【YOUR VOICE】天皇とは国民の厳しい選別を通ったカリスマ的存在 低級宮家、DNA鑑定拒否の規格外皇族は要らない
※ こちらは【YOUR VOICE】国内に皇族を育てるノウハウを有する教育機関・教育者はゼロに等しいそう その意味で皇室は存亡の岐路に立たされているのかも に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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秋篠宮家のように、本物の皇族かどうかがまず怪しまれている「疑惑宮家」がある以上、皇族と聞かされても「では父のDNA鑑定書を入学願書提出と一緒に添えて下さい」と要求するしかありません。
というのも、生まれながらの本当の皇族なのか、父親が皇室に闇養子されてきた結果、子も形だけの皇族になっているようでは、教え方、身の処し方、覚悟の持たせ方など全く教育法がちがうからです。
女子学生さんたちも、お近づきになったところで、偽皇族ならば付き合いたくもないでしょう。うっかり恋愛したはいいが、最後に梯子を外され、奈落の底に落ちるかも知れず、相手との距離感の持ち方が一向に定まりません。
バンキシャに出て来た謎の交友関係(本当に成人式にでてきた悠子sらと、本気で「親友だとしか思えなかった」というのが甚だ疑問。年少の「新悠仁」と数時間、写真撮影用にお相手させられただけなのでは?)が話題になりましたが、実際はツクフではなく施設に通学されたようですし、そちらでも完全なる仲間外れだっただけなのではないでしょうか。
そこにきて、名門の父母の間に生まれた嫡出児として、堂々と胸を張って学習院の門をくぐり、「宮様」と呼ばれる敬宮様さまは違います。
敬宮さまのように、同級生のリーダーとして慕われるくらいの知能指数をお持ちならともかく、国民に迷惑ばかりかける国立への裏口入学要求を繰り返す悠仁さまを見ていると、そんな低級宮家を国民は「要らない」ので、ブーイングに晒されて滅亡するのがオチというものです。
いずれDNA鑑定を拒否しなくては生きていけないような「規格外皇族」なら、そっとどこかへ臣籍降下して消えて欲しいと考えている国民が多いことをお忘れ無く。
天皇はカリスマの代表格であり、カリスマになるには厳しい選別を受ける必要があるのです。もし本人がカリスマになるための生存競争に生き残れないなら、ショラテンは最初から無理ということです。
(コメント欄:匿名さんより)
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(ずいぶん昔に)男系男子と決めた人達は男子が生まれない可能性を数%でも考えなかったのだろうか?
必ずや生まれると? 清子さんから続いた女性皇族は愛子さままで9人となる。今になって思うのはここに大きな意味があったのではないかと。政治家はそこに気づけなかった。いや、気づいて話し合いもしてたのに平成4人組が画策したせいでストップせざるをえなかった。あれから20年、20年ですよ。その頃に決まっていれば今のようにはならなかったし国民の気持ち、日本の雰囲気?も違って居たのではないかと思う。ただ、美智子さまの皇后陛下苛めはどうなってたかな? 想像もつかない。悠仁さまは生まれてることもなかったかもしれないしもちろん悠仁ズも居ないだろう。そしたら、辛い思いをする人達が減ってたのにね。 なんて罪作りな事をしたのだろう。
歴史を遡って側室制度があった頃、側室に生ませた男子を天皇にしてきたけれど正妃の気持ちはいかばかりだったかと思う。出来ないものは出来ないの。女性が望めば男子が出来るなら良いけれど女性側はどうしようもないのに。
今は正妃が生んだ子でないと皇族として認めないなら悠仁さま1号以外は全員皇族では無いことになる。
でも、美智子さまも3人とも生んでないとも言われてるからそうなるとややこしいことに。鑑定などなかった時代、側室が天皇とは別の男性の子を身籠ってたならこれまた「血」は途絶えてたことにもなる。それでも、私達が思う象徴天皇に一番相応しいおかたは今上陛下しかおられないし次の天皇も陛下と雅子皇后陛下の間にお生まれになった敬宮愛子さましかおられない。敬宮愛子さまが天皇に即位出来ないなら皇室はもう要らないし興味もなくなる。日本という国に生きてることも考えてしまう。私は今上陛下が天皇でおられる日本という国が好きなのです。文春のオンラインのアンケートの結果、女性天皇賛成が93.1%で、女系天皇賛成が88.9% 。もちろん、これは敬宮愛子さまを思って賛成したのだと思う。この数字の意味を真剣に考えて欲しい。
「日本会議などの軍国主義的右翼はなぜ悠仁にだけ甘いのか?」
天皇になることは並大抵のことではない。それはすでに各所で紹介されてきたとおりです。
学習院で、同級生から馬鹿にされないよう、勉学だけでなく、古典学習、西洋音楽、外国語、歴史学、和歌など詩歌への造詣、テニスや乗馬は外国王室との交流に欠かせない嗜みです。ところが、悠仁sの誰一人として、これら帝王学を身につけたという報道がないのです。敬宮さまは、すべてマスターされているというのに、悠仁sらの遅滞ぶりたるや、まず皇位継承候補者として失格といえましょう。
日本会議は伝統重視の右翼と聞きますから、悠仁sが帝王学修得を怠っているとなれば、厳しく批判の論陣を張るべきなのに、宮内庁発表を繰り返しては奉祝を叫ぶのみ、成年式には何とワンコイン動員を一般にかける有様で、これでは何のための右翼組織なのか、その存在意義も曖昧になってしまいます。
皇室典範第三条は、こうした知的障害の場合に、無理させずに、継承順位を返上させる人権的配慮の効いた条文です。たくさんの予備役がいた悠仁sたちなのに、ただの一人も帝王学修得に足る能力をもった男児は現れず、結局麻生氏らからその弱点・泣き所を衝かれて、旧皇族を養子に連れてくるから覚悟しろ、と事実上の悠仁s全員への第三条廃嫡宣告がなされたも同然の状況が今起きているわけです。
これまでの紀子さんのやりかたは、飢餓商法「ハングリーマーケティング(Hungry Marketing)」そのもので、他に若い男性皇族がいないのだから、値付けもこちらでさせて貰う、国民はこっちの言い値で払え、とばかりに驕り高ぶってきており、そのなかで、知的障害などの能力不足、天皇の器では全くない第三条抵触問題を完全に無視させようとしてきたのでした。日本会議もこの紀子流飢餓商法の共犯者です。欠陥品でも彼しかいないから、と税金を湯水の如く注ぎ込み、学習院では特支勧奨を受けていたのに、お茶女とツクフに裏口入学。ところが実際には、代理母に産ませた何人もの悠仁sがいて、その上、全滅していたのでは、これまで投じられてきた国費はすべて無駄金になってしまったのです。
旧皇族養子案を討議する前に、この紀子流飢餓商法につき、国会は予算委員会で長時間討論すべきで、その責任の取られ方を明確にしないまま、次の対策に進むことは許されません。悠仁sを第三条廃嫡にしたうえで、漸く旧皇族養子案、敬宮さまダイレクト継承案などが並列的に議題に上る次第で、悠仁sの制作失敗責任を不問にしたままでは、国民が納得できる典範改正案とはならないでしょう。
いくらでも「加工」できる家系図を、仮に百歩譲って信じるとしても、縁が遠すぎます。国会では養子案が通ることは確実な情勢だそうですが、国民としては、DNA鑑定をしない旧宮家など、皆で「偽皇族」と呼びませんか?
黙認して良いことではないと思います。世の中には許していいことと、いけないことがあります。