【YOUR VOICE】TM特別報告書を紐解くとわかる 「旧統一教会の悲願/高市首相」には天皇制撤廃の使命が、という事実
※ こちらは【YOUR VOICE】紀子さまに北朝鮮の双子の姉妹と入れ替わった説が 「貧しい漁村の少女を皇室へ送り込め」文鮮明の指令と一致に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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文藝春秋PLUSにこのような記事がありました。
『TM文書が示す「韓鶴子国賓訪日」と「天皇廃止」計画(2026年2月5日)』
https://bunshun.jp/bungeishunju/articles/h11502
【一部抜粋】
2020年6月1日の梶栗氏の報告は、具体的なプランを明かしている。
〈どうすれば真のお母様を日本の国賓としてお迎えできるか、様々なチャンネルを通じて調べ研究してみましたが、国家元首でなければ国賓という名目で日本にお迎えすることはできないという厳然たる事実の前に、多くの悩みを抱えることになりました。
ところが、1992年に入管法上の困難があったにもかかわらず、お父様(筆者注・文鮮明教祖のこと)が日本に14年ぶりに入国できた経緯に注目し、一つのヒントを得ました。
当時は日本の副総理を歴任した政界の実力者である金丸信自民党副総裁を中心に、50名の現職国会議員の連名で真のご父母様両位を正式に日本に招待し、み言葉を伺う場を実現させていました。
そこで私は、平和大使に任命され、み言葉教育まで受けた現職の国会議員たちを核心役員として、日本国会の中にIAPP摂理に対応する『IAPP議員懇談会』を組織し、議員たちがより強い帰属意識を持って共に摂理に参加できる会を強化し、この議員連盟の名前でお母様を正式に日本に招待できる道を作ろうと思います〉
さらにその先にある目標を、徳野氏が明かしている(2021年10月6日)。
〈真のお母様が最近、韓国の5000年の歴史の中で真の父母を受け入れ、真の父母に侍ることができる韓国となるために、摂理的な現象として韓国の王朝の歴史が終焉し、民主主義の国家体制に至ったという趣旨のお話をされました。
その趣旨とも繋がりますが、長期的な視点で見れば、日本国民が真の父母様に侍ることのできる日本国民となるためには、当然ながら天皇制は将来的に撤廃されるべきです。
したがって、今回の女性皇族の結婚問題を通じ、英国の皇室がそうであったように、少しずつ、少しずつその伝統が崩れていることも、摂理的な現象かもしれないという印象を持ちました。
いずれにせよ、実権は持っていないとしても、国民の象徴として天皇が存在し、天皇制度というものが一つの存在感を持ち、日本国民の心に精神的な影響を与えていることは事実です。
より自然な形式で天皇制が撤廃される方向へと進み、そしていつか日本国民が真の父母様に正しく侍ることのできる国家体制、そしてそのような日本民族を真の父母様に繋げることのできる摂理的な人物として、多くの国会議員が誕生し、二世をはじめとする食口が国会議員となり、そしてついには、この日本国の首相にならなければならないということを切実に考えている次第です〉
(コメント欄:きさらぎさんより)
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