【YOUR VOICE】上皇夫妻は2017年に埼玉の高麗神社を参拝 「百済国の王の子孫が日本の皇室に」と縁を強調するように
※ こちらは【YOUR VOICE】紀子さまのルーツが隣国かと疑われてしまう根拠について、リストアップしましたに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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過去に、女性セブンでこんなニュースがありました。2017年9月28日付ですので、天皇皇后両陛下といっても平成時代の話です。
『天皇皇后両陛下【現在の上皇。上皇后】 「高麗神社」参拝で伝えた平和への願い』
https://www.news-postseven.com/archives/20170928_616935.html?DETAIL
「埼玉の高麗神社に足を運ばれた天皇皇后両陛下」
今回もまた、両陛下はある思いを胸に秘めて旅路へとつかれていた。「三国時代」と聞けば、誰もが思い浮かべるのは3世紀頃の中国で魏、呉、蜀が覇権を争った、いわゆる三国志の時代のことだろう。
実は、4世紀から7世紀にかけての朝鮮半島でも3つの国がにらみ合う時代があった。「百済」、「新羅」と並び、朝鮮半島の北半分と中国南西部を支配したのが「高句麗」だった。一時は三国の中で最大規模の領土を誇ったが、668年、新羅と唐(中国)の連合軍に破れ滅亡。祖国を失った人の中には、海を越え日本にまで逃れた人々がいた。
彼らが多く移住したのが、現在の埼玉県日高市と飯能市にまたがる地域。高句麗にちなみ、明治時代まで高麗郡と呼ばれたその地には、当時の指導者を祀った「高麗神社」が厳然とたたずんでいる。
9月20日、天皇皇后両陛下は同神社に足を運ばれた。
「20日には高麗神社のほか、約500万本の真っ赤なマンジュシャゲ(ヒガンバナ)が咲き誇る巾着田曼珠沙華公園を訪問。1泊されて21日には、第一国立銀行(現・みずほ銀行)や東京証券取引所、東京ガスといった数々の企業の設立に寄与した事業家・渋沢栄一の生誕の地や記念館をご覧になりました」(皇室記者)
私的な行事でありながら、今回のお出ましは遠く韓国でも大きく報じられた。
《参拝は歴代日王(天皇)で初めて》
主要各紙にはそんな見出しが躍り、参拝時の両陛下の様子が詳報された。その理由は、同神社が朝鮮半島からの渡来人に縁深い地だからに他ならない。
「桓武天皇の生母が百済の武寧王の子孫であると、『続日本紀』に記されていることに、韓国とのゆかりを感じています(※)」
(コメント欄:匿名さんより)
※ 上皇明仁さまは平成13年、68歳の誕生日会見で同じことを述べておられたようです。
詳しいことはこちらの記事でどうぞ!(朝比奈より)
■『エトセトラ・ジャパン』皇族に関する報道規制や言論統制 外国人記者にゴシップを流す日本人記者もいるという事実
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この事実その他を知ると、上皇は、A宮が実子でないことを知っている。なお且つヒサヒトサンはわが子と思っている。その母親はキコサンだと思っているから、という疑いが強まりました。
(でも残念ながら多分上皇とは血が繋がっていないと思いますよ。多数作ったヒサヒトサンのうち一人くらいははそうかもしれませんけどね。)