【YOUR VOICE】養子案は大量の悠仁が生き残れる唯一の方法 同時に敬宮さまや他の宮家の子孫が皇室を追われそう
※ こちらはブログ記事、悠仁s複数名疑惑「4歳です」で墓穴を掘った? 好奇心旺盛な子 vs 暗くて引っ込み思案な子に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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なぜ「悠仁」ではなく、「悠仁s」なのかが、これでスッキリと腹に落ちました。朝比奈さん、神奈川県在住Hさんの精緻なる論証に感謝致します。
私は、あの2歳の悠仁さまに発語がなく、「アワアワアワ」とだけ呻いているところを、傘寿写真展に連れだしてきた時が、複数人悠仁s偽装運用体制の発端だったのではと考えてきました。
テレビからキャッチされて、ニュース番組で放送された挙げ句、「発語状況はどうなっているのか」を秋篠宮誕生会見で記者からグイグイ突っ込まれ、八方塞がりとなりました。
3歳にして、はや第三条廃嫡要求論が浮上してきたとき、耳が聞こえていることに偽装するために、紀子腹悠仁1号を下げてでも、皇室番記者の居並ぶ上野動物園の真っ暗な室内で、ぬいぐるみを持たせ、たった一言でいいから「タヌキ」と言わさせるため、耳が聞こえる別の代理母出産児を実戦投入してきたとみています。
その後、悠仁1号には人工内耳をインプラントすることで、何とか補助機器の助けを得て、そこそこ聞こえる状態にはなったものの、難聴は特に遺伝性が多く、近親婚でも多発しやすい障害であるといわれるため、悠仁さまで大丈夫なのか、ご両親にお顔が似ていないが誰と誰の子なの?といった声もあがりました。
一方、学習院からさっさと逃亡したのは、登校可能な子が一人の「悠仁さま」だけに固定されては致命的になるためであって、この複数悠仁s体制を無理矢理受け入れさせることが可能だったのは、職員に準公務員として法律上の守秘義務がある国立大の附属しかないとなり、お茶幼への裏口入園が決まったという展開ではないでしょうか?
ただ、この時点で存在した「悠仁Aと悠仁B」には、どちらも性別確認のため行う受精卵への針刺し生検が原因となる障害があったのか、すぐに海外代理母へ追加生産の発注がかけられ、現在のツクヒト世代のFTM親王が準備されていったので、「やけに若すぎる大学生」の誕生ともなっているのかも知れません。
ブータンでお目見えした「木や草が日本に似ている」のアノ悠子1号は、目元や性格がそれまでの悠仁sと全く違いますが、その後に姿を消した理由には、FTM化を持ちかけられるも生母が反対し、母親の元に戻されたたなどがあったのかもしれません。今頃はどこかの女子高にでも通学しているかも知れませんね。例えば学習院女子とかで。
一人だけしかいないはずの悠仁さまが、二人になった瞬間から倫理観が麻痺し始め、御指摘の通り、鴨川などでうまく国民の目を欺けたことに味をしめ、第三条廃嫡を免れるために、健常児が出来るまで代理母出産体制を維持し続けようとするもあえなく失敗。
今や行き場を失った大量の御用済悠仁sたちが滞留し、赤坂ヘールシャムでの私宅監置生活を強制される状態となり、まさに陰謀が発覚すれば一家全滅、皇籍剥奪の一触即発事態でもあるのです。
取り急ぎ典範改悪によって、禁断の「養子」の文字を典範に入れさせることをしたのは、実は秋篠宮家かもしれません。それに政権側も躍起となっているのであろうと思われるのです。
典範改悪に成功の暁には、これまで隠されていた代理母出産児たちが一斉に表舞台に登場し、秋篠宮家の養子となることで、皇族異常繁殖の危険性すらも出て来ます。
まさに秋篠宮家系統(皇族の血を全く引かない安西家の子孫かもしれないのに)だけが皇統に残り、皇族から敬宮さまや他の宮家の子孫が追放される、最悪の事態ともなりうるのです。
それだけに、養子解禁を迫る典範改正の本音、目的がどこにあるのかは、国会で議事録に残る場で議論させないとならないはず。闇養子一家での更なる代理母出産児たちという、典範違反にしてタブーだらけの問題を見落としたまま、総論賛成させられた後になって、非常に悪辣な野望が達成されてしまう危険性があるのです。
(コメント欄:匿名さんより)
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