『週刊ポスト記事(あの論文の誤りへの指摘を日本トンボ学会が揚げ足取りなどと擁護)』 多くのコメントを一気にご紹介
4月21日付の記事『悠仁トンボ論文の誤りへの指摘 日本トンボ学会はなぜ「凡ミス」「揚げ足取り」「いい加減な指摘」などと!!』に、多くの方からコメントを頂戴しております。
いつもありがとうございます。
本日4月22日午後5時30分までに寄せられましたコメントを、いっきに紹介させていただきたいと思います。
(並び方は、新→古の順です。ご了承くださいませ。)
◆皆さまのコメント
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(メールで:東京都Sさんより)
週刊ポストの羽化の件。
Xで指摘されている方をみかけませんが、週刊ポストの記事によると、一緒に写ってる羽化殻が別のトンボのものなのに、まるでそこから羽化したばかりのような構図ってことですよね?
それ、論文にはちゃんと注釈ついてたのかしら? いや、注釈がないからこそ記事に『別の種の可能性が高い』ってトンボの専門家に書かれてしまったわけですよね。羽化直後の羽化殻に見せかけようとしたんでしょうか?
これはもう、羽化してしばらくたった個体を、羽化したばかりのように見せかけるためにこっそり置いたってことなんでしょうね。で、羽化直後の写真として発表したと。
それこそ捏造では?
私は今までこの論文の画像にあがった捏造疑惑については、検証がむずかしそうだからと静観してました。ところが、この羽化殻が別の種なのに、それを伏せてたと知って『あぁ、置いたんたんだな。置いて事実を隠したんだな』と強く感じました。
やっぱりまたインチキしたのか…と悲しくなりました。小さい頃からトンボ好きだったんでしょう? 自分で自分をおとしめて、いったいこの子はどこへ行こうというのか…。
一ヶ所崩れれば、もうあとは信用できません。捏造しまくってる感じが俄然してきました。あの家のいかにもやりそうなことです。
事実の糊塗、隠蔽、しれっとウソをつく。小室圭さんが結婚会見で、フォーダム入学の経緯を雑誌協会から質問され、堂々と事実と異なる説明をした、あのときの感じにそっくりです。本人は事実ではないと百も承知の上で、わたしたちをだまそうとした、出し抜こうとした、あの図々しく傲慢な感じに。
こっそり置いて、隠してたんですね。決定的瞬間だと誤解してもらえると思っていたんですね? 嘘とわかってて黙ってたんですね? 嘘なんて書いてませんよ、と。
将来の天皇かもしれない人間のすることですか? 研究者としてやっていいことですか? あなたには「欠けてはいけないもの」が欠けています。
誰よりもトンボが知ってますよ。あなたが大好きだったトンボが。トンボが泣いてますよ。
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(コメント欄:匿名さんより)
この問題は、「誤植」や「タイプミス」「文字変換ミス」でない以上、完全に悠仁s本人の汚点そのものというしかないことです。
また、悠仁学会デビュー論文であることからも、常識的にみて、表に出てこないプロが何人もでチェックし、一点のミスもないように、何度も校閲された筈とみるべきです。
学会論文や科研費論文でのタイプミスはよくあることです。特に医師の論文は、本業の傍ら執筆している人が多く、限られた時間内で仕上げるため、文字変換ミスが多いことは日頃から気づくところです。
特に悪質なのが、標本を生きているトンボに偽装しているのではないかとの疑惑です。これは確定すれば一発アウトの事案であり、東大に裏口合格したいがあまり、稀少種を発見したかのように装ったこととなり、筑波大生の身分も失うこととなるでしょう。だから週刊誌を使って火消ししてきたのです。
もし悠仁は複数人いるので、「悠仁本人」なるものが不在で、著者を特定できないならば、全ては裏で東大推薦入試の材料作りを仕組んだ者の仕業となれば、最後は保護者責任となって、文仁紀子両氏の責任になります。皇籍離脱することで不正工作責任を取って頂くしかないほどこれは悪辣な話なのです。
ここで指摘された標本疑惑を、今回週刊ポストが取り上げ、互井氏の口を使って否定してきたのですから、科博としては、著者たちに撮影日時の記録されたexif付で、問題の疑惑写真をオリジナルデータのまま前後の駒も併せて開示させないと、このままではどうみてもあれは標本写真でしかないので、悠仁sへの論文不正工作疑惑は逆に深まったといえるのではないでしょうか。
本件は羽化問題よりも段違いに悪質であり、悠仁sが故意にやった架空の業績作りとしか言えないのが、この標本を使い、生体写真に偽装した疑惑なのです。これが「凡ミス」で処理されるなら、あらゆる生物学論文は偽装のやり放題となるでしょう。
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(コメント欄:ゆうこさんより)
匿名さん
>タイトルだけで判断する人多いですからね。
たしかに中身は見ないけどだいたいで予想つく場合もあり私もそういうことあります。(皇室記事以外で)
読んだ人はどう思ったのか。たしかあの記事にはコメント欄がなかったと思うのでそこはわかりません。
でも、皇族だからこそ間違いのない、(不正と)疑われる事のない論文を出すはず、共著の人は特に責任も重いと私は思います。
それなのに未だに(正誤表は出したけど)知らんぷり? それで自分達の論文作りに忙しい? 指摘している方がおかしいような書き方。これでは不正論文が大量に書かれるわけです。(日本は不正論文が一番多い国とのこと)
必要に迫られてとか無理矢理とかでないのなら誰からも文句のつけようのない論文を書けばいいのでは?
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(コメント欄:神奈川県在住Hさんより)
皇居の生物相Ⅲ の報告書が国立科学博物館専報 第54号として公開されました。
https://www.kahaku.go.jp/kenkyu/gakujutsu/memoir/v54.html
皇居の生物相調査第Ⅲ期(2021–2025)で記録されたトンボ類
清 拓哉・喜多 英人
https://www.kahaku.go.jp/albums/abm.php?d=8042&f=abm00020748.pdf&n=memoir54_041.pdf
前回の調査と大きく違うのは、採集が控えめで、カメラ撮影による生態写真の記録が主体であることです。
オツネントンボ♂の写真あり(図13)。ICE2024のポスター展示に使用された写真とは別物
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下道灌濠,26.V.2022, 宮内庁職員提供
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2022年といえば、赤坂御用地のトンボ相 p.135
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2022 年には,5 月3 日に同池のショウブ群落で1 ♂を,5 月25 日に同じくショウブ群落で1 ♀を確認した.
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1日違いですね。
謝辞より:
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秋篠宮悠仁親王殿下におかれましては,ご学業の夏季休暇の間などに本調査にご同行いただいた.庭園課の職員の方々や飯島健氏など,宮内庁の方々に調査の実施に際して多大なご協力をいただいた.
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(コメント欄:匿名さんより)
日本トンボ学会に対し、宮内庁からヤキを入れられたということでしょうか。
要するに悠仁作とされる、代作論文はプロに書かさせたもにのもかかわらず、杜撰極まるものだった。
これを永久に批判され続けることを防ぐために、学会を乗っ取れという指令が秋篠宮家親衛隊から出て、なかば恫喝同然に、絶対に論文の批判はするな、大人しく称賛さえしていれば、正田家のトリマキと同じように補助金やポストもふんだんに用意する、との取引が出来上がったのではないかと懸念しています。
思えば、某トンボ研究者は刑事事件を引き起こし、有罪判決を受けるまでに至りましたが、意外と早く出所できてもいるようです。
何だか秋家が関わるとどこも血みどろの世界にされていそうでなりません。
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(コメント欄:匿名さんより)
週刊ポストの記事から、これはきっと互井氏を脅した人がいたのかなと思いました。
あれが凡ミスだなんてあり得ないではありませんか。それこそお笑い秋篠宮家劇場です。
アキアカネの羽化のことを知らない素人による作文だから起きた大失敗に相違ないからです。
学名も間違いだらけだったのは、代作を依頼した相手に十分なる報酬を支払わなかったからでしょう。
もし土壇場で報酬で揉めるなどし、代作者を侮辱するなどしていれば、ああして仕返しされることも十分にありえるような話です。
秋篠宮家では、悠仁の療育を担当してくれていたお茶女から招聘してきた女性ですらあっさりお払い箱にする薄情ぶりであり、悠仁1号の行方不明(死亡か?)が原因なのか、紀子さん自身も藪睨みすることで特徴的だった悠仁1号がいなくなるや、あからさまな礼を失する対応を露骨に周辺に向かって頻発しだしており、ちょうどその時期に公表された論文でもあったので、代作者を小馬鹿にするなどしてしまったのではないかと疑っています。
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(コメント欄:匿名さんより)
朝比奈さん、睡眠時間4時間で頑張っておられてたんですね!
感謝の気持ちしかないです。私は細々と皇室ウオッチャーをやっていますが、トンボ論文疑惑に関しては朝比奈さんの記事で真実を知ることができました。
このポストセブンの記事、タイトルにつられて読みましたが、中身は忖度だらけの記事でびっくりしました。
’いい加減な指摘・・・’とか’揚げ足取り・・’とか信じられないようなことが書いてありましたが、そんなの写真見たら不正だってトンボに詳しくない私にでもわかりましたよ。
唯一の救いはトンボ論文を取り上げてくれたこと、検索して事実を知る人が必ず出てきます、それとネガティブなタイトルをつけてくれたこと!
タイトルだけで判断する人多いですからね。
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(コメント欄:匿名さんより)
朝比奈さん。お疲れのところを待ちに待った秀悦記事をありがとうございます。
自分も過去に全く別件ですが、某悪徳政治家の不正を告発した経験があり、そのとき取材にきた週刊誌記者が「ひょっとして単純なミスだったと考える余地はありませんかね。悪
意ではなかったといえるような可能性はありませんか」としつこく何度も絡んできて、こちらが、まあそこまで言われれば・・・と口ごもる瞬間を何としても引きだそうと必死だったので、これは敵方の回し者だな、とみて、すぐに追い返しました。
これはある程度慣れていないと、真面目な学者先生には出来ないマスコミ対応です。
「凡ミス」という単語を本当に互井氏が言い出したのか、それとも「ミスの可能性がないではないが」と互井氏が言い淀んだところを、すかさず記者から突っ込まれ、記者が「凡ミスというやつですかね」と予め用意してきた「凡ミス」という言い方でもいいよ、と互井氏に言わさせようとしたのか、そのどちらかではないかと思えるのです。
週刊ポストに互井氏を取材するように命令したのは宮内庁でしょう。このままエトセトラさまなどで、悠仁sのトンボ論文は不正論文であるとする説が流布・確定しないよう、あくまで「凡」のついた「ミス」で吹き飛ばし、封印してやろうというのが彼らの狙いなのです。
なぜなら同じミスでも「凡」があるとないとでは大違い。「凡ミス」の一般的定義ではこうなります。
「通常では考えられない平凡なミス。知識不足からではなく集中力欠如や不注意による誤り。「ポカミス」「ケアレスミス」とも言われるもの」
宮内庁にとって「悠仁sらの知識不足が原因ではない」ことが重要なのです。
このままでは、悠仁sらには昆虫学者としての能力や識見がない、トンボ論文を功績として鳴り物入りで推薦入学した筑波大も当然退学すべきであって、最終的にチェックし、掲載をOKした共著者の清氏も現職を辞する必要が出かねないとして、論文不正行為の影響が怖いので、わざわざたいしたことない「凡ミス」だと誰かに言い切って貰いたいから提灯記事にさせたといってもいい、宮内庁からの持ち込み企画だったはずです。
しかし私からみると、週刊ポストが痛い火消し記事を出したことで、逆に悠仁sらだけでなく、科学博物館や清氏までが揃って壮大なる墓穴を掘ってくれたものだな、と言うのがポスト記事の印象です。
これまでは不知だった論文執筆者側の肉声が出て来たのですから、より反論しやすくなったからです。
裁判でいうなら、被告側の主張が出て来たことで、ようやく論文不正行為か否かを具体的に論証することが可能になったのです。今後の悠仁s論文不正責任追求目標がハッキリしてきたといえます。
アキアカネの「羽化の定義」は本当にないと断言できるのか。これまでの論文に現れた大量の事例を精査すれば、これは容易に反撃できるテーマでしょう。
また、論文写真のなかにあった、トンボ標本を生体トンボだと偽って「特撮」していたのではないか?との疑惑については、あのコメントだけでは到底納得できないものであり、科学博物館に対し、さらなる検証機会の提供を要求すべきです。
正誤表で公表した学名の訂正も、なぜ「凡ミス」なのか。悠仁sらが学名を知らないからか、普段は学名を全く参照しておらず、学術論文を読みこなす能力も悠仁sらにはないのに、東大裏口入学の推薦材料用に代作させ、「代作者の手抜き」を悠仁sら本人の「凡ミス」にすり替えるとなると、それ自体、顕著な論文不正行為になります。
論文代作依頼行為自体が、研究倫理違反そのものだからです。
宮内庁が最も恐れるのは、悠仁論文不正追求の狼煙が上がることで「実はあれは金で請け負った代作論文で」と当事者の誰かがギブアップしたり、苦にした自死者が出ることではないか、とみえるのです。
とりあえず、悠仁sらの責任ではないと逃がすには、他人に書かせた代作論文とするしかないが、それはそれでもっと重い悪事となり、皇籍剥奪やむなしとなることを彼らはよくわかっています。
最後に筆頭著者のはずの悠仁sらは、記事上では誰一人として反論してきていません。実はこれが最も大きい収穫でした。
本来、著者が誰であれ、ノーベル賞受賞者であっても、論文不正が指摘されたら、矢も盾もたまらず、すぐさま反論や謝罪するものですが、本件では本人が一切反論できない理由とは、
①そのそも秋篠宮悠仁とは一人だけでなく、複数名の集合体であるから、著作者としての単数形の悠仁は不在だから、
②どの悠仁sも自分では全く執筆していないので、責任を全く感じておらず、「凡ミス」として謝罪する気すらも湧かない悠仁sらの傲慢な本音がチラチラみえる、
③もし一点でも謝罪しようものなら、まだまだ問題山積で最後には論文撤回に追い込まれるので表に出たくない等、結局今度のポスト記事とは、悠仁s複数名存在説と論文代作依頼説の裏付けになっただけではありませんか。
週刊ポストも、次は悠仁s本人に取材を申し込むべきですね。
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(コメント欄:テロメア短しさんより)
此の展開も驚きました。小関裕兄さんも嘸驚かれたことでしょう。
エトセトラジャパンさんの記事が多方面に知られて影響力がある証拠ですよね。政治屋も虚報メディアも宮内庁も目を通していて焦っていると感じます。今上天皇御一家も御覧になって得心していると推察します。
最後に記されたエトセトラジャパンさんの
>ところが、週刊ポストの記事を読む限り、小関さんという餅屋がこしらえた餅が潰されようとしているではないか。その意外すぎる展開には驚くばかり。筆者は少し遠慮がちになっていた考え方を、撤回させていただきたいと思う。
是で良いのです。段階が上がって「容赦しない」モード全開で立ち向かわないと、輩に押し通されて地団駄を踏むことになります。正されているのであれば疾うに敬宮殿下に皇位継承が確定していたのです。
筋の通らぬ言い分で皇統簒奪を謀る国民の敵は国民自身で排除しなければなりません。他国に頼る意見がありますが、国民の決意が確認できないと「内政干渉」にされてしまうから注意深く様子見ですね。
エトセトラジャパンさんのブログ立ち上げで大勢の御方が決意したと思います。心より感謝します。今後も御一緒に頑張りましょう!
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(コメント欄:匿名さんより)
麻生さんは秋篠宮家や美智子さんの思惑に同調して後押ししているのでなく、麻生さん独自の目論見か悲願がおありになって、三笠宮家で事実上の女性宮家をまんまと誕生させてお次は何を置いてもとにかく養子案を成就させたくて必死でいらっしゃるように映ります。
養子案、ますます怪しさプンプンですね。
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以上、みなさま大変ありがとうございました。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
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