【YOUR VOICE】「加冠の儀」悠仁さまのモミアゲから左耳に筋? 信頼のためにも国民は自然なお姿、能力を知りたい

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※ こちらは【YOUR VOICE】悠仁さまの左脚「加冠の儀」でも気になった 立ったり座ったりの際、必ず左の足先だけ軽く浮く に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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袴裾の出方の差は、きちんと着付けされていれば有り得ないです。

しかし、パンツ丈の場合に脚が細いと下がる事を参考に見ると左脚のほうが細いからではと想像は出来ます。

この他にこの加冠の儀映像で私が気になった事が有ります。今上陛下の儀式を拝見してきた者には、

・悠仁様の歩みは真っ直ぐではなく上半身が左右に揺れる
・儀式中の視線が定まらず、黒目があちらこちらにぶれている

これが非常に残念でした。

30分ほど型通りに成し遂げられた点は、特別ご優秀ではなくても普通前後の能力はお持ちだろうと拝察しましたが、横方向からの映像を左右とも見ますと、耳に垂れ下がる毛が違い過ぎませんか?

 

 
モミアゲから左耳の穴に入る細い筋は、少しボカシが入っているのでしょうか。やはりイヤモニ誘導が有ったかなと思ったりします。

    

悠仁様の自然なお姿を見せて下さるほうが、国民との信頼が築けるのではと、現状の報道を勿体無く思う者です。

(コメント欄:匿名希望さんより)

画像引用元:『YouTube』秋篠宮家 悠仁さまが成年式「加冠の儀」 19歳の誕生日 父・秋篠宮さま以来40年ぶりの成年式 TBS NEWS DIG



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3件のコメント

  • 紀子さんは悠仁さまの箔付に一生懸命なわりに、彼の身だしなみに無頓着に見えるのがとても不思議です。
    小学校卒業式や中学入学式に、息子をこんな鬱陶しい髪型で出席させますか?

    2019年3月15日 お茶の水女子大学附属小学校の卒業式後
    https://www.gettyimages.co.jp/detail/1136058276

    2019年4月8日 お茶の水女子大付属中学校の入学式に臨む
    https://www.gettyimages.co.jp/detail/1141177597

    ネットの口コミによると、お茶中は頭髪検査がなくて緩いそうですが、だからと言って皇族がこの髪型はいかがなものか。

    極め付きのヘンテコな髪型は、2024年8月1日、岐阜総文祭「花いけバトル」観覧後に高校生と対面した時の悠仁さま。
    https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2025/02/1257561_1.jpg
    (引用元:デイリー新潮 2025年02月25日, https://www.dailyshincho.jp/article/2025/02250550/?all=1

    左耳だけ髪が張り出すように被さってます。高校生たちが見てる前なのに、紀子さんは平気なのでしょうか。

  • このヒト、いつも左耳の髪がきちんと刈られていません。
    成年会見から疑問に感じていました、

    一般人の1,000円カットの格安美容室でも、そんな仕上がり有り得ません。
    まして、皇室。格式高いセレモニーで!

    すなわち、何かを隠したい、誤魔化したい、国民を騙したいから。それしか理由を考えられません。

  • やはり気がかりなことは、左右の揉み上げの形状が全く異なることです。それまで耳介にぼったりと毛が被さっていたのが、大学入学でスッキリ切られたものの、逆に揉み上げの形がまるっきり違うことが露出するようになったのです。

    原因として考えられることは、まず人工内耳の外部機器を髪の中に隠す必要性があったこと。普通の人工内耳使用者はそのようなことをしませんが、紀子さんの意地っ張りが、外部機器隠しの要求を生んだとすれば納得できますよね。

    次に、最近ここでも皆様が御指摘になっておられるカツラ使用疑惑です。顕著なのは、揉み上げ部に前髪をぐいと引き寄せ重ね合わせるため、毛質のあきらかに異なる髪が耳の前で重ねられていているようです。

    悠子さんは実はかなり後頭部が禿げ上がっているのではないでしょうか。大型の特注カツラを後頭部メインに被る格好であるため、その「潮目」にあたる揉み上げ部分の処理にメイクさんも苦労しておられるイメージです。

    禿げ具合に応じた左右のカツラの分量が違うようで、どうしても髪型をスッキリさせるには、その代償としての左右の揉み上げが異なってしまうという不自然さを甘んじて受け入れるしかないのかもしれません。

    原因としては、やはり男性ホルモンの過剰投与が考えられるでしょう。FTM化プロセスを急ぎ、甲高い声を低音にしたい、あわよくば喉仏を出したい、早く人工的男性にしたいと焦り、狂奔するがあまり、「女の命」たる髪の毛が奪われてしまったとみます。

    癌の治療なら、終了すれば髪は元通りになるでしょう。ところがFTMになるための不可逆的なホルモン投与では、あらゆるリスクを受け入れる覚悟が必要で、脱毛も、骨粗鬆症も、発症してから「こんなはずでは」と泣き出してみても、副作用について十分告知していた医師からは突き放されるでしょう。

    親が目論む皇統簒奪のために「男になれ」といわれ、おとなしく従ったら髪の毛がどんどん抜けていき、十代にしてはやカツラ頭になってしまったのでは、何のためのFTMなのか、普通なら虚しくなるはずです。

    悠子さんの落胆も推して知るべし、とても耐えられる状況ではないと考えられる一方で、ニコニコしながら健気に悠仁を演じていらっしゃいます。知能指数が健常児並みにあるのかも気になるところです。

    (誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、一部文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)

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