【YOUR VOICE】養子候補は「天皇を守り、支える意識」をお持ちか 生涯をそれに捧げる覚悟があるとは信じられないが
2026年5月20日5:50 PM
※ こちらは【YOUR VOICE】国内に皇族を育てるノウハウを有する教育機関・教育者はゼロに等しいそう その意味で皇室は存亡の岐路に立たされているのかも に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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「永く親交がおあり」ならば誰でも良いという話では全くなく、「所詮そんなもん」という話でもなく、「何かあったら消え去るような友人では藩屏(はんぺい)にならない」という問題意識です。
皇室継続には藩屏が必要だが、藩屏になりそうな人が見当たらない。皇族周囲に配置する公務員とは別の立場でお守りするような「私的な輪」を、今の時代に作ることができるかどうか。
私の目には、旧宮家を連れてきたところで解決しないだろうと映ります。
想定されている養子対象者は、戦後、臣籍降下させられた人の曾孫か、その下の世代です。自身が藩屏として生涯を捧げることを覚悟しながら生きているとは、到底信じることができません。
(コメント欄:水ようかんさんより)
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