『羽化直後のアキアカネの透明感を説明したGoogle AI 直後に悠仁論文の写真を見せたところ豹変』  多くのコメントを一気にご紹介

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コメントをたくさんお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。

6月22日付の【YOUR VOICE】生まれたてのトンボの透明感を正しく説明したGoogle AI 直後にトンボ論文の「アキアカネ羽化」写真を見せると…!?に対し、多くのコメントを頂戴しておりますので、一気にご紹介したいと思います。

(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)



◆皆さまのコメント

(コメント欄:匿名さんより)

政治的な圧力がかかってくるテーマではAIは逃げるということなんですね。

こうしたトンボのヤゴの色や見え方については、AIは全く頼りにできず、尋ねるだけ無駄といえるかも知れません。悠仁論文不正疑惑は今や完全に政治問題と化しました。

トンボ学会は真実を話せないよう幹部は口が塞がれ、言うことを聞かない会員は居られなくする措置がとられる言論弾圧状態です。

まるでナチスが台頭してきた直後のドイツの学会や大学の状況、戦後共産圏に組み込まれた東欧や東独の大学事情、そして現在トランプ政権下で起きているアメリカの大学における自治剥奪、研究者の事実上の国外追放などが、とうとう日本でも悠仁s関係で起き始めていることを意味していると思われます。

ただ日本国内トンボ生態研究というマイナーで地味な分野では、日本の学会からの追放は死刑宣告同然ですし、皇族が原因となった研究者弾圧措置が公然とこの日本で起きたことにはショックを覚えます。

いつの時代も独裁者が政権を把握するプロセスでの反対派追放過程は似たような経緯を辿るものです。

高市氏らの「やましさの根っこ」がどこにあるのかは今のうちに真剣に探るべきかと思われます。というのも、現政権の幹部らの多くは日本会議のコアなメンバーであると同時に、日本会議を操る統一教会のシンパでもあって、教団の選挙支援で当選してきた連中なのです。

権威主義的な政権運営と、憲法改正による独裁国家化をすることでしか、己の権力基盤を不動のものとは出来ないことを皮膚感覚で痛感しており、世論を敵に回そうがお構いなしに着々と改憲し、全体主義的国家の再来を求め、そのためには平和に無関心なお軽い神輿たる秋篠宮家こそが理想形に映っているのでしょう。

 

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(コメント欄:むささびXさんより)

恐ろしい。映画「未来世紀ブラジル」、オーウェルの小説「1984年」のデェストピアが今そこに現出されています。

史実、科学、言葉の書き換えがもう起きているわけですね。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

根拠を示せば正しい答えを返してくると思います。

羽化直後にしては、一般的な画像と比べると灰色など腐食が始まってるように見えると言えば、違うかも。

 

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(コメント欄:神奈川県在住Hさんより)

記事本文にある、Google AIが66番写真で豹変したスレッドの共有リンクはこちらです。

「ヤゴ クチクラ 脱皮殻 硬い」
https://share.google/aimode/YkJouhUqFWEfF049A

AIは同じ質問に対する回答が毎回変化するため、66番写真の褒め方も振れ幅が大きいです。

上記の共有リンクに示したスレッドは最もアゲアゲ度が高い部類のスナップショットです。

※ 神奈川県在住Hさんは、元の記事の情報提供者さんです。

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(コメント欄:匿名さんより)

Google AIより(氏名は伏字にします)

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沈黙の背景:○○氏本人はメディアの取材に対し「その件に関してお答えすることはございません」と口をつぐんでおり、第三者からの圧力や忖度、周囲からの何らかの誘導(居づらくなるような空気感の醸成)があったのではないかと、SNSや一部メディア、市民の間で学問の自由や健全な批判が阻害されているのではないかという強い批判や不信感に繋がっています。

学術論文に対する誤りの指摘は、本来であれば、学会内での査読や議論を通じて訂正(実際に論文の「一部訂正」という形で反映されました)が行われるべき通常のプロセスです。

しかし、執筆者が皇族であるという特殊な背景が絡んだことで、指摘した個人が不利益を被ったり排除されたりしたように見える展開となり、写真の正誤以上に「学問の場における公平性や圧力の有無」が大きな問題視をされています。

――――――――――――

私のAIは忖度しなくてズバズバ言います。

と言っても、ヤゴ殻の色の問題ではなく、疑義を呈したら退会に追い込まれた事について聞いてみたのですが。

さらに…。

Google AIは以下のようにのべています。

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「日本トンボ学会の一部関係者らからは「広い意味での表現として問題ない」とする擁護意見も出ており、○○氏による「学術的に見て羽化の表現は不適切(誤認である)」という正しい指摘がなされたにもかかわらず、論文自体は訂正されず、指摘した側が事実上排除されるような形で学会を去る結果になったというのが、この問題が強く批判されている実際の経緯です」

―――――――――――

なんでもGoogle Geminiの方は色々ポンコツ具合が指摘されているみたいです。

Googleは2種類のAIを用意しているので、Geminiの改善がお留守になっているのかな、と思いました。

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(コメント欄:匿名さんより)

↑の追記です。

Google AIより

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「成虫が別の場所(抜け殻)に留まる可能性

羽化を終えたばかりのトンボ(未熟成虫)は、体がまだ柔らかくすぐに遠くへ飛ぶことができません。そのため、わずかな距離を移動してたまたま近くにあった「別の虫のヤゴの抜け殻」や別の植物の茎に停まって翅(はね)を休める可能性は十分に考えられます。

「羽化」というプロセスの証明科学的なデータとして「このヤゴからこの成虫が羽化した」と断定するためには、殻からまさに体が出てきている瞬間(プロセス)を撮影するか、DNA鑑定などの別の証明が必要になります。」

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問題なのはヤゴの方ではなく、トンボのほうかもしれません。

肢脈がくっきりと黒く、色もしっかり付いて時間が経過している個体なので、「まさにたったいま羽化した」という確固たる証拠にはならないのではないでしょうか。

近くに居た成虫のトンボが、たまたま他人の抜け殻の近くに停まっていた可能性があり、この可能性を捨てるには、羽化の瞬間を撮影する必要があったと思います。

最初なにも思わず脳内フィルターをかけずに第66番の写真を見たとき、まさか羽化したばかりとは思わず「成虫が羽休めしてるのかな?」ぐらいにしか思いませんでした。

権威である諸先生方はその可能性については考慮されなかったのでしょうか。

暗黙の了解として、確かに羽化直後であるという証拠を提示するため一般的に羽化の最中、直後の写真を時系列で並べるのではないでしょうか。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

AIを信用すると巨人軍監督家族のような悲劇になる危険性があるので信用は出来ないですね。。

誤った情報をAIが教え込まれたら、どんどん悪用されて大変なことになる?

どう見ても本物ではない絵画のトンボの羽化を見せられているのに本物に見えるAIって?

マンガのような絵ですよね。。

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以上、みなさま大変ありがとうございました。

『赤坂御用地のトンボ相』論文のNo.66「アキアカネ」は、ド素人の私でさえ羽化したてには見えません。人間に例えるなら中年男のように見えました。

生きがいであったに違いないヤゴの研究。専門家だからこそ許せなかった、査読が緩すぎた学術論文。糾弾なんて大それたものではない、愚直な研究者が論文のキャプションに首をかしげ、論考を出しただけなのに、それで日本トンボ学会を退会することになってしまった。

小関裕兄氏のお気持ちを思うと、私は胸が苦しくなります。強面の私兵を使って圧力をかけるのでしょうが、そういうことを平気でする皇族って……。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)



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