【YOUR VOICE】たった1度の論文不正で研究者の名誉挽回は一生不可能 犯罪にもよるが刑事責任の方が軽く済むことも

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※ こちらは【YOUR VOICE】国立科学博物館は筑波大と連携していた 清拓哉氏はトンボ論文が上手くいけば大学教授になっていた?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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この論文不正疑惑はたゆまず、継続して、問題提起し続けるべき重要なテーマです

外野からの批判の声がなくなるや、首謀者たちは必ずや「禊ぎは済んだ」とか言いだし、悠仁sとその代作者たち全員が「名誉ある地位に就こう」と蠢き出すこと必至だからです。

海外の研究者も巻き込み、英文で何が問題なのかがよくわかるように情報発信されれば、作者悠仁sが名誉回復されることは永久になく、死ぬまでこの論文不正だけが名刺代わりの情報として、外国でも紹介されることでしょう。

「これでは天皇になどなれっこないな」と悪徳政治家たちも諦めるしかなくなります。

論文不正は刑事事件のような公訴時効がなく、一度でもそれを犯してしまったら、永久に名誉挽回することなど不可能です。その意味では、(犯罪にもよりますが)刑事責任の方が、論文不正より責任が軽く済むことさえあるわけです。

おまけに悠仁sが複数人いるようでは、一体全体どの悠仁sが具体的に執筆したのか、それとも悠仁sの誰も一文字すら書いていない完全不正論文だったのか、最後はそこを突っ込まれることになります。

(コメント欄:匿名さんより)



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