【YOUR VOICE】難聴が紀子さまの実子、少し話せる子が代理母児だろう 実子にしか皇籍は与えられず他は皇族ごっこにすぎない

この記事をシェアする
※ こちらはブログ記事、悠仁s複数名疑惑「4歳です」で墓穴を掘った? 好奇心旺盛な子 vs 暗くて引っ込み思案な子に対し、読者様から寄せられたコメントです。

••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••

 

お茶幼に通っていたときの雑誌記事では、女性誌が手話で紀子さんと悠仁1号くんが校門前で会話する証拠写真が掲載され、これがとなりのマンション屋上から隠し撮りされたものであったことから、紀子さんが激怒した。

が、激怒するということは、難聴であることを認めたも同然。これがマカトン法手話であったこともやがて判明。当時から療育を受けていたのが悠仁1号の方であろう。

そこで聴力が必要な場面や発声が求められる場面には、耳が聞こえる代理母の子を代役に使うようになり、悠仁さまから悠仁s複数人同時併用に体制転換された。

話せない子、何を喋っているのかイミフな子が紀子さんが腹を痛めた実子。少し話せたのが代理母腹児で、両者間の選択には紀子さん自身の内なる葛藤も相当程度あったものとみられる。

そこまでして自分の産んだ子を溺愛していたのに、最近1号の姿が全く見えないのはどうしたのか。病気、病死、事故など、あらゆる可能性を考慮する必要がありそうだ。

とにかく皇籍を有していたのは、悠仁1号だけなのだから、たとえ同じ女性の卵子、同じ男性の精子から作られた子であっても、皇籍のない代理母が産んだ子では皇族要件に欠けるので、ただの平民にすぎない。

その意味で、加冠の儀に出た子らには皇籍がなく、皇族ごっこをさせられている悠仁座の代役君達でしかない。

(コメント欄:匿名さんより)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA