【YOUR VOICE】国立博物館が国民の質問に答えないなら、延々と批判され続けるだけ 悠仁さまのために研究者が買収されてしまうとは

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※ こちらは【YOUR VOICE】論文の誤り悪意のない通報は受理されるべき 国立科学博物館が「ネットで見た情報でもよい」とに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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トンボに興味をもつのは、むしろ専門的研究者ではなく大半が小中学生であり、自由研究のなかなどで採集をしたことからでしょう。

それだけに、尾に穴のあいたトンボでは標本体であり、とても生きている生体での撮影と思われなくて当然の話で、そうした素朴な疑問に答えないのであれば、国立科学博物館の使命(子供を含め、広く科学知識を啓蒙、普及する)に反していると言われても仕方ありません。

悠仁氏の書いた論文ならば、子供たちとも近い年齢での研究成果だけに、熱心に読み込んで、疑問点を質問してくるのは、学校等の学びの現場でも十分に考えられる展開といえるでしょう。

科博には、そうした一般人からの質問を無視するのではなく、積極的に取り上げ、丁寧に説明する義務があるのです。

本件は悠仁さま優秀説をデッチ上げるために、本人も了承の下、東大推薦入試裏口用に急ごしらえで、実際には半年ほどで完成させられた代作可能性が強く疑われます。

それだけに御用地に棲息していないトンボであっても、見つかったことにし、研究業績を稼ぐことも、清氏さえ承知していれば偽装可能です。事件の本質は、レフリーたるべきプロが買収されてしまった場合の八百長研究後始末方法なのです。

世にも珍しいケースであり、権力者が自ら特権を濫用し、かつ入試不正を強要するという憲法の想定外な事態だけに、清氏本人は、多分自分は巻き添えになっただけの犠牲者なのだと思いたいのでしょう。

だから世間がこの不正疑惑を忘れるのをじっと待っているのだろうと思います。とにかく、この問題を風化させず、いつまでも繰り返し批判し続けることの必要性を痛感させられます。

なぜなら、この悠仁論文の疑惑が晴れない限り、悠仁氏に大学院進学の望みはなく、新たな論文発表の機会もなくなるからで、事実上、学会からの追放になってしまうので、時間がないのはむしろあちらさんの方なのです。

(コメント欄:匿名さんより)



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