【YOUR VOICE】皇族の特権で好き放題の秋篠宮家 敬宮愛子さまの成年会見に長男の中学卒業取材をかぶせてくるとは
※ こちらは【YOUR VOICE】中学からのツクフ裏口を断念したのは、成績不良で高校内部進学が困難になるのを恐れたからでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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あらためて考えてみました。眞子さんの結婚が順調に進んでいたのなら、たぶん、悠仁さまは中学から筑附だったでしょうね。
でも、婚約(内定)会見後に小室家の金銭問題等がわかり、雑誌に書かれ延期になりましたね。(あのバッシングです)
理由は焦り過ぎていたでしたけど。そこで3年間のうちに小室氏はアメリカに行き、大学に入り勉強して弁護士を目指すことに。
結婚する前には試験を受けていたけど合格発表は先でした。(合格できず3回目でようやく)
ずっと反対してたのに、秋篠宮は急に憲法24条を持ち出し、結婚を認めることに。
「婚姻は、両性の合意のみに基いて成立し、夫婦が同等の権利を有することを基本として、相互の協力により、維持されなければならない。」
この時、一旦納得したけど違和感がなかったですか?
なぜ、憲法?
あとになって皇族には基本的人権がないことを知りました。
でも、国民を納得させるにはこれしかなかったのでしょうね。小室夫婦はふたりとも10月生まれで30歳になった後に(26日)結婚会見してニューヨークに行きました。
そこで一応区切りがついてバッシングは減っていったと思います。でも、その裏では悠仁さまの筑附進学の準備が進められていました。
北九州作文コンクールで佳作を取り、その作文で校長から推薦をもらい筑附に入学できる手筈を整えたのですね。(剽窃と言われてますが、指摘に感謝と言い、賞を返上することもなく)
つまり、小室夫婦は悠仁さまの中学卒業、筑附入学までに結婚してもらわなければならなかったと思うのです。
そうでなければ元々延期してたのだから、弁護士試験に合格してからでもよかったわけですね?
でも、バッシングがおさまってないと悠仁さまの筑附入学のことで拍車がかかり、収拾つかないことになってたかもしれないからです。
敬宮愛子さまの成年会見と同じ日に、悠仁さまの中学卒業でした。(でも、本当は卒業前日だったとも書かれてましたけどね)
卒業式の日にちはずいぶん前からわかっていたはずなのに、長官が忘れるなんてことあるのでしょうか?
逆に、目立たぬうちにひっそりと卒業しましたとやり過ごそうとしたのかと。(敬宮愛子さまの成年会見の方が国民からすれば大きい)
多くの事が、秋篠宮家の場合はあとになって気づきます。小室夫婦の赤ちゃんも本当に生まれたのか、何か隠されていないか。
小室氏がアメリカの大学で勉強してたけど、小室氏の弁護士は「小室さんは弁護士になるかどうかわからないと言ってる」とも言ってました。←ややこしい。
皇族という特権を利用し、好き放題されてはたまりません。これからもしっかり見続けなければいけないと思います。
(コメント欄:ゆうこさんより)
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