【YOUR VOICE】おおまかなシナリオを清拓哉氏が書き、ド素人が下請け 清氏はそうとも知らず代作者を信頼していた?
※ こちらは【YOUR VOICE】悠仁論文 “羽化” 表現をめぐる「定義」の取り違え論議 AIに頼るより他の論文から表現例を多数集めての論証が効果的に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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どんなに議論しても、悠仁さまが複数人いて、男子組悠仁sとFTM元女子組悠子sに分かれているとなると、まず三人いる著者のうち、秋篠宮悠仁はキャラクター名に過ぎなくなり、架空の著者となります。
次に二番目にくる著者の清氏がただ一人昆虫学者で、三番目がイネ研究者となるので、こんな初歩的間違いを平気で犯すのは、本当の代作者がトンボ研究の素人だからだろうと推測されてしまいます。
つまり、おおまかなシナリオを書いたのは清氏であるが、彼の下請けをした人物が他におり、その人物はトンボには詳しくなく、学名表記や羽化の表記の是非についても見識が全く無かったのに、清氏はその代作者を信頼していて、全て任せておいて大丈夫だと思い込んでいたミスマッチがあったようなのです。
昆虫研究者でもトンボを専門としていなければ、アキアカネの「例外」部分を知らなかったとしても驚きません。想定される作成法はこうです。
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まず清氏が「御用地内で発見されたことにする」トンボをすべて表にして、年月、場所などもっともらしく見えるよう、フィクションで割り振ったメモを代作者に渡します。
写真は代作者自身が信州などでできるだけ撮り、それ以外は「特撮」で標本を草の上に乗せるなどして撮る方法をわざわざ指南されたのでしょう。
学名の間違いが連続したのは、トンボ研究者でないから、正しいのかどうか常識がなかったからです。喩えるなら、クワガタの研究者の卵に、トンボの論文を代作させたようなケースが考えられるのです。
昔はお礼奉公と呼んで、指導教授のために、論文の下書きをやらされることがよくあり、ポスト提供の条件にされることもありました。
奨学金をすべて返済可能なほどの謝礼金を用意されたら引き受ける人は、いるにはいると思います。
(コメント欄:匿名さんより)
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そう言えば、あのトンボ論文の写真の日付がおかしいとも言われてましたね。
平日のその時間にその写真が撮れたのかと。学校に行ってれば平日の昼間は難しいでしょうね。代わりに誰かが?
それでも、悠仁さまの手柄みたいな。逆におかしい事がわかってよかったかもしれません。
全然、日焼けしてないし海に行った時に設置するような大きなパラソルをお付きの人が持って一緒に移動してたのでしょうか。
匿名さんが書かれてるように著者ではなく代筆した人が居たかもしれませんね。