【YOUR VOICE】女子職員棟、当初は川嶋家が住み込みで悠仁1号をお世話もコロナ禍を機に悠子sにシフトか
※ こちらは【YOUR VOICE】悠子s住居疑惑の東地区女子職員棟は建設当初から「病人の看病」ができる造りだった件 たくさんのコメントを一気にご紹介に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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先代の悠仁1号がまだ健在だったころ、佳子さんと和代さんが一緒にワンボックスカーに乗り込み、先に悠仁1号をお茶幼に送り届けてから、その後で(遅刻しながら)高校に登校していたと報じられていたので、難聴で要療育状態なことを知られたくなくて、家族だけで世話をしていた様子が窺えます。
当時すでに母親は御用地内に住んでいたとみられ、川嶋辰彦氏はひとりだけ沖縄生活だったといいます。その頃に紀子両親専用の介護付家族寮が計画され、2016年に竣工したとみれば、この建物は2016から2021年までは川嶋家として利用していたのではないでしょうか。
その後、悠仁1号が使い物にならないとなってきて、隠れ妹らへのFTMを決意。コロナ禍で出番がないのをいいことに、投薬で第二次性徴を起こさないように先手を打ち、少女の身体のまま男性ホルモンを投与したので、小学生女子をそのまま男装させたようなイメージの悠子sとなり、いまだに16歳にすらみえないひどく子供ぽいFTMさんになってしまったと思えるのです。
普通なら、身体が女になってから慌てて性転換しようとするケースが多いのに、本人同意もとらずに、強制的に小学3年か4年までの、まだ第二次性徴が起きる前に男性化医療措置が開始されていたとしたら…。
無理な男性化への代償は、骨粗鬆症と頭部脱毛、変声のないソプラノボイスです。骨格の発達が妨げられ、なで肩の貧弱な体型にしか成長できず、頭部も毛が抜け、本当の声変わりがこないので、声を出せばすぐにFTMだと知られてしまいます。
この先、男性化促進すれば一層副作用は強くなり、といって第二次性徴停止薬をやめれば、今以上にヒップが大きくなり、乳房も発達してきてしまいます。LGBT界を席捲する大ニュースとなるでしょう。
悠仁さまが赤坂から筑波大に「通学」しているとしたら、朝3時起き、男装メイクに2時間かけてやっと朝食、5時半スタートでないと、1限には間に合わないのではありませんか?
そのうえ、一日中シークレットブーツから解放されないわけで、どっちみち筑波大は中退するしかないのでは?
(コメント欄:匿名さんより)
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