皆さんもご存じですね。
    三笠宮の当主となるなら信子妃が順当というのが世間の考えでした。
    なにせ亡くならなければ、長男が引き継ぐはずで、その長男の妃でしたから。

    この当主争いは2012年に寛仁親王が亡くなった時にもありました。
    寬仁親王家の当主に信子妃がつくことに彬子女王、瑤子女王が猛反発した経緯があります。
    話し合いが出来ず事実上、寛仁親王家は消滅し、お三方の身柄を三笠宮家に合流させたというのがこの根本にあります。
    それで呼称が、それぞれ
    三笠宮家の信子妃、三笠宮家の彬子女王、三笠宮家の瑤子女王となりました。

    そもそも
    百合子妃だって2016年に三笠宮様が亡くなって以降、「宮」の継承ではなく家の当主として三笠宮家を守ってきたにすぎないわけです。

    本来は三笠宮家は百合子妃がなくなったことで、断絶でした。

    三笠宮家をなくすのは惜しいから当主として家を引き継ぎたい、これが彬子女王の望みであったわけです。

     (詳しくは本文で)
        ↑
    麻生太郎おじ様の頑張りで、断絶になるどころか、宮家が増殖?!

  • ミテコさま、雅子皇后と敬宮殿下の前に仁王立ち

    2026年05月10日「ブログ、ブルーサファイア」でご覧を、、
    (月別で)

    >、、重要なのは2ページ目です。

    「現行の皇室典範に従えば悠仁さまで決まりですが、上皇、今上天皇両陛下が愛子さまの皇位継承をお望みであることは国民の知るところであり、そのお人柄、たたずまい、素養の比類なきは、接点をお持ちの方であれば誰もが認めています」(皇室担当記者)

    「一見すると天皇の権威と、保守を標榜する 政治権力が対立する構図ですが、一皮むけば長年にわたる雅子皇后と美智子上皇后の嫁姑の代理戦争ともいえますね。皇室内で孤立する美智子さまが、高市政権に強い影響力を持つ麻生(太郎元首相)の政治力を頼りに、雅子さま、愛子さまの前に仁王立ちの状態です。美智子さまの意向は三笠宮家に嫁いだ実妹の信子さまを通じて麻生に伝えられたようです」(皇室担当記者)

    えええ~~~
    知っていましたよ、知っていたけど…やっぱりですか。

    つまり、上皇と今上陛下は敬宮さまを次代にと願っている。
    でも、ミテコさまは雅子さまに負けたくない想いが強くて、信子さまに頼んで麻生氏に「愛子天皇だけは絶対に阻止して!」と命じた、ということですか

    え~信子さま、そんなことをしたんですか?なぜですか。
    交換条件を出されたんですかね。
    寛仁親王妃家を作ってあげるからって?
    でも、もしそうだとしても、私は信子さまを信じているので、この先絶対に悪いようにはならないと思っています。
    何よりもこのことが表に出たということが物語っていると思います。

    15日の全体会まであと少し。
    この記事を拡散しましょう!!

      (詳しくは本文で)

  • 瑶子さま 軟骨ピアス、金髪…広がる三笠宮家の亀裂の裏で囁かれていた“皇族らしからぬ”見た目の変化

    2024年11月21日  女性自身

    上記文言を検索欄に吹き込みご覧を、、

    >《仁親王家は長い間一族の中で孤立していた。その要因であったのが、長年に亙(わた)る父と母との確執であり、それは父の死後も続いていた。母(編集部註・信子さま)は父の生前である十年ほど前から病気療養という理由で私たちとは別居され、その間、皇族としての公務は休まれていた。私自身も十年以上、きちんと母と話をすることができていない》(『文藝春秋』’15年7月号)

    >母娘の確執の裏で注目を集めた瑶子さまの“イメージチェンジ”
    そんな信子さまと距離を置かれているのは、彬子さまだけではないという。瑶子さまの知人は、11月19日発売号の本誌でこう明かしていた。
    「瑶子さまのお口からは“母”や“母親”という言葉は聞いたことがありません。信子さまのことは“あの人”と呼ばれているのです。皇室の方々はけっして多くはなく、69歳の信子さまもご公務に携わられていますが、瑶子さまは信子さまが公の場に立たれること自体を苦々しく思われているようです。また瑶子さまは、信子さまが職員を使って、ご自身や彬子さまの交友関係などを調べていると考えていて、そのことについても不満を募らせていらっしゃるのです」

    >それだけでなく、この10年ほどで彬子さまと瑶子さまの姉妹関係にも亀裂が生じているという。三笠宮家の事情に詳しい関係者は、本誌にこう証言していた。
    「瑶子さまは、お姉さまに対しても複雑な感情を抱かれているようです。あるとき、『(姉は)家を守らないで、京都に住んでいるからね』と、ポツリともらされていました。確かに彬子さまは、大学の講義や自ら設立された心游舎の活動などのために、京都に滞在されていることも多いのです。
    瑶子さまとしては、高齢の祖母・百合子さまのおそばにいて、実質的に三笠宮家を守っているのは自分なのに……、という思いをお持ちだったのでしょう。天皇陛下が即位されたとき、百合子さまはブローチを瑶子さまに譲られたと聞いています。それは大正天皇の后・貞明皇后から百合子さまがいただいたという品で、瑶子さまは『お祖母さまは、私をいちばん信頼してくださっている』と、感激されていたそうです。
    そんなお祖母さまもご体調を崩され、三笠宮家の将来も不透明なまま……、誰にも相談できない鬱屈した気持ちもあり、髪を金色に染められたのでしょうか」
    実際に最近でも、瑶子さまの“皇族らしからぬヘアスタイル”は話題になっていた。
    「’23年8月に出席された『水を考えるつどい』では、すでに明るい茶髪にされていました。今年7月に開催された全日本スーパーフォーミュラ選手権『第1回瑶子女王杯』でも茶髪のままで、真っ赤なセットアップをお召しに。さらに両耳にはゴールドのピアスを、左耳の軟骨にも小さなピアスをつけ、おしゃれを楽しまれているようでした」(前出・皇室担当記者)

     (詳しくは本文で)
       ↑
    このやうなあり様でも、今叉、皇族費増額し三宮家へですか?

  • 衝撃!黒幕の存在がはっきりした

    2026年05月23日「ブログ、ブルーサファイア」

    上記文言を検索欄に吹き込みご覧を、、

    >皇位継承、なぜ進まない?全体会議の裏側を読む
    – YouTube
    リンク
    http://www.youtube.com

    >、、、そして、今回出版した篠原さんの著書から、首謀者たちの周りに朝鮮親派、共産勢力がいるということがはっきりし、正体が表れてきた。
    ここからがすごいんですけど、色々調べてきた中でわかったことがあり、それは3☔家の瑶子女王の新たな広告塔問題が出てきたそうです。
    今日の夜、前半YouTube、後半はニコニコで配信するそうです。
    それではっきりわかったのは、なぜこういう2人の3☔の女王の勝手なふるまいが許されているのか。
    それはやはり麻生さんの存在だったそうです。
    1980年代から皇室の問題に大分口出しをしている。

    要点をまとめますと、現代の藤原氏ですよ。やっぱり。
    そうかな~って疑っていたけど、きっぱりと篠原さんは言っていました。

      (詳しくは本文で)

  • 「麻生さんは総理大臣の時、当時の陛下に内奏で旧宮家系民間男性の養子縁組プランを話し、、」
    ですって、、  
        ↓
    >いくつか記事の紹介

    2026年05月23日「ブログ、ブルーサファイア」でご覧を、、

    >、、それでですが、麻生さんが絶対通すぞ!という感じで吠えていますよ。
    「15日に各党の意見表明が終わり、いよいよ取りまとめの段階に入ってきている。今国会中の改正に引き続
    き全力で取り組む」

    もうこっちは全部わかっているもんね!
    負けませんよ!

    >麻生さんは総理大臣の時、当時の陛下に内奏で旧宮家系民間男性の養子縁組プランを話し、拒絶のご意思を示されたためとん挫したんですって!

    そんな昔にもやっていたなんて!というのと、そうやって平成の陛下に拒絶されたのに、それでも諦めずにやり通そうとするその異常な行動…

    >今朝の読売新聞でも皇室典範について書かれています。
    概ねいい感じかなと思いつつ読み進めていくと、最後に、???というところが出てきます。

    >皇位継承者の純潔を保つには、現在の皇室と直系でつながる女系・女性天皇を認めるべきだと考える。野田、安倍、菅の各内閣の有識者会議などで意見を述べてきたが、安定的な皇位継承に資する議論は進んでいない。秋篠宮家の長男悠仁さま(19)までの皇位継承を確実に維持するという共通認識の下で、皇位継承資格拡大の議論を始めるべきだ。こうした課題を棚上げした拙速な議論で今国会中に改正というのは、いささか常軌を逸している。将来に禍根を残す。

    太くしてみた箇所は到底受け入れられませんが、一応読売新聞一面トップにこの問題が掲載されることが重要なので、何も知らずに過ごしている方に気づいていただけたらと思います。

     (詳しくは本文で)

  • 麻生さんの冷酷な一面と、それにコチラに「政治資金を年間何百万もつぎ込んでいるらしい」、、とありました。  こんな人に、日本は牛耳られてたんだ!?
       ↓
    >麻生太郎と4人の女

    2008/10/09 カナダde
    日本語

    上記文言を検索欄に吹き込みご覧を、、

    >カナダでは日本の週刊誌が手に入りにくいからネットで情報が流れるのを待つしかないと思っていたら、ブログ村で『反・麻生ブロガー同盟』というブログを見つけたのだが、そこに「麻生総理」と「四人の女」という『週刊新潮』の記事がスキャンされていた。『週刊新潮』10月2日号を手に入れることが出来なかった人は是非、読んでみると面白いと思う。

    記事の中で気になった、神楽坂の芸者だった孝美さんの告白は、麻生の冷酷な人柄をよく表している。彼女の告白を一部ここに転載したい。週刊新潮10月2日号(第53巻第37号)より。

    「太郎さんはとにかく一人の女性では満足できない、パワフルな人なんです。」

    「名古屋のクレー射撃大会に太郎さんが出席するというので、私も3泊4日で付いていったときのことです。太郎さんは、私が朝昼晩と3度、着物を着替えることを望むんです。そうなると、最低、12枚の着物を準備することが必要で、旅行カバン3個がいっぱいになるんです。名古屋に行くときは、運転手付の車で行ってホテルに荷物を運んでもらったのですが、帰りは車で名古屋駅まで連れて行かれ、そのまま荷物と一緒におろされて、太郎さんは、”これは赤帽に持ってもらえよ”と言い残してそのまま車でスーッと行ってしまった。」

    「彼は、”京都に行くから”といいましたが、私には、ピーンときていました。私と交際する前からつきあっている京都の彼女のところに行く、ということがすぐに分かっていました。私との時間は名古屋までで終わり。次は京都の彼女の所へ、と何のこだわりもなく切り替えられる人なんです。」

    「太郎さんとは8年間の付き合いの中で実は2度、子供を堕しました。」

    「今から5年前にある人の手引きで太郎さんにお目にかかったんです。私達の交際をよく知っている方のお店に来るようにいわれて懐かしくも思い、行きました。店に着くと、太郎さんは新聞記者と話をされていました。その人達が帰った頃合を見計り、太郎さんの側に行ってご挨拶をすると、こちらをチラッと見て、顔を背けるようにして完全に無視されました。」

    麻生太郎は、1940年生まれで、結婚したのが、43歳と遅く、1983年だ。これだけ遊んでいれば婚期も遅れるわけだが、神楽坂芸者だった孝美さんとの関係は麻生が30代の頃、つまり、結婚する前の話だとしても、今でもつきあいのある銀座や六本木の女には、政治資金を年間何百万円もつぎ込んでいるらしい。

    麻生太郎支持率の中で女性票がものすごく下がったそうだが、この週刊誌を読んだ女性は、よほどのMじゃない限り、麻生に嫌悪感を抱くはずだ。もし、この話が全くの嘘だったら、麻生がとっくの昔に週刊誌を訴えているだろうし。女性を単なる性のおもちゃとしか考えていないから、用が済んだらすぐに捨てられるし、次から次へと平気で新しい女に乗り換えられるのだ。こんな下品な男が一国の総理だなんていくら女性の地位が低すぎる日本でも、日本人の恥だ。

    国民が汗水たらして働いて収めている血税を自分の性欲を満たすために女に貢いでいる麻生太郎をなるべく早く総理の座から引き摺り下ろさなければ大和撫子の名前が泣くというものだ。

    女性の皆さん、この首相の品格を全く兼ね備えていない麻生の女癖の悪さ、不誠実さをどんどん広めていきましょう。こんな夜遊び好きなお坊ちゃまを総理にするほど日本は甘くないということを知らしめなくちゃ。

     (詳しくは本文で)

  • あっそうさんのこと

    2026年06月15日「ブログ、ブルーサファイア」でご覧を、、

    >コメントから編集して載せさせていただきます。

    親御さんから聞いたこと
    麻生は炭鉱で大勢の人と命を踏み躙った汚い金で財を築いた

    戦後すぐの生まれの母から
    「麻生家は炭鉱の出、あの時代の炭鉱は何度も事故を起こして大勢の人が犠牲になった。あの家の財はそうやって築いた。庶民を自分と同じ人間だと思ってない。だから麻生自身も人を見下す態度なんだ」

    70代の親から
    「今の若い人は、麻生さんが初出馬した時の演説で「下々の皆様!」と挨拶して落選したことを知らない。麻生さんは昔からそういう人で、庶民のことなんて何も考えてない。漫画アニメ好きだからって応援してる一般国民が」

    福岡県民
    地元でタロのいい話を全く聞いたことがない。

     (詳しくは本文で)

  • 《皇室乗っ取りクーデター》麻生太郎氏 “養子案”主導に広がる反発…“天皇の外戚になる可能性”との指摘も

    2026/06/19  女性自身編集部

    上記文言で検索を、、

    >伝えられた内容の軸としては、女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持できるようにする案と、1947年に皇籍離脱した旧11宮家の男系男子を養子縁組で皇族に迎える案が明記されました。今国会の会期末にあたる7月中旬までに政府が改正案を作り、再び国会で審議されることになります」(政治部記者)

    >とくに自民党では、寬仁親王妃信子さまの実兄である麻生太郎副総裁が中心となって議論を主導し、この“養子案”への強いこだわりを見せてきました。18日には麻生派の会合で、法案化に向けた作業が進んでいることについて述べつつ、『何としても今国会で成案を得なければならない』と呼びかけています」(皇室担当記者)

      (詳しくは本文で)

  • オーケストラとの共演にや、ベルギーの屋外の素晴らしいロケーションの中、立ったままでインタビューにお応えくださったりと、今上陛下は多彩な上お優しいですね(^^!不敬かも知れませんが、大好きです!

  • 老害爺に何も言えない息子が国政に出るのでしょうね。選挙区の民度と同じ候補者しか出ないものです。

  • 麻生太郎は「筑紫」ではなく「筑豊」なんです。
    なので「筑豊麻生」
    生き方が口元に現れて、ひねた顔をしてますね。

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