『日本男児はみな神武天皇につながる男系男子だそう 養子案成立ならこんな奇策が』 たくさんのコメントを一気にご紹介
たくさんのコメントをお寄せいただき、いつも本当にありがとうございます。
5月15日付の【YOUR VOICE】日本国籍の男性はみな神武天皇につながる男系男子だそう 養子案成立なら、むしろこんな奇策があるに対し、コメントを多数頂戴しておりますので、いっきに紹介させていただきたいと思います。
(並び方は、新→古の順です。ご了承くださいませ。)
◆皆さまのコメント
(コメント欄:匿名さんより)
神道、旧統一教会は確かに女性を排除していますね。
ですけど旧統一教会は日本とどのような関係があるというのでしょうか。政治家の思いだけで日本国民を旧統一教会の信者にするつもりなのでしょうか?
だったら皇室は神道と言う宗教の総本家として存続されて皇族費も今までの様に国から出さずに信者の方々に出して頂きたいです。
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(コメント欄:匿名希望さんより)
むささびXさんのお説に大納得です。
>北朝第3代崇光天皇(1334年5月25日ー1398年1月31日)の20世
香淳皇后もその18世男系に当たりますが、表向き男系継承だった皇族家系とは言え、流石に士族であっても「女房、側室」多数に産ませた男子での継承で、皇統の遺伝子はDNA鑑定でやっと確認出来るまで薄まっています。
それでも昭和天皇と、僅かでも皇統の血をお持ちの香淳皇后のお子様である上皇には皇統が濃いかもです。
しかし、小泉信三氏等の「これ以上は近親結婚の遺伝的弊害が」に依り民間人美智子様とご成婚なので、今上陛下の皇統は1/2強、更に民間人妃雅子ゆえに敬宮様の皇統は1/4強、もしも敬宮様が男子であっても、このまま行けば皇統は薄まるばかりは明白です。
国民から見れば、皇室内で天皇の在り方を学ばれ人間性を信頼出来る方なら納得感が有るとしても【天皇が数代後には民間人に近くなるのを容認出来ない】人達の存在は想像に難くありません。
それ故に【皇統維持のためなら倫理観はどうあれ】志向が出たのでしょう。
皇統の濃さ純さで言えば「陛下より上皇」ですから、最先端医療技術で精子を保存するなら【当然上皇のモノ】でなければ意味が無いくらいは普通レベルの知識が有れば判る事です。
しかし上皇の精子での人工授精で妊娠をと迫られたら、雅子様なら万一陛下がOKを出されても苦しむのでは?周囲からは『皇太子を産むために迎えてやったのに、その意味も解らんのか、秀才が』と責められたのでは?
そこで引っ掛かるのは「陛下からお預かりした大切なお命」です。
ところが、大切なお命ゆえ無駄にせぬ様に代理母も利用したとしても、結果が「想定外」だったり、母親の態度が大きくなり過ぎで、コレではマズイとなったかと憶測します。
手を焼くような外戚も寄って来た事だし。
そこで、問題だらけの秋篠宮家/悠仁様へ皇位継承させず、かつ天皇家の皇統を薄めさせない手段として、遠い男系皇統と敬宮様との結婚しか望みが無くなったのでは?
婚姻が遺伝的に認められているイトコよりも、遥かに離れた旧宮家子孫であれば、生まれてくる子供への影響を心配する必要はまずないでしょうから。
養子案の詳細や真の目的は、国民には知らされませんが、水面下では進んでいると思います。天皇ご一家への海外からの対応と両陛下の落ち着き、逆に皇嗣殿下の焦燥感妃殿下の必死さ、これらが真実を物語っているように思います。
夜明けは近いのではないでしょうか?
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(コメント欄:匿名さんより)
愛子皇太子を可能にする署名運動❤悠仁さまの重大問題とは?監禁・人権蹂躙を私が騒ぐ理由は、それを知る政府に穏やかに秋篠宮家を退かせてもらうためです。
2026年5月15日 「AkikoHS」でご覧を、、
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つまり、ミテコ存命中の今、「悠仁さままでゆるがせにしない」にかこつけて男系男子継承を確固としたものにしておく(愛子天皇の芽を断っておく)。
そして、ミテコ不在となれば、麻生さんの姪の彬子宮家への養子受け入れ、からの皇位継承者を持つ宮家への昇格、からの皇統乗っ取りです。麻生さんがここまで強気なのは、なぜなんだ?
「悠仁さまには、天皇をつとめる上で看過できない重大な問題がある」「政府や宮内庁のトップにそういう認識がある」
という週刊現代元編集長のXが話題になりました:
その「問題」がなんなのか、たとえ週刊文春でも報じることは相当に難しいだろう。<
️️文春も報じられない「問題」とは、何なのか?
政府や宮内庁のトップが知っていて「これでは天皇は務められない」と考え、「文春も報じられない重大な問題」とは、まさに複数の悠仁s。
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これだと、私は考えます。
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:ゆのりんさんより)
>そのようなわけで、今の時点で天皇家の血統だと語れる男系は敬宮愛子さまだけですよね。
おそらくそれが事実だと思われて、それに気づかれている方もたくさんいらっしゃると思いますが、私は敬宮様も皇位継承者のお一人となられるなら、秋篠宮家にDNA鑑定を求めるのと同様、敬宮様にも示していただく必要があると考えています。
皇位継承者となられる方は、皆例外なく今上陛下とのDNAの関係を示すべきです。誰それに似ているから、皇統図や家系図という古文書に書いてあるからよい、などという話で済ますのではなく、公平に科学的に決着すれば誰も文句の言いようがないのです。
その意味では、政府与党の狙いは、本質的に純粋な血統を壊して皇室をキメラ化することだと感じています。一般国民的な目線で、今の改正案は皇室の価値を高めると感じるとは全く思えません。
皇室の権威が昨今急激に高まっていることへの脅威なのでしょうけど。
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(コメント欄:匿名希望さんより)
〈1〉 女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持する
〈2〉 〈2〉旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎える――の2案を議論している。
養子案は<1>の抱き合わせです。
敬宮様(他女王方々)のお相手を男系皇統から選び、お相手とお子様を皇族とするのが最終目的です。
佳子様の降嫁は悠仁様次第、悠仁様が天皇どころか宮家当主も無理なら、殿下の秋篠宮家を残したいとのご希望通り秋篠宮家を継ぐでしょう。
<1><2>ニュースで発表が有りました。
<2>の議論は【特例化】も含むでしょう。養子反対論に沿う形で。
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(コメント欄:匿名さんより)
ガルちゃん民占いを信じたいところです。
皇太子になられるのは、敬宮様のお産みになられる双子の男児だそうです。
私はそれを信じています。
こういう意見もありますが↓
こちらのコラム↑は何をそんなに息巻いてるのか意味不明です。
皇室典範が簡単に改正可能ならば、いつでも敬宮様立太子に改正可能ということなのに。
また旧皇族男子が皇統復帰しても、後継ぎというのならば高円宮家か陛下のところに婿入りされる形を採るのではと思いますし、姻戚まで考えると秋篠宮家は敬遠されるでしょう。
今回は養子案なので、家ごと皇統復帰するわけではありませんし謎の勝利宣言には疑問符しかありません。
わたしは敬宮様と旧皇族男子ご成婚、旧皇族男子は婿養子として陛下の元に迎え入れられるのではないかと思います。
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(コメント欄:匿名さんより)
旧宮家養子縁組プランの妥当性を検証する基礎的なメモ
2025/03/26 「 高森明勅公式サイト」でご覧を、、
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政府が国会に検討を委ねている旧宮家系子孫の養子縁組プランが妥当か否かを判断する場合、
最低限、以下の事実を踏まえる必要があるだろう。
①憲法は皇位の「世襲」による継承を求めている。
世襲は親から子への受け継ぎを軸とした血縁による継承を意味し、男性·女性、男系·女系を全て含む。
政府見解は以下の通り。
《憲法第2条は、皇位が世襲であることのみを定め、それ以外の皇位継承にが係ることについては、全て法律たる皇室典範の定めるところによるとしている。
同条の「皇位は世襲のものであつて」とは、天皇の血統につながる者のみが皇位を継承することを意味し、皇位継承者の男系女系の別又は男性女性の別については、規定していないものと解される。
したがって、皇位を世襲とする限り、憲法を改正しなくても、皇室典範を改正することにより、女系又は女性の皇族が皇位を継承することを可能とする制度に改めることができる》(内閣法制局執務資料『憲法関係答弁例集❲2❳』)
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:匿名さんより)
現実的に考えて、女性宮家が設立されても佳子さんの子に皇位継承権が行くことは考えにくいです。
なぜなら、現在、悠仁さんがいますし、もしここに旧皇族男子が婿入りしても、陛下、秋篠さんという順番なので、佳子さんが出産できる年齢の内に婚姻するならば悠仁さんの存在がストッパーとなり、分家必須だからです。
そうなると、その旧皇族男子は末端皇族になるので、むしろ敬宮様が旧皇族男子と婚姻、ご出産の暁には敬宮様のお子様の身位の方が遥かに高くなります。
旧皇族男子が陛下のところに婿養子として皇統復帰した暁には、佳子さん、眞子さんの子に皇位がいくことはありません。
いたずらに佳子さんの子や眞子さんの子に対し心配すると、それを逆手に取られるかもしれません。男系男子派もその事に気づいていないようです。
私は、敬宮様と旧皇族男子の婚姻と皇統復帰があるのではないかと思います。
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以上、みなさま大変ありがとうございました。
ご存じの方も多いかと思いますが、男系男子派で秋篠宮さまが大好きという竹内久美子さんが、Xのあるポストで政府が出した2案のうちの1つに嫌悪感を示しました。
養子案はいいけれど女性皇族が結婚後にも皇室に残る案はイヤなのだそうです。
やや感情的な言葉遣いに動揺が感じられ、楽観的かもしれませんが「状況は確実に彼ら・彼女らが嫌がる方向に進んでいる」と直感しました。
詳しくは5月21日付のこちらの記事でどうぞ!
■男系男子派の言論人、御用学者らはもはや一枚岩ではない 女性皇族身分保持案への賛否で団結力を失った?
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
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