【YOUR VOICE】ホルモン投与の末の奇妙な揉み上げやカツラ使用 健気に悠仁を演じる悠子さんの精神知能面も気になる

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※ こちらは【YOUR VOICE】「加冠の儀」悠仁さまのモミアゲから左耳に筋? 信頼のためにも国民は自然なお姿、能力を知りたいに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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やはり気がかりなことは、左右の揉み上げの形状が全く異なることです。それまで耳介にぼったりと毛が被さっていたのが、大学入学でスッキリ切られたものの、逆に揉み上げの形がまるっきり違うことが露出するようになったのです。

原因として考えられることは、まず人工内耳の外部機器を髪の中に隠す必要性があったこと。普通の人工内耳使用者はそのようなことをしませんが、紀子さんの意地っ張りが、外部機器隠しの要求を生んだとすれば納得できますよね。

次に、最近ここでも皆様が御指摘になっておられるカツラ使用疑惑です。顕著なのは、揉み上げ部に前髪をぐいと引き寄せ重ね合わせるため、毛質のあきらかに異なる髪が耳の前で重ねられていているようです。

悠子さんは実はかなり後頭部が禿げ上がっているのではないでしょうか。大型の特注カツラを後頭部メインに被る格好であるため、その「潮目」にあたる揉み上げ部分の処理にメイクさんも苦労しておられるイメージです。

禿げ具合に応じた左右のカツラの分量が違うようで、どうしても髪型をスッキリさせるには、その代償としての左右の揉み上げが異なってしまうという不自然さを甘んじて受け入れるしかないのかもしれません。

原因としては、やはり男性ホルモンの過剰投与が考えられるでしょう。FTM化プロセスを急ぎ、甲高い声を低音にしたい、あわよくば喉仏を出したい、早く人工的男性にしたいと焦り、狂奔するがあまり、「女の命」たる髪の毛が奪われてしまったとみます。

癌の治療なら、終了すれば髪は元通りになるでしょう。ところがFTMになるための不可逆的なホルモン投与では、あらゆるリスクを受け入れる覚悟が必要で、脱毛も、骨粗鬆症も、発症してから「こんなはずでは」と泣き出してみても、副作用について十分告知していた医師からは突き放されるでしょう。

親が目論む皇統簒奪のために「男になれ」といわれ、おとなしく従ったら髪の毛がどんどん抜けていき、十代にしてはやカツラ頭になってしまったのでは、何のためのFTMなのか、普通なら虚しくなるはずです。

悠子さんの落胆も推して知るべし、とても耐えられる状況ではないと考えられる一方で、ニコニコしながら健気に悠仁を演じていらっしゃる。知能指数が健常児並みにあるのかも気になるところです。

(コメント欄:匿名さんより)



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