【YOUR VOICE】落ち着きのない悠仁さまに叱れない紀子さま 江森氏の記事、美談が並ぶもご優秀設定は台無し
4/19『「あれは完全に作った記事」紀子さまとの結婚をめぐる報道を否定され…秋篠宮さまの人生を変えた”2つの出会い”』(文春online)は、報道されていた「礼宮の実態」を悉くひっくり返し、素晴らしい美談に仕上げた「アーヤとキコの純愛物語」でした。続いて「悠仁様 変なの? ダレ仁」「特権乱用のズル仁」を 悉く否定する”新設定”が配信されました。
5/7『「落ち着かない悠仁さまを「叱ってください」と紀子さまが…悠仁さま19歳の”豹変”「姉はすごいですけれども…」』(文春online/江森啓治)です。
https://bunshun.jp/articles/-/88214
~江森さんらしい超長文なので 概略を~
秋篠宮ご夫妻の長男で筑波大学1年の悠仁さま(19)が2月26日から1泊2日の日程で京都市を訪問。明治天皇陵や孝明天皇陵などを参拝し、昨年9月に成年式を無事に終えたことを報告した。明治天皇陵への参拝を終えた午後3時過ぎ、東山区の真言宗泉涌寺じ派総本山、泉涌寺へ。
2015年12月、生け花と香道を家族で学ばせてほしいと、ご夫妻が佳子さまと悠仁さまを連れて寺に来たことがあった。悠仁さまがお茶の水女子大学附属小学校3年生の時のこと。 悠仁さまは元気いっぱいだった。知らない場所に興味津々で、庭を走り回るなど、少しも落ち着かない。見かねた紀子さまが「長老さま、叱ってください」 と頼んだが、さすがの長老も「ようできません」と断ったそうだ。
上村長老はご夫妻から、泉涌寺訪問の後に、近くにある水族館に行く予定だと伺っていた。そこで悠仁さまにこう声をかけた。「次は、どちらに行かれるのですか」 悠仁さまは、茶目っ気たっぷりにこう答えたという。 「知〜らない!」
私も、まだお茶の水女子大学附属幼稚園に通っていた頃の悠仁さまと、東京・元赤坂の秋篠宮邸で会ったことがある。その時も悠仁さまは元気いっぱいで、椅子やテーブルの脇をすり抜けて部屋の中を駆け回り、少しもじっとしていなかった。
上村長老は、悠仁さまと再会した感慨を、こう表現した。 「小さい頃のやんちゃなイメージが強かったのですが、もうコロッと変わってしまって。それはそれは立派な成年皇族になられて、びっくりしました。将来、天皇陛下となるための”基本”が備わっていらっしゃると感心しました」「びっくりするくらい、気配りや心配りができる方になられました」
たとえば悠仁さまは靴を脱いだ後、靴の向きを自分で丁寧に直してから玄関を上がったという。さらに、先に部屋に入った悠仁さまは、上村長老が部屋に入るのを立ったまま待っていた。「お座りになってください」と勧められるまでは、席に座ろうとしなかったのだそうだ。
悠仁さまには、伯父の天皇陛下や皇后さま、それに両親や姉、上皇ご夫妻など、支え、助けてくれるたくさんの人たちがいる。上村長老もその一人だろう。 「国民と苦楽を共にすることが、皇室の大きな務めです。苦しいときにこそ、人々に寄り添い、励まし、助けてくれる、そんな皇族を目指していただきたい」(上村長老) 悠仁さまの歩みはまだ、始まったばかりだ。
そして、もちろんヤフーニュースではコメント欄が炎上。そのせいか、記事はもう削除されてしまいました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3157c840234a3d00d84e9ad172eded6d2e82c971?page=2
【AI要約】
・親が子供を叱るべきであり、他人に任せるべきではないと考えています
・皇室の子供たちが成長し、立派な振る舞いを見せることに期待するという声もあります
【ヤフコメ】
◈以前、学友とのショットで悠仁さまだけが体操着ズボンのウエスト部分を口でびょーんと胸元まで引っ張っている画像が有りましたが学齢的にその頃前後と思われます。(広島で鐘をがんがん鳴らすというのもあった)
父君もヤンチャで多動な子供時代でしたので有り得ない事ではないと思いました。お寺での出来事に限らず家庭内でも同じような事が繰り返された時に叱るのは親の役目だと思います。
平時から余程手に余る子供だったから叱って下さいとお願いしたのかも知れませんが最初に親がたしなめる、普段から行儀について教育する事。 叱り方についての賛否は人それぞれかも知れませんがこの様な記事を目にする度、報道される姿とのギャップがあり過ぎて実像が分かりません。
◈たいへんなアゲ記事だな……と思いましたが筆者見て納得です。いつもの江森さんですね。このかた以外がお褒めになっているのは見たことないし、何気に「叱ってください」なんてエピソード出てきちゃうあたりが彼のお家の本性が滲み出ていますね。 うちの息子も多動傾向がありますが、出先で悪いことしても親が怒るべきでよその方には冗談でも「叱ってやってください」なんて言えません……
◈こういう親は大量にいる。 自分では子供を叱らない。他人に叱らせる。 そして、「ほら、〇〇さんに叱られちゃったじゃないの」と、まるで被害者のように子供に寄り添う。最も悪いパターンの親だ。
◈三年生と言えば8、9歳。 静寂に包まれた大寺院に行けば、なんとなく大人しく静かにしないとダメだって空気を読めるお年頃では? まして走り周るって、、、
◈3年生でもまだ走り回るのに、国立の小学校に合格できるのですね。 年長の小学校受験クラスでの行動観察の授業では、走り回る子は見ませんでしたね。年少の時から躾けられている子が多いです。
◈お父様も幼少時は多動でしたものね。 それにしても、自分の脱いだ靴を揃えるのが「将来の天皇らしい立派な青年皇族」とは笑いました。 他にエピソードなかったんかい。 なかったんですね。
◈脱いだ靴を揃えたり、目上の人が先に座るか促されるまで座らないのは当たり前で、そういうので感心されるのは幼稚園児や小学生低学年ぐらいまでの子供ですね。大人はできて当たり前、できなきゃ逆にびっくり。ましていわば一家の菩提寺を訪問するような機会には なおさら。
◈びっくりして3回読みました笑 うちの3歳の子供でも自分で靴を揃えてましたし、公園以外の所で走り回ろうもんなら 即注意 からの聞かない場合はきつく叱ってました。他人に「叱ってください」って笑 靴を揃えるだけで立派になった、天皇の器だって笑 他評価できる所なかったんかいって正直思っちゃいますよね。
◈この上げ記事では尊崇の念は抱けません いずれ日本の象徴となる人物として19歳になって靴を揃える事を褒められるエピソードが出てくるとは とほほである
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泉涌寺で走り出す悠仁様… 5/8の「LOVE3025」さんに動画がでています。
また、今は強制閉鎖されたけど、「皇室新聞」にも伊勢神宮に初めて参拝した時の歩行の不安定さ、広島平和公園で突然走り出したり、女の子の水筒を乱暴に首から取ったり、回転ドアで遊んだりする動画も出ていました。
江森さん、毎日のように秋篠家擁護記事を出して、イメージアップ! に精を出していますが、過去は変えられませんね。
(メールで:四国在住Nさんより)
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