【YOUR VOICE】NYのナーサリー学費は年間500万円超 眞子さんが教師やママ友と上手にお付き合いできるかが心配     

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『ヤフーニュース』「懐事情が心配」報道を一蹴 「小室圭弁護士夫妻」が見せたこぼれんばかりの笑顔 デイリー新潮』を読みました。

この人たちっていつもお金、そして、お呼びじゃないのに次代皇室に食い込もうと足掻くような、ヨカラヌ目論見の話題ばかりですね。

しかも、いちいち「小室弁護士」って肩書きが強調されている。そうしないと、誰も本当に弁護士やってるの?となるからでしょうか。

野心に見合う、確固たる足場や経済基盤を築くでもなく、行き当たりばったりの他力本願さと厚顔さのみがエスカレートしていますね。

 

ところで、アメリカの教育費は、実にお高いですよ。ナーサリーは年間「200万円以上」? その程度では済みませんから。

実情を知らない記者が適当に書いたのではないでしょうか。それとも、あまりに庶民感覚からかけ離れると、日本の納税者から反感を買うからマイルドにしましたか?

たとえば、ワシントンD.C.のナーサリーに0歳から通う私の孫の学費は、ひと月あたり3000ドル(本日のレートで日本円に換算すると48万円弱です)超えですが、ごく標準です。幸い親の勤務先に半額補助制度があり、そのおかげで続けてこられたようです。

カリフォルニア州では0歳クラスはもっとお高いでしょう。ひと月3500〜4000ドルが相場だと聞き及びます。それでも個人の狭い経験から申し上げると、教育内容は高額の学費に見合ったものであり、孫は0歳から通わせて本当に良かったと振り返っております。

件の弁護士ご一家も、閉鎖的に暮らすより、早期からお子様をナーサリーに行かせてあげた方がよろしかろうと思います。

ただ、眞子さんが先生やママ友とフラットにお付き合いするのが苦手か億劫か、あまりにもラフな服装を拝見しましてもそんな印象がいたしますので、ニューヨークの日系人社会にさえ、まだまだ溶け込んでむのに時間がかかっておられるのではと推察。

アメリカは、意外に仲間意識やコネ縛りが強く、「共通項」をなるべくたくさん持っていないとキツイですね。

(メールで:東京都Mさんより)

画像引用元:『デイリー新潮』「眞子さん」はシャツを乱れさせて猛ダッシュ、「圭さん」は… 「小室夫妻」の慌ただしくも幸せな日常



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