悠子s住居疑惑の東地区女子職員棟は建設当初から「病人の看病」ができる造りだった件 たくさんのコメントを一気にご紹介

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3月11日付の記事『コンセントの穴が2口ではなく3口 「赤坂御用地東地区女子職員棟」なんと建設当初から病人のケアができる造りだった』に、多くの方からさまざまなコメントを頂戴しました。

そして、ある読者様からは、ハッとさせられる気づきが寄せられました。そちらは【YOUR VOICE】女子職員棟は設計段階で車椅子使用者がいた可能性 階段室の隣にあるのはエレベーターかでもお読みいただけます。

皆さまいつも本当にありがとうございます。そこで、本日3月12日午後5時00分までに寄せられたコメントを、いっきに紹介させていただきたいと思います。



(並び方は、新→古の順です。ご了承くださいませ。)

◆皆さまのコメント

(コメント欄:匿名さんより)

【YOUR VOICE】女子職員棟は設計段階で車椅子使用者がいた可能性 階段室の隣にあるのはエレベーターかへのコメントです。

なるほど。ユニバーサルデザインだったのですね!

これは木造住宅のエレベーターと階段の例ですが
https://www.teradanet.com/sekou_you_00051.html
確かに。

ゾーンプラス30は2020年頃設置ですから、車いすの子がいる可能性があります。私も当初は15歳の誕生日の時の、いかにも具合の悪そうな子がここに入所する予定だったと思います。

あの子はもしかしてもうこの世には?

バリアフリー型なら「女子職員棟」と性別を限定してしまうのは差別になりますね。やはり職員用だけではないと思います。

それにしてもエレベーターに気づかれるとは着眼点の鋭さに驚かされます。

ほぼ同じ構造に見えます。
https://www.fevecasa.com/fevematome/detail.php?id=287

 

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(コメント欄:匿名さんより)

このコンセント位置からは、車椅子使用者が悠仁sの中にすでに発生していたことが窺えます。

女子寮は2016年の竣工ですから、その2年ほど前、2014年段階で既にクリティカルな症状を抱える誰かがいたことを想像させます。まさか動物の仔のように処分するわけにもいかないでしょう。

よって、当初この女子寮にはナースと要介護状態の悠仁sだけが暮らし、人目を避け、秋篠宮本邸からも遠ざけられ、こっそりと隠遁生活してもらうためのケアハウスだった可能性を感じます。

その理由は、こうです。

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①病院並みに車椅子で通れる幅広廊下を有する。

床のフローリング面をみると、15枚が敷かれています。90mm幅とみるなら、廊下幅は90×15=1450mmとなり、この写真のイメージ通りになります。
https://www.eiger.co.jp/work/work-33

②階段室の隣にあるのはエレベーター室か
各室入口にある意匠とは違い、壁紙は白のみの入口とその壁面までみえます。これは二階建てでもエレベータが必要な住人の存在想定を示しています。

③アイガー産業は、介護用の風呂を開発
https://www.eiger.co.jp/nyuyoku-times
これがあれば、要介護悠仁sであっても最小限の人員で入浴介護が可能です。

④車椅子利用者用に、コンセントを高い位置に別に設置
写真では低い位置と棚付の高い位置にあることから、通常の家庭にはないイメージ。要介護者を最初から想定した建築であるとわかる。

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アイガー産業は田園調布に本社があり、同社ホームページでも主要官庁への入札で実績があるとされています。
https://www.eiger.co.jp/about

アイガー産業は設立当時、内装工事のサブコンとしてスタートし、バブル経済期において、ゼネコン大手や、百貨店の建装部(高級店舗内装、オフィス内装等)などから内装工事を受注していました。

バブル経済崩壊後、サブコンとしての下請け工事をやめてアトリエ事務所の設計による住宅建築を元請けとして受注してきております。

元請けでありながらサブコンの体制を維持し材料を直接注文し、施工図、加工図を作成してきたことから多くの材料多くの施工方法を知り価格競争力と技術力を高めることが出来ています。

民間工事のみならず公共工事においても最初に参加した宮内庁の競争入札においては、入札参加した全ての工事を落札したことから皇居内及び赤坂御用地内に30か所近い施工実績があります。

その他文科省、国交省、厚労省、文化庁、環境省、法務省、大田区、など落札率は100%近いものでした。

それだけ守秘義務が徹底されうるということでしょうか。施工図作図も自社社員だけで完結できるというのならば、複数人悠仁sの存在発覚に怯え続ける秋篠宮家には非常に好都合な建設会社でしょう。

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現在は、本悠仁となった「FTM悠子sさま専用のお姫様館兼男装メイクアップ拠点」になっているとみられる女子寮ですが、最初に収容されていたのは車椅子利用の悠仁sだったのではないでしょうか。

症状が悪化し、その後寝たきりになるなどし、ここから赤坂ヘールシャムへと移送されたと考えます。

幼稚園時代の「垂れ目くん」と小中学校での「藪睨みくん」の姿が見えません。もしや、お二方とも赤坂ヘールシャムにいらっしゃるのでしょうか?

※ こちらのご投稿は【YOUR VOICE】でも紹介させていただいております。ありがとうございました。

【YOUR VOICE】女子職員棟は設計段階で車椅子使用者がいた可能性 階段室の隣にあるのはエレベーターか

 

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(コメント欄:匿名さんより)

そうかぁテレビ端子かぁと思ったのですが、それにしては棚がショボいというか、せいぜい電話とノートPCと周辺機器しか置けなさそうですね。

壁掛けTVにはなってなさそうなので、多分TVまで置いたらこの棚では危なそう。

ただ、ひとつ外装を見て思ったのですが、ケーブルテレビの電線が来てますね。それと通信用の電線も。

すると悠子ズの部屋ではあるが、監視されている事と病室であると断定する事が微妙になります。

ですが、ご仮寓所病院の前がゾーンプラス30なので、この特別待遇ぶりと女子職員棟の位置関係を見ると、注意欠陥・難聴を持つ誰かが住んでいるだろうと予測できます。



 

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(コメント欄:神奈川県在住Hさんより)

すごい発見!…と思ったのですが、よく見ると普通のマルチメディアコンセントです。
(左から、電話・LAN、テレビ端子(カバー付いてる状態)、電源)

我が家(マンション)もダイニングのカウンターの上側の壁にマルチメディアコンセントが付いており、固定電話の置き場所にしています。ただ、ケーブル類が上を通って不恰好に見えるせいか、最近の分譲マンションの写真を見ると、もっと下の目立たない場所にコンセントを設置してるケースが多いですね。

女子職員棟のマルチメディアコンセントもカウンターに電話とか載せて使うことを想定した設計なのではないでしょうか。不自然ではないと思います。

そして、電源コンセントが3ピンであることですが、1階キッチンのコンセントも3ピンですね。

2022年12月内線規程が改定されて、住宅に施設するすべてのコンセントは、接地極付コンセントとすることが推奨から勧告的事項となりました。

参考)https://www.meiko-g.co.jp/tech-info/document/naisenkitei.html

女子職員棟が建設された2016年頃は接地極付コンセントはまだ推奨だったと思われます(未確認)。推奨だけど無視しないで、3ピンコンセントを導入したのだと思います。

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コメントありがとうございます。

微妙な高さに中途半端な棚がありますね。テレビを載せるでもない、ベッドサイドのテーブルでもない。
基本のコンセントは下のものだけで、施主依頼でその造作棚と上のコンセントが追加されたと思います。
それだけ広い部屋で、テレビも電話もLANも何もかもその1箇所から引きたいものでしょうか。

私には、ウォールケアユニットの視点での注文に見えました。
朝比奈より

 

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(コメント欄:テロメア短しさんより)

我が家もコンセントが高い位置に設置してあります。何しろ古く(古いだけ)、ボロボロになっていますが震災は持ち堪えました。小さな子供がいた頃で危険回避の配慮だったと思われます。既に皆が故人なので推察です。

毎度鋭い推察に脱帽ですよ。宮内庁は白旗を上げなさい。早い方が良い。

 

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(コメント欄:GONGONさんより)

名探偵コナンのように鋭い考察ですね。
宮内庁関係者もこの記事を読んで背筋がゾクゾクしているかもしれませんね!
隠し事はいつかはばれる。

 

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(コメント欄:ゆうこさんより)

凄いところに気づかれましたね。やはり、具合の悪い子が居るのですね。インフリシキマブですから簡単には完治しない病気なのでしょう。ご仮寓所病院はこれからも維持ですね。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

細部までの着眼点が鋭い。気づきませんでした。

 

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(コメント欄:gxeさんより)

病人の住まいであることは明らかですね。
凄い発見です。

 

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以上、大変ありがとうございました。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)



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6件のコメント

  • アイガー産業さんのサイトを見て感じる違和感の正体。
    https://www.eiger.co.jp/work/work-33
    ドアのない部屋?がもし水回り(洗面・トイレ・シャワールーム)なら換気扇がついていると思います。
    各部屋には換気扇がついていて、各部屋のバルコニー上に見える四角いボックスは換気扇カバーのようです。
    https://miyoshitec.co.jp/case/post-3477/
    台所は建物の裏側にフードがあってそこから排気していますが、ドアの無い部屋?は廊下に接続していて
    表から見える部分に換気扇がありません。
    もし裏側に換気扇をつけると、水回りからの湿気が廊下に全て流れ出しまい意味を為しません。
    これはホームエレベーターでしょう。
    やはり2025年7月の記事で既にホームエレベーターではないかと指摘されている方がいらっしゃったように
    思います。鋭いです!
    妙なのは各部屋に換気扇が付いている事で、一軒家ならこんなに換気扇が必要だろうか?という事です。
    と言う事は各部屋は独立していて、撮影範囲に入っていない部分に水回りがあると思われます。
    トイレとシャワールームも各部屋にあるかもしれません。
    この建物はバリアフリーになっていて車いすの人用に特別に建てられたものかもしれません。

  • 宮内庁としては、たとえ幼児期であったとしても、一度でも写真が撮られたことのある悠仁s、悠子sについては、特別養子縁組によって闇に葬ると情報漏れの危険性があるから、と反対の姿勢であるものと思われます。

    特別養子縁組とは、虐待や経済的困窮などで実親による養育が困難な15歳未満(条件付きで18歳未満)の子どもと養親となる夫婦の法的な親子関係を、家庭裁判所の審判で恒久的に確定する制度です。

    実親との親族関係は終了し、戸籍上も実子として登録され、相続権も終了します。ただ障害児が特別養子にだされることも多く、障害があること承知で、それでも赤の他人の子を育てようという奇特な親もこの世の中にはおられます。

    御用済悠仁sたちにとって、障害があっても幸せになれる唯一の解決方法だったはずなのですが、紀子サンのプライドが許さないのはないでしょうか。

    また、どこかで素性がバレ、複数悠仁s存在が証明されてしまったら、その瞬間に秋篠宮家は倫理的に存在できなくなるので、御用地内に少年院相当の監置施設を建てて、そこに永久に閉じ込めておくという残酷な選択肢となったのでしょう。

    それ以外にも、どの悠子sも、悠仁s同様、知能面では残念な存在であることは、話す内容等からも窺えるところです。何人もの悠子sを入れ替えながら動員しても、お寒い知能指数状況では、常時手元に3、4人の悠仁s悠子sを駒として置いておかないと不安なはずです。

    それには女子寮が必要であり、宮内庁職員からも目撃されないよう、常時寮母兼監視人を置き、厳重に監禁しておく必要性が感じられます。最初は川嶋夫妻(舟さん親子にも?)用意された女子寮であっても、辰彦さんの死去で状況が変わったのではないでしょうか。

    代わりに悠子sが住むことは不思議でないとおもいます。

  • 先代の悠仁1号がまだ健在だったころ、佳子さんと和代さんが一緒にワンボックスカーに乗り込み、先に悠仁1号をお茶幼に送り届けてから、その後で(遅刻しながら)高校に登校していたと報じられていたので、難聴で要療育状態なことを知られたくなくて、家族だけで世話をしていた様子が窺えます。

    当時すでに母親は御用地内に住んでいたとみられ、川嶋辰彦氏はひとりだけ沖縄生活だったといいます。その頃に紀子両親専用の介護付家族寮が計画され、2016年に竣工したとみれば、この建物は2016から2021年までは川嶋家として利用していたのではないでしょうか。

    その後、悠仁1号が使い物にならないとなってきて、隠れ妹らへのFTMを決意。コロナ禍で出番がないのをいいことに、投薬で第二次性徴を起こさないように先手を打ち、少女の身体のまま男性ホルモンを投与したので、小学生女子をそのまま男装させたようなイメージの悠子sとなり、いまだに16歳にすらみえないひどく子供ぽいFTMさんになってしまったと思えるのです。

    普通なら、身体が女になってから慌てて性転換しようとするケースが多いのに、本人同意もとらずに、強制的に小学3年か4年までの、まだ第二次性徴が起きる前に男性化医療措置が開始されていたとしたら…。

    無理な男性化への代償は、骨粗鬆症と頭部脱毛、変声のないソプラノボイスです。骨格の発達が妨げられ、なで肩の貧弱な体型にしか成長できず、頭部も毛が抜け、本当の声変わりがこないので、声を出せばすぐにFTMだと知られてしまいます。

    この先、男性化促進すれば一層副作用は強くなり、といって第二次性徴停止薬をやめれば、今以上にヒップが大きくなり、乳房も発達してきてしまいます。LGBT界を席捲する大ニュースとなるでしょう。

    悠仁さまが赤坂から筑波大に「通学」しているとしたら、朝3時起き、男装メイクに2時間かけてやっと朝食、5時半スタートでないと、1限には間に合わないのではありませんか?

    そのうえ、一日中シークレットブーツから解放されないわけで、どっちみち筑波大は中退するしかないのでは?

  • 紀子さんのことだから、母親を宮家で「雇用」して給与を払っているのでは?
    政治家の公設秘書のような感覚で、税金から貰える物は全部欲しいのでしょう。
    そうすれば、職員用住宅にも住んでいい、という了解かもね。

  • 玄関前の鏡が姿見になっていますね。また、人に見られないなら地下道という手も
    あります。女子らしい方もいるので、その人用かも。
    私はやはり女子職員棟が出来た頃、ちょうどやぶにらみ君と悠子さんが思春期に
    はいる直前と言う事で、住む場所を分けられたのではないかと思います。
    女子はいても2人程度、むしろ男子が「幼少・小笠原・中学・高校・大学」の5人
    くらいいるのではないかと思います。

  • 本当に、噂の女の子たち合宿所でしょうか? 私には疑問です。
    複数の子が同時に戸外へ出たところを目撃されたら、たいへんな事になると思いませんか。
    有刺鉄線まで張り巡らし秘密を守ろうとする人々が、そんな危険を侵すとは思えないんですよ。
    やはり奥さんの親族用の一戸建てかと。奥さんの御母堂は、坊ちゃんの養育係つまり職員だった。だから、女子職員寮という名称は、完全な嘘とまでは言えない。(ただ、一人の女子職員が占有するのは他の職員との公平から如何か、公的財産を私物化してないか等のツッコミはあり得るでしょう。だから、集合住宅の外観を採った。)
    エレベーターや、介護者も昇降できそうな幅広い階段は、坊ちゃん用か、カ○タツさん用かは分かりません。
    いずれにせよ、障害を抱えた人の介護に向いている事は否定しきれない。

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