『宮中晩餐会ホスト側なのに会話でもてなそうという意識が感じられない悠仁さま』 多くのコメントを一気にご紹介
たくさんのコメントをお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。
6月2日付の【YOUR VOICE】宮中晩餐会ホスト側なのに会話でもてなそうという意識が感じられない悠仁さま これでテンノーになれるのかに対し、多くのコメントを頂戴しておりますので、一気に紹介させていただきたいと思います。
(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)
◆皆さまのコメント
(コメント欄:匿名さんより)
まず彼は(いやFTMでは彼女でしょうか)いつから「親王役」を演じ始めているの?と疑問が湧きます。
中学時代は、藪睨み悠仁1号が無愛想で人見知りな姿をみせるという痛々しい光景で、何とか一言を言えるかどうかだけに、紀子さんハラハラし通しという、とても頭の弱そうな「お察し児」状態でした。
となると「晩餐会悠子s」が国民の前に出て来たのは、ほんの最近のことで、高校卒業式以降かしら。高二で国際昆虫学会議ICE2024に来た子は、もっと女の子ぽかったし、面長で目の形も違ったので、別の悠子sといえます。
つまり晩餐会悠子sには、皇族役をした経験がここ1年余だけに集中しており、子供時代は日本国外ででも育っていたのか、女の子のまま成長していたと見られるのです。
だから時々女子ぽい仕草が出てしまい、丁寧に振る舞おうと緊張すればするほど、女子力が高まる方向へと流れるのでしょう。
その意味で、しばらく宝塚歌劇団にでも特別入学させて、男役になりきる修行を、メイクから歩き方、話し方、立ち居振る舞い、テーブルマナーまで、先輩のお姉さん方から厳しく仕込まれてくる必要がありそうに思われます。
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(コメント欄:レモンさんより)
成年会見で笑顔でお話になっていたら、緊張していたとはいえあれだけ話せていれば、園遊会にも出席できたはずです。
でも園遊会に出席しなかったのは「対人関係で会話をするのが苦手ななのでは?」と思います。今回晩餐会に出席したのは「誰かに言われたから出席しただけなのではないか」と思います。会見のように笑顔で話ができるなら例え英語ができなくても楽しく会話ができていたはずですからね。
通学にしても彼は一人では行動できません。必ずSPなどが付いているのでいくら広大な敷地がある筑波大学であっても、SPが同行していますので学生の誰かは気が付くと思いますよ。
お連れの方は2人、3人(それ以上かもしれませんが)はないですからね。
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(コメント欄:匿名希望さんより)
このシーンから感じたこと。
お相手が悠仁様が聞き取りやすい様に身体を寄せてお話しくださっているのに、悠仁様は上半身がひけていらっしゃいますね。
英語はともかく、日本語でさえも、会話がお得意でなさそうな雰囲気です。むしろ英語ではなく、人との交流が不得手のようにも思われました。
それでも、しゃんと真っ直ぐでいらして頂かないと。決して身をひくような事はなさらないで頂きたいです、象徴を目指されるなら。
敬宮様は会話なさるご姿勢から、お客様へのお心配りを拝察できます。
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(コメント欄:匿名さんより)
最近やたら出てくるようになった、大学入学後の新悠仁s(FTM親王とか悠子sとか呼ばれていますね)。
この晩餐会に出て来た悠子ちゃんも複数人で出番を勤めるユージンズの一人なのに、何故か違和感を覚える顔立ちです。
そこでタイでのイケメンイメージを調べてみました。分かりやすいサイトがあって、それによると「眉毛は濃く肌は色白でガッチリタイプ」がタイの女性の好みなんだとか。
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眉毛が太い!
顔もキリッとしてて、体つきもガッチリ。
あと短髪の方が多い印象。
タイのアイドルグループを見てても、そうタイプが主流っぽい。
一言でいうと、顔を濃いめに作りこんでる。
https://mangorine.exblog.jp/23225004/
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ガッチリ体形でないところは、なで肩の悠子ちゃんなのでご愛敬ですが、作り込みではしっかりタイ・テイストにされていますね。眉毛が濃くて太いのも特徴で、勿論タイ好みです。
タイ人には色黒系と色白系があり、中華系が色白とされているとかで、原住民に近くなるほど色黒という認識になることから、絶対に悠仁sを日焼けさせないのもタイ人母ならではの美意識からでしょう。
特に晩餐会の子は、昔なら肺病質かと言われそうなほどに色白で、抜けるようです。普段は外出もさせず、建物内に閉じ込められ、紫外線を浴びないように最大限のUV管理をされているものと思われます。
赤坂御用地内にある、宮内庁女子職員寮という名目で建てられた建物にでも、タイ人実母さん(or代理母さん?)と一緒に暮らしているなら、精神的には落ち着けるでしょう。食事もタイ料理がメインで。
もし紀子さんとの同居体制ではあの行方不明になった紀子腹悠仁1号の二の舞になりかねませんから。
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(コメント欄:匿名さんより)
フィリピンは「トムボーイ」には理解のある国で、トムボーイ・コンテストもやっています。
こんな英文記事が。
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Tomboy Beauty Pageant In The Philippines Causes An Internet Sensation
That’s My Tomboy features androgynous lesbians competing in a live television segment similar to a traditional beauty pageant.
https://www.buzzfeed.com/skarlan/tomboy-beauty-pageant-in-the-philippines-causes-an-internet
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”That’s My Tomboy”を合言葉にして、美人、いや美形トムボーイコンテストをするフィリピンなので、大統領や関係者一行も、「これが噂のトムボーイ親王なのか」と大変お楽しみだったのでは?
何ら気の利いた台詞が言えなくても「あたいがトムボーイ親王ですけど」と言わんがばかりに、ただ黙って座しているだけで、一向の好奇の目は一点に注がれ、晩餐会らしからぬ”That’s My Tomboy”ショー的ノリで、とてもフレンドリーなおもてなしができました。
お堅い日本人相手では緊張がほぐれないフィリピン人も、トムボーイ親王の登場で、日本も性への寛容さと多文化共生社会であることを示せたので両国親善の架け橋にはうってつけでした。
タイも性には寛容であり、徴兵制が絡んで、レディーボーイが多い国とされますが、FTMも歓迎されるので、頻繁にお国帰りして頂ければとも思いましたよ。
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以上、みなさま大変ありがとうございました。
コミュニケーション能力に優れている、高い対人スキルを備えている、そして何よりホスピタリティ精神がある天皇皇后両陛下。敬宮愛子様も、お育ちのなかでしっかりと、皇族としての重要な素養が培われたのでした。
では数年後、悠仁さまも敬宮さまと同じようになれるだろうかと考えてみたとき、筆者はあまり期待はできないと想像します。
この世の中、対人コミュニケーションを好まない、心底苦手だという人は少なくないようです。それを強く求められると心を病んでしまうそうですから、そうはさせまいという思いやりや配慮が必要だと思います。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
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