『誰かが代筆? 紀子さま直筆のお手紙は妙にビジネス文書風だが…』 多くのコメントを一気にご紹介

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たくさんのコメントをお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。

【YOUR VOICE】若き日の紀子さま直筆のお手紙 大学生なのにビジネス文書風かつ変な日本語で…に対し、コメントを多数頂戴しておりますので、いっきに紹介させていただきたいと思います。

(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)



◆皆さまのコメント

(コメント欄:ゆうこさんより)

手紙の書き出しに「拝啓」と書けば最後は「敬具」ですよね? ごきげんよう?

春寒料峭とは春になって暖かくなった後に寒さが戻ってきて、春の風が冷たく感じること。

なのに春寒料峭の候? 合ってます?

添削する人が見たらツッコミどころ満載? まぁ、おはようございましたと書くかたですものね。日本語を頑張りましょう。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

送り仮名も間違いだらけ、それもただの不勉強です。

書いた文字も超がつく悪筆でさっぱり読めない。

これでよく学習院を卒業できたものと驚かされます。

外国人留学生の方が遙かに上手な文章を書きます。

やはり「平壌で育った双子の姉妹」とどこかの瞬間に入れ替わったのではないかとさえ想像します。

統一教会信者間では、海を渡る養子縁組が盛んとなされていたそうですから、一度はどこか半島側の家庭に養女に出された子が戻ってきたとも考えられ、公表されていないお育ちの闇を感じさせられるのです。

結婚前、まだ独裁政権下の韓国へわざわざ家族旅行に行っていました。あれは養父母宅再訪問とか、口止め料手渡しなどをするためではなかったかと。

そうでもなければ、週三回の朝鮮料理所望はありえません。成長期かなりの時間を韓国か北朝鮮、或いは朝鮮人家庭で過ごし、日本語とは疎遠になっていたから、成人してもまともな日本語が書けず、話せず、濁音ぬきの金賢姫風発音ばかりになるのではないでしょうか。

 

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(コメント欄:牛乳プリンさんより)

この手紙だけだったら、特に変ではないかと思います。

確かに、ビジネス文書を参考にして書いた手紙だと思います。でもそれは仕方ないと思います。自然文化研究会として、お世話になった村長に宛てた手紙、半ば公的な手紙だからです。

学生ゆえに、ビジネス文書を書く経験もなく、見よう見まねで書いたのでしょう。
親しい友人に対して、大学生がこの手紙だったら不自然ですが。

 

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(コメント欄:あー驚いたさんより)

こ、これは酷い!学習院大学の現役の学生さんがこの様なお礼状を⁈ 

こんなのビジネス文書とは似ても似つかないへんてこりんな文章で、読んでるこっちが恥ずかしくなりました。

この時すでに公に婚約者だったのでしょうか? 普通の学生が「遊ばされます」なんて使います?

T大卒の父親にチェックしてもらえばよかったのにね。それとも両親も似たり寄ったり?

もっと拡大して隅から隅まで見れば漢字なども突っ込みどころ満載の様な気がします。

 

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(コメント欄:テロメア短しさんより)

牛乳プリンさん、無理矢理でこんなの如何でしょうか?

「有難う存じました」 → 有難うございます。有難く存じ上げます。
「こうばしいかおり」 → 香ばしい香り
「想起申し上げました」 → 思い起こしました。
「春寒料峭の候」の位置取り → 拝啓 春寒料峭の候。後半ならば春寒料峭の砌。
 
シースクリームさん、川嶋紀子サンが若い頃は未だ真面に字を書くことが出来たんですねー。

怪しい「命」なんて字は、古~い記憶が湧いちゃったのか知らん?

 

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(コメント欄:匿名希望さんより)

筆跡が違うので、お母さんにでも書いてもらったのではないでしょうか。

「できることをおこなっていきたい」は、悠仁さんの剽窃作文の字とそっくりだと以前感じたのを思い出しました。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

ヒノキの香は「かんばしい」のではありませんか。

どちらも「香ばしい」と書きますが、「こうばしい」は「焼肉の匂いが香ばしい」と言う時に使いますよね? 

まさか誰かに文章を代作してもらい誤読したのかな。

まさか?!

 
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以上、みなさま大変ありがとうございました。

父親には誘導され、母親には規制され、大学生なのに春寒料峭の候って…。

この文章を紀子さまに指導されたのは、一体どちらなのでしょう、指導者が女性なら、若い女の子の立場になって、もっと柔らかい文章を考えてあげるはず。

この全体的に硬い文章に、私は父・辰彦氏が指導者だったと考えます。

娘に文章を教えてあげられなかった母親。やはり母国語が違うように思います。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)



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