【YOUR VOICE】大学入学時には消えていた ”ラノベ好きな悠仁さま” ツクフ時代お書きになった小説で好きな子は事故死

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※ こちらはブログ記事、悠仁s複数名疑惑「4歳です」で墓穴を掘った? 好奇心旺盛な子 vs 暗くて引っ込み思案な子に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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大学入学と同時に消えた ”悠仁さまはラノベ好き” 設定の謎

この話は、かの○室新聞がよく取り上げていたが、しまいには女性誌も書くようになったので、フェイクニュースなどではないはずと思われる。

『週刊女性PRIME』秋篠宮家のご長男・悠仁さま、成年会見を立派に終え私生活では“ラノベ”に熱中、進学先の筑波大学にはサークルも

 

高校入学するや、すぐに一目惚れしたというのが、同級生の美人生徒で、蓼科の合宿ではどうしてもペアになって、夜道を男女二人で歩くツクフ伝統の肝試しゲームのお相手にしたいと、紀子さんが嫌がる女子生徒を無理矢理悠仁さまの相手に選出させて、案の定トラブルになっていたことは知る人ぞ知る有名な話だそうだ。

ツクフでは、男子から意中の女子生徒に「肝試しの相手役になってください」と申し入れても、女子側にだけ拒否権があるというのが慣例で、毎年、女子側から断られる”悲劇”が男子に相次ぎ、これが男子にとっては一種の通過儀礼のようにもなっていて、なかにはこれが縁で最後には結婚したカップルまでいるというので、余計に紀子さんだけが張り切ったのだろう。

ただ拒否権を意中の女子側に行使させなかったことから、ずっとしこりが残り、文化祭でも、お化け屋敷に一緒に入ろうと悠仁さまから誘うもやはり拒否され、最後にとった手というのが、ラノベを使った「愛の告白」だった。

ご自分が創作したライトノベルは、この世では結ばれなかった二人が或る日突然交通事故死し、二人共そろってあの世に”転生”した後、やがて結婚するというストーリーで、何と登場人物はいずれも実名表記だったとか。

自分と彼女の名を使って創作されたものだったので、クラスは大爆笑。もちろん、彼女からは改めて交際をお断りされてしまい、数日間ショックで寝込んだという記事だった。

これと、悠仁1号の失踪というか、卒業時にはどうみても別悠仁sに入れ替わっていた現象を前に考察するなら、普通の感覚であれば、ここまで赤恥を掻くようなことをしたなら、登校どころでなくなり、不登校から転校するのがオチというものである。

単にお軽い男子が「俺の彼女になれよ」と女子にちょっかいをだして、お尻を蹴飛ばされて喜んでいるようなほのぼの話ではなく、小説中であれ、事故死させてしまう点で、相手からすると恐怖を覚えても仕方のない話であって、保護者も怯えたかも知れない。

筑波大に入学するのは悠仁1号との設定を崩せない一部週刊誌などは、悠仁さまが筑波大にあるラノベ同好会に入るだろう、との予想記事を書くところまであったが、蓋をあけると、藪睨みの悠仁1号とは似ても似つかぬ甲高い声を出し、喉仏もない別悠仁のFTM悠子sであった。

入学会見を行い成人会見までしていて、はて、あのラノベ好きで、授業中も最後列の席で、ノートに一人黙々と何か書き綴ってばかりだと言われていた陰キャな文学少年・悠仁1号君はどこに消えてしまったのだろうか?

加えて、バンキシャ出演の見るからに秀才そうな同級生の前に現れた、小学生のように幼い新顔のニュー悠仁sちゃんを見て、彼らは「一体何人の悠仁sがまだ背後には存在するのだろうか」と二重三重に衝撃を受け、以後完全に口をつぐむことにしたのかも知れない。

 

これはまるで宇宙人に遭遇したという人がとる行動とも似ている。あまりに怪奇な体験だったので、どうせ人に話してもまともには相手されないだろうから、狂人扱いされないよう黙っておこうという一種の防衛反応で、理性的なツクフ生ならば余計にそうなっても不思議ない展開といえよう。

(コメント欄:匿名さんより)



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