【YOUR VOICE】論文の誤り悪意のない通報は受理されるべき 国立科学博物館が「ネットで見た情報でもよい」と

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※ こちらは4月12日付の記事科博から出た論文は引用されがちだから… たとえ悠仁さまでも誤りを指摘しなければならなかった専門家の正義と勇気に対し、在米ブロガーのAkikoHSさんから寄せられたコメントです。

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トンボ論文についての、エトセトラさん新記事を読みました。

今回、小関さんのお話を伺ったことにより、学術論文にミスがあると指摘して真剣に受け止めてもらえるのは、自身も同じ分野の研究者であることが重要なのだと痛感した。

 

私のような者がいくら「このトンボ、翅が、脚が、おかしいですよ」と声を上げたところで、専門的な用語や表現力を知らないため、取り合ってもらえなかったのだろう。やはり「餅は餅屋」なのだ。

 

「餅は餅屋」とのことですが、誰でも不正通報はできます。

『国立科学博物館』○独立行政法人国立科学博物館における研究活動上の不正行為に関する取扱規程

 

通報者の資格は書いてありませんし、ジェミニにこの文書を提示して尋ねても、誰でも通報できるとのことでした。試してみてください。

私は、エトセトラさんが「このオツネントンボは生きているように見えない」と投げかけたあの時から始まった、読者の皆さんの気づきや考察や勉強の嵐を、心から尊敬しています。

悪意なく素直に気づいたことを、誰でも通報できる。ネットで見た情報でもかまわないと、国立科学博物館は書いています。

オツネントンボの2本の白い人工端子や、尾の先に見える黒い穴などなど、あれらを「画像のノイズ」とするには、私がノートで試したAIのように忖度で狂っていなければできません。

 

話題の論文にもう1つ、腹の先に丸い穴の開いたトンボがいた!(画像は『J-Stage』のスクリーンショット)
悠仁さまの論文では、腹の先に丸い穴が開いたトンボが数匹
画像引用元:『J-Stage』赤坂御用地のトンボ相 ―多様な環境と人の手による維持管理―
 

この奇怪な赤坂トンボ論文が、清き明き眼でまっさらに照らされ、未来を腐敗させることのないよう希望しています。

(メールで:AkikoHSさんより)

なおAkikoHSさんは、この件についてご自身のnoteでも取り上げて記事を書いておられます。まだの方は、ぜひご一読ください!

『note/AkikoHS』ズルボン国はAIすら狂う!!トンボ標本を南極に置けばそこに生きていることにw 国立科学博物館・筑波大学・皇統会議もズル感染で絶賛発狂中、を直そう。

 



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1件のコメント

  • トンボに興味をもつのは、むしろ専門的研究者ではなく大半が小中学生であり、自由研究のなかなどで採集をしたことからでしょう。それだけに、尾に穴のあいたトンボでは標本体であり、とても生きている生体での撮影と思われなくて当然の話で、そうした素朴な疑問に答えないのであれば、国立科学博物館の使命(子供を含め、広く科学知識を啓蒙、普及する)に反していると言われても仕方ありません。

    悠仁氏の書いた論文ならば、子供たちとも近い年齢での研究成果だけに、熱心に読み込んで、疑問点を質問してくるのは、学校等の学びの現場でも十分に考えられる展開といえるでしょう。科博には、そうした一般人からの質問を無視するのではなく、積極的に取り上げ、丁寧に説明する義務があるのです。

    本件は悠仁優秀説をデッチ上げるために、本人も了承の下、東大推薦入試裏口用に急ごしらえで、実際には半年ほどで完成させられた代作可能性が強く疑われます。それだけに御用地に棲息していないトンボであっても、見つかったことにし、研究業績を稼ぐことも、清氏さえ承知していれば偽装可能です。

    事件の本質は、レフリーたるべきプロが買収されてしまった場合の八百長研究後始末方法なのです。
    世にも珍しいケースであり、権力者が自ら特権を濫用し、かつ入試不正を強要するという憲法の想定外な事態だけに、清氏本人は、多分自分は巻き添えになっただけの犠牲者なのだと思いたいのでしょう。
    だから世間がこの不正疑惑を忘れるのをじっと待っているのだろうと思います。とにかく、この問題を風化させず、いつまでも繰り返し批判し続けることの必要性を痛感させられます。なぜなら、この悠仁論文の疑惑が晴れない限り、悠仁氏に大学院進学の望みはなく、新たな論文発表の機会もなくなるからで、事実上、学会からの追放になってしまうので、時間がないのはむしろあちらさんの方なのです。

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