【YOUR VOICE】なぜ悠仁さまは卓球部からバド部へ…未だ残る謎に1つの答え ハーフパンツで「有無」がわかってしまう
※ こちらは【YOUR VOICE】学習院のように人脈は作れない筑波大 巨額の裏金を使ってまでショラテンが入るべき大学なのか に対し、読者様から寄せられたコメントです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
悠仁sが一人ではないヒ・ミ・ツが隠れている以上、学習院は最も警戒すべき大学だったのでしょう。
複数悠仁sたち全員をまとめて引き受け、混合教育実施してくれそうな学校といえば、まずはお茶女附属でした。お茶女には共学の附属高校がないので、共学化させようとして猛反対に遭い、高校までの居座りは断念。やむなく全くレベルの合わないツクフに、非難囂々の中、裏口入学を強行します。
ところが、徐々に幼顔のまるで女子サッカーチームなどでみかける「男の子?」と見間違うようなFTM児たちに入れ替えられ、喉仏もない子がスーツを制服代わりに出て来るようになりました。日焼けもせず可愛らしい手で余計に女子力ばかりが強調されてしまうのです。
そこでお茶女の附属中学までは卓球をやっていた悠仁1号のはずが、ツクフ以降はなぜバドミントンに部活の鞍替えをしたのかを考えてみました。
それは「試合で使うウェアの違い」にあるのでは?
悠仁1号は完全に男子だったとして、卓球では男女とも短いハーフパンツで試合に出ます。動きが激しく、オリンピアン水谷氏へのインタビューでは、多くの卓球男子は試合中ノーパンだというのです。
https://rallys.online/life-tech/no-pants/
ノーパンだと、アレの有無や形状をふとした瞬間に確認されてしまいませんか?
ところが微妙な差で、バドミントンのウェアにはノーパンの伝統がなく、かつ長めのハーフパンツなので、そのあたりをチェックされる危険性もグッと低下します。
FTM親王たちが高校に入ってハードな卓球をすれば、誰かに何かを気づかれる。これは絶対避けなければならない条件だったのではないでしょうか。
実際、高三の6月という暑い時期なのに、バドミントンをする悠仁2号らしき子は黒のロングパンツ、いわゆるトレパン姿でした。
https://newsdig.ismcdn.jp/mwimgs/e/8/680w/img_e8dcf0d85bd0aa5fef440468a4a8c78b217923.jpg
現在のバドミントンも、サークルでは正式な対外試合に出る必要はなく、大会規定のウェアを着用する義務もないでしょう。いつのまにかフェードアウトか、文字だけの報道で取り繕われる数年になりそうです。
(コメント欄:匿名さんより)
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。